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2019年12月12日13:13

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聖蹟桜ヶ丘と横浜

摘発されちゃって今は亡き聖蹟桜ヶ丘のハプバーに行ったとき
日曜の夜9時過ぎで「閉店まであと3時間だから」 と料金安くしてくれた。あら いいですねえ
店内にはキャミ♀A 下着♀B チャイナコス♀カップル(20代) 服着たままの♀D
単独♂ うじゃうじゃ いた。
カウンター席が一つしか空いてないのでそこに座ると必然的に♀Dの隣になった。
挨拶するとペルーと名乗った。
ワンピース(読んでないし)のペルー(知らないし)が好きとのこと
こちらが
「あのマンガ面白いよね。パワードスーツ開発して敵のアジト脱出するところは
燃えるよね。」
と適当に答えたら
「それアイアンマンだし、違うし。プンプン」と帰ってしまった。

チャイナコスしている♀の隣に移動して
「ニーシーツォンゴーレンマ? ニーフンピャオリャー」
と挨拶すると
「日本語で大丈夫です。日本人だから。」といなされた。
足を組んでいるのでパンツが見えて
近くにいた彼氏は「まあ ご自由に。」と言うので
「じゃあ手を縛って 服破って ハチャメチャにしてもいいですね?」
と確認を取ると
「・・・・・今何か言った?」と睨まれた。
お店の人が「みなさーん あと1時間で終了ですよー ハッスルハッスル!」と
元気よく声出したが常連のみなさーんは
「別にいいよ 何もせんでも。」とダラダラしたままだった。
こーゆー時間が嫌い




しばらくすると
♂50代 ♀40代と思しきカップルが来店
混んでいるのでカウンター席自分の隣に座った。
話を聞くと夫婦とのこと。
ダンナに「圏央道が海老名からちょっと繋がりましたねえ」
なんて言ってるうちに奥さんが「エビよりも私のハマグリをあなたと繋げてよぅ」
と自分の料金所ゲートバーを握りしめた。 やれやれしょうがないなあ とSAへ行こうとしたら
酔っぱらった単独♂が「あれー 以前会ったことありますよねー アケミさんですっけ。」と寄ってきた。
「そうですよー アケミですよ お会いしたことありましたっけ」
「ひどいなー紫のTバック履いてたじゃないですかー」
「前来た時はベージュだったかなー」
「違いますよー紫でしたよー ご主人とボキと3人で遊んだじゃないですかー」
と立ち止まってしまい
ジャマ ジャマ ジャマ 邪魔ぁぁぁぁ!
3階窓から邪魔♂放り出して やっとPAへ
結局トンネルへの侵入はさせてくれなかったが
手で股間のオイル交換してくれた。

一方 チャイナコスしていた♀は単独♂と別の奥部屋に移動していた。
粘って纏わりついていたらチャンスがあったかな
堪え性が無い俺



行ったことが無い横浜のハプバーの掲示板に
カップル2組 単独♀一人の書き込みがあったので
ちょっと暴れてみますか、と行ってみた。
平日昼間雨の中、駅を降りて店へ向かうも
場所がイマイチわからないので慣れないスマホで地図検索した。
傘を持っていて片手しか使えないせいもあり
なかなか店に辿り着けなかった。
とうとう店に電話して場所を聞くともう目の前に着いていた。

店内に入り説明を聞いているとその脇を30代くらいのガウンに着替えた女性が
通り過ぎた。 あらいいですねえ。

中は座椅子形式のソファーが口の字に並べてあるだけで
一度座ったら席替え出来ない作りだった。
両隣が単独♂だったらもうどうにもできないぞこりゃ、と不安になった。


店内にはシャワールームならぬ浴室があった。
水回りの古さに建物の築年数が滲み出ちゃってた
雑居ビルなのに浴室とは、昔は住居だったのかな。

ラウンジには服着たままの20代カップルと ガウンに着替えた40代カップル 単独♂数人状態だった。

40代カップル隣に座っている単独♂に「あっち行け」とおしっこをかけたら移動してくれた。

40代は本日2回目の来店で、「清潔で人がいない店の方が汚くて人が多いよりもいいなあ。」なんて話をした。
カップル♀(ピンキーと仮称)のおっぱいがガウンからはだけて見えたので
早々に射精してしまい精液がパンツを突き破ってピンキーの顔面横20センチの壁に穴を開けた。
「危ないわねえ、それなら上に行きましょう。」とプレイルームへ移動した。
上階にはプレイ専用の部屋が3部屋あった
単独♂が勝手にここへ上がることは禁止だって。

ピンキーのご主人はそばで見ているだけで
「まあ 好きにやっちゃってよ。」
と仰るので レッツプレイ☆セックス
腰を動かしたらグッチョグッチョ グラッチェ グラッチェと
音がしてバックで最終射精
ピンキーが「おつかれさまー」と口で綺麗にしてくれた。

下のバ―スペース、っつーか雑談部屋に戻ると
常連の単独♂がカップルの隣にがっちり座って動こうとしなかった

30代の身長150 体重62キロの単独♀がガウン着て
時々おっぱいちらちら見せつつも 常連♂とたらたら喋っていた。

単独♂で60代の人がいた。一人でただドリンク飲むだけで
「初めてこういう店に来たんですけど やっぱり難しいですねえ。」と寂しそうに
笑った。
店側が入店の際「あなたの年齢だと遊べないから」と門前払いした方が
却って親切心かなあ、と余計なこと考えた
常連♂が3人やって来た。皆たい焼きだとかサンドイッチ詰め合わせとか
差し入れもってきた。偉いね。
20代くらいの若いカップルがいた。
♀はブラウス1枚といういでたちで隣に単独♂が座ってずっとお喋り続けていたけど
ちっともエロい雰囲気にはならなかった。
その二人に少しでも近づこうと席を立ち、ちょっとすいませんねえ あ よっこらしょっと 座椅子をまたいで移動したが結局何もできなかった。

先程遊んだカップルが別の単独♂と話していて、じゃあいっちょ第2ラウンド行きますか、と立ち上がった。「一緒にどう?」と肩をたたかれたが
帰る時間なので遠慮した。

駅まで1本道なのに少し迷って帰った。

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