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2019年12月12日13:03

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とびっこ

そこそこカップルが入って盛り上がっていた時、一組のカップルだけ服を脱がず黙って飲んでいた。 
 殆どのカップルが帰って そのカップルだけが残った.
「あの二人はどうせ何もしないんだし、そろそろこっちも帰りますかね。」と思った途端、そのカップルが動きだしてダンナさんが奥さんの下着を脱がせ後ろから手で触りはじめた。そしてそのまま入り口付近で覗いている自分にピョコタンピョコタンとちょっと無理な姿勢のまま近づいてきた。「?」と思う自分に「触ってあげて。」とダンナさんは言った。
 あとでオヤジさんに聞くと「あの二人は妙に恥ずかしがりなんだよねー」ということだった。
その店は談話ルームはなく大部屋と個室と区分けされていた。大部屋はソファーとテーブルがあり脇にマットが敷いてあった。
カップルが4組来たとき、8人がシャッフルされ遊んだ後、何人かは休憩して、残りは続けていた。休憩組は裸のまま「あれ? あの子がアナタの彼女じゃないの?」「いえ 自分の彼女は今 あっちでやっている方です。」なんて話をトロトロして、そのうち若い男性が中年(失礼)の女性を「せっかくだから、します?」と押し倒した。女性は「えー、どうしよう。」と言いながら二人は始めた。
 個室は4人くらい入られるタイプと 二人しか入られないタイプ2種類あり4人だけで邪魔されずにSWしたい人達、二人っきりになりたいカップル、と使い分けできたので、大部屋はSWより乱交状態になりやすかった。
              
一人でハプバーに行った時単独の女の子が自前のメイドのコスチュームを持って遊びに来ていた。軽いタッチくらいならOKだったがそれ以上になるとさらりとかわすので彼女と遊ぶのは無理かな、と思っているうちに終電の時間になった。そろそろ帰るね、と言ったらメイドさんは飲んでいたテキーラを口に含むと自分に口移ししてきた。あまり酒に強くないから「やめれー」とモゴモゴ言うと今度は「こっち来なよ」と壁際に立たせてFしてくれた。「向うで横になってする?」とプレイルームを指したが時間もタイトなのでそのままメイドさんの口に出させてもらった。

一人でハプバーに行ったとき
店内に入ると既に二組のカップルがカウンター席にて立ちバックしていた。
あーらら
カップルB♀の脇に立ちかるーく乳を揉むと後ろから突いてくるカップルB♂が
「咥えてあげなよ」と言ってくれたので
カップルB♀はカウンター席立ちバック3Pになってしまった。
カップルBに加えてもらいカップルB♀に咥えてもらうとB♀の隣20センチのところに
立ちバックで犯されているカップルA♀の顔があり、♀Aも加えて二人で咥えてもらえないかなー
と思ったが流石に図々しすぎるかと遠慮した。
カップルB♂が「入れたら?」と誘ってくれたので、せめての礼儀と♀Bの後ろに回りペロペロマッサージをした。♀Bはぽそっと「いいから」
と言った。無味無臭のBマンをペロペロマッサージした

カップルB♀の後ろから御神体をスパンスパン衝いて
「さあ そろそろ行くザマスよー フンガーフンガー」と遣る瀬無い憤りを放出した。
「いやーどうも あさーした」とカップルBに礼を言うと「ああ はい」とそっけない態度。やること以外は興味ないってことか
カップルAは話を聞くと 単独♂ と単独♀のペアだった。

しばらくすると40代のカップルCが来店しカウンター席に座った。
「さー 次の餌が来ましたヨー」と尻尾振って隣に座ると
今現在 飛びっこを付けている とのことで
ジーンズ越しにお尻を触ると ぶいーんと中で振動しているのがわかった
飛びっこの話を聞いてみると最新機種はそれ専用のパンツもありずれることがない。
立っているときにスイッチ入れちゃうと、あららーと腰がくだけちゃうそうだ。

まあ それはさておきちょいとしごいてくれませんかね、と爆神体を出すと
飛びっこ♀は自分の手に唾をベッと吐くと にちゃにちゃしごいてくれた。でもボディタッチはノンノンノンだった。
ボックス席にてカップルB♀が単独♂の神木を舐めて親睦を深めていた。
飛びっこカップルがそこに移動して飛びっこ♂が♀に「ほらお前もやってみろよ」
と♀のおマンションを見せつけたりしたが♀は恥ずかしがってそれ以上は踏み込まなかった。

カップルBの♂が単独♀を上四方固めで押さえつけた。「抑え込み!」とカウントを始めたが
♀は15分間逃げられなく♂は腰を振り続けた。タフだなあ
16分後に終了したので、さー今度はボクとグルーブですヨ。と近づいたらさっさと着替えて帰ってしまった。いやーん

こちらも門限なので帰った。



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