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2020年01月24日14:06

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韓国はイランにフッ化水素を横流ししていた!ラジオNIKKEI の2020年1月16日放送分ザ・マネー 

参照:2020年1月23日付News U.S. 【速報】韓国がイランにフッ化水素を横流しした件が日本のラジオで放送されてしまう! 決行日は2018年12月20日だったことも判明! ついに事実だと証明されたか…↓
https://news-us.org/article-20200123-00103116402-korea

参照:ラジオNIKKEI の2020年1月16日放送分ザ・マネー ↓
http://podcasting.radionikkei.jp/podcasting/themoney/themoney-200116.mp3

2020年1月23日付News U.S. News U.S.に、2020年1月16日のラジオNIKKEIのザ・マネーという番組の音声内容の文字書き起こしが一部記載されたので、当方が韓国の瀬取りに関する部分の音声を追加で文字に書き起こしたものを以下に掲載する。音声は国際エコノミスト金森薫氏である。↓

新聞もテレビも出してない事実があるんですね。それは何かと言いますと、瀬取というのがありましてね。これ、どういうことって言いますとね、2018年の12月の2日に、イランと韓国で、物々交換の取り引きが合意されたんですよ。 つまり、あのー、政府間同士でね、契約したわけですよ。でー、その、すぐ後に、2018年12月の20日、これ、えー、韓国沖で、「瀬取り」をやったわけですよ。どういう瀬取りかって言いますと、韓国が、まずイランから原油を、パイプラインで送り込んでもらう、船にですね。

それから、韓国は、船に積んである、「日本から輸出した」、高純度の、フッ化水素をイランに提供してる。これがわかったんですよ。で、あと、これあとでね、その物が何だかというのが分かったんですけど、この段階で瀬取に気づいたのはどこですかと言えば日本の自衛隊だったんです。この12月20日の段階で、瀬取り監視に赴いていた自衛隊の哨戒機に韓国の駆逐艦がレーザービームを照射したんですよ。その時の理屈はね、いやー、全然違う理屈をガタガタ言ってたんですけどね、結局、これはばれたらえらい事になると思ったんですよね。で、これまあ、帰ってから日本はそうか、そうだったのかという事がわかったんですよ。それでこの韓国は、このデータをもって日本が調べたところ、国をあげてイランとそのー、フッカ水素のやり取りを、瀬取りをやって来ていると。

フッカ水素はなぜイランにとって重要かと言いますと、これは例のウランの濃縮に不可欠な物なんですよ。で、ご存じの通り、昨年からウランの濃縮度をあげてますよね。これは、韓国から輸入された要するにただ取りしたそのフッカ水素があるから、できるわけです。で、今ちょっとあのー、止まったのは、この瀬取りできなくなっちゃったんですよ。なぜできなくなったかと言いますと、この18年の12月にこんな事やっているってのが分かりましてね、それをアメリカに日本が通告した結果、アメリカがよく調べてくれたんですよ。そしたら実は韓国がいっぱいそのー、瀬取していたと、イランと。それが分かって、それで口をきいた米国がですね、まあ、あのー、イスラエルとEUに頼むよという形でアメリカがあのー、お願いする形で、EUとイスラエルが韓国沖で、飛行機とそれから無人飛行機とそれから船でですね、監視を始めた。これで瀬取りできなくなっちゃったんですよ。

それで頭に来ましてね、韓国はとうとうアメリカに抗議を入れてですね、何でこんな事になっているんだという話になって、最終的に出して来たのがジーソミアなんです。ね。で、ジーソミア、それでジーソミアに対して今度はアメリカが何言ってるんだと 日米韓の結束はどこ行くのと。で、最終的に言ったか言わないか僕も確認取ってませんけども、アメリカのナンバー4が、つまり国務省のナンバー4がですね、そんな事言うんだったら、もうあのー、要するに在韓米軍みんな引き上げるぞと、こういうふうに言って震え上がってしまって、ジーソミアはそのまま続けることになったんですけどね。

で、いまだにそのジーソミアを続ける条件としましてね、このまあー、Aグループと言いますかホワイトグループの方に戻してくんないかと、こういうふうに言ってんですけど、そんな事こういう事実があったからには日本絶対に戻しませんね。それであのEUもイスラエルも、こらもうまかりならんと、と言うのは、例えばEUはね、今迄イランと色んなそのブレーキをかけてね、核開発を押さえ込んでくれればアメリカが経済制裁してる分をなんとかカバーしてあげるから、それで今迄交渉したりしたわけですよ。それが片一方のね、その韓国が日本から輸入したフッカ水素を、あの、ま、事実上ただでね、イランに渡して来たということになると、これいくらでも濃縮できるわけですよ、ウランをね。何やってんだとなります。

それからイスラエルはイスラエルで、これ、あの、イスラエル一番、あの、嫌なのは北朝鮮とイランがつるんでる、その核開発でね。よく知ってますから。それだけはイスラエルは何としても嫌だ。で、この二つを抱きかかえて、アメリカがそういうそのとうとう警備に入れたわけですから、こういう大きな流れの中で日本だけが独自にですね、そんじゃ韓国さん、あのホワイトに元に戻しますよと簡単に言えない、もう。そういう状況があるという事をまず皆さんが分かって欲しいですね。

それでここにまつわる色んなその情報がある中でね、去年の7月15日、えー、韓国にイスラエルのリブリン大統領が訪問したんですよ。その時にま、必ずあのお土産いたしますよね。そのお土産が黒塗りのタルムート、要するにあの原書なんですけどね、あのー、ユダヤ教の法典なんですよ。黒塗りなんですね、しかも。で、この黒塗りのタルムートっていう物は、まあ中身は古代ユダヤ法典の刑法の部分の印刷した物を、辞書みたいにしてやってるんですよ。で、これをさしあげた時にですね、このムン・ジェイン大統領はありがとうございましたという厚いあのお礼言ったんですけどね、これなぜイスラエルがこれを持って行ったかと言うと、お前のところは大変な法律違反やってるよと、こういう意味なんですよ。分かってんのかと言ったんですね。それがそのまあ、あのインターネット経由でこの黒塗りのタルムートの意味がね、ようやく分かったらしいんですよね、ムン・ジェインが。これはえらい事になったと。

で、まあ、これが2019年7月15日だったんですよね。それで日本が2019年の8月28日、それから一ヶ月経った時からホワイト国から除外をしたと、韓国の方を除外したと。こういう流れなんですね。即ち、あの国際的にね、きちっと韓国がやってる事がもうわかっちゃってるわけですよ。だから韓国が日本との二つの国でいくら密談で、じゃ、ホワイト国に戻しましょうか言ってもですね、EUもイスラエルもアメリカも皆わかってる、韓国がやって来た事をね。

で、大体では量的にはですね、どのくらい不明になってるかと言いますと、日本から送り込んだ韓国に輸出したその高濃度のフッカ水素のうちなんと3300トンかな、これが全く不明に、行方不明になってる。で、3300トンがどこ行ったか分かんない。ほとんどがイランに行ったと思われてる。で、場合によっては北朝鮮に行ってる可能性すらある。大体あの年間で万トン単位で輸出してますからね、韓国に対して。で、3300トンが、ま、行方不明だ。韓国の言い方がふるってましてね、たまたまあの何グラムか、あの、ちょっと不良品があって、下ろしたことを、俺んとこお前んとこに戻したんだと、3300トン、馬鹿言えよと、お前、戻したじゃないかと、それで戻した形跡調べてみてもほとんどなし。で、120グラムかなんかちょっとだけ戻した形跡あるだけ。こういう嘘で固める国が現実の韓国だということも分かってますからね。

で、私が言いたいのは、日韓関係というのはその調べて見れば見るほどですね、摩訶不思議な事があるんですね。しかもこれを日本は言わないでしょ。表だって言わない。アメリカも黙って見てるわけですよ。で、そこに韓国の本当の弱さがあるんです。これ、ま、本当は言った方がいいんですけどね。韓国は言わされてない。だから勝手な事言ってるわけでね。で、これがこの私が言った情報がもし表側に出てきたらこれは大変なことになりますよ。この放送が初めてだと思います。(中略)

それで瀬取りとなるとね、普通は北朝鮮とどっかがやってるとかね、まさか韓国とイランが瀬取やってるとは普通、思わないんですよね、しかもこれ最近ですね、なんとあの、ま、ウォンにして7兆ウォンの石油代金返してくれって言って来たんですよ、イランが。どういう事かと言いますとね、さっき言った流れで、ちょっとこのフッカ水素はね、持って行けなくなっちゃったんです。もう持ってけないくせにね、石油だけとりやがってと、石油代金よこせとこうなって来たんですよ。7兆ウォンなんて大変なもんですよ。(ラジオNIKKEI2020年01月16日放送分ザ・マネーの文字書き起こし以下省略)
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