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mixiユーザー(id:9793084)

2019年11月14日13:09

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徒然

カップル喫茶が好きな理由として女性の着替えも覗ける、という点がある。マンションタイ
プのお店やシャワールームが広めに設定してあるお店だとちゃんとした脱衣所があるからみなさんそこで服を脱ぐので着替えを見ることはできない。よく行く某店はせまーいシャワールームしかないためみなさんプレイルームで服を脱いで楽なコスチュームに着替える。ジーンズやスカートを脱ぐとむちっとしたお尻とパンツが出てくるんだけど それがいいんだよね。

自分がハプバーというものを知ってしばらくは「G」という店だけに行っていたが他の店はどうかな、と思い「M」という店に行ってみた。「G」で仕入れた情報によると お客はどんな変態プレイやっても店は干渉しない、自由にどうぞというのが「G」のコンセプトだが別の意味では女性が半分レイプされていても店は知らんぷり、になりかねない。それに不満を抱いた人がオープンしたのが「M」であり、しっかり男性客を監視することで女性が安心して楽しめる店、をモットーにしているらしい。

M店内にはセクシーな30代後半くらいの(失礼)ママと従業員兼客みたいな女の子がいた。女性スタッフは常連に対しては軽いサービスをしていたので「え、こういうのもアリなの?」と思った。その日はカップル2組と単独男性が数人で一組のカップルがスパークするのかしないんだか、かーなりイライラさせられたが最終的にプレイルームに移動。参加したい単独はお一人ずつどうぞ、という結末になった。初日から遊べたのでラッキーだったがそのカップルも今日初めて来た、と言うから「Mだから遊べる」という訳でもなく店の評価はよくわからんかった。 もう一組のカップルは女性が20代後半くらい、男性は40代くらいで 彼女のほうは全然遊ぶ気はなさそうだった。
遊ぶ気のなさそうカップルは彼氏が彼女に「コスプレとかしないのかなー?」と期待しているようだったが、彼女としてはさっき他所で遊んできたらしく今日はもういいよ、だって。残念。彼女さんと話をしたところ「E」というハプバーによく行く。いっつも10組くらいのカップルで盛り上がっている、ということだった。
行かねば!HPを調べたところそこはカップル喫茶で 乱交ナイトというイベントを行い単独男性でも入られるとのことだった。場所を調べてみると、あれ? ここは以前なつみと行った店じゃねえか?・・・・・ 。
Eに行き受付を済ますとフロアーには20代後半くらいの女の子二人だけが暇そうにタバコを吸っており、自分を見ると「こんにちはー」とぽそっと挨拶した。もう風俗店での女の子の休憩室とおんなじ雰囲気。そして女の子の一人は「M」で出会った例の彼女。なーんだこういうことか。向こうは自分のこと覚えてなくこっちもとぼけて話しかけてみた。二人が言うには昼ごろからここに遊びに来て さっき軽く乱交で盛り上がりほかの人は帰ったけど自分たちはまだ残っている、のだそうだ。
どこの世界に男が帰ったけどまだ店にいる単独女がいるんだよ。
店内で二人は自分のことなど大して気にも留めずどうでもいいことを話しており、自分もぼけっと聞いていた。喫茶でなく風俗だと確信したが、店は「風俗じゃないからサービスなんてありませんよ。」なんて言い張ったらどうしようと、不安になった。30分くらいたち女の子が「シャワー浴びてきたら?」と促した。パンツだけで戻ってくると「なんでまたパンツ履くのよー」と嫌そうに言った。
女の子らが「何かめんどくせー、だりー」とか言っているうちにさらに時間が経ち、ようやく「じゃあシャワー行くかな」と一人が立ち上がってジーンズを脱いだ。むっちりとしたお尻が出てきた。
2,3人の単独男性が来たので彼女たちは仕事する気になったらしい。シャワーから戻りプレイルームに移動すると、ほかの単独男性もついてきた。自分は最初♀Aと絡んだがちょいと手を伸ばして隣で他の男性の相手している♀Bのおっぱいを触ったらBは「あなたはマチコちゃん(仮名)と遊んでいるから駄目」とあしらわれた。そういうシステムなのか?そのあとBと遊んだ。彼女がFしたあと四つんばいになって「はい、どうぞ入れてください。」と言った。金曜の夜だってのにカップルの来店は一組しかなく、しかも呼
び鈴を押してもマスターが外出しているようで誰も対応しないのでマチコちゃん(仮名)がバスタオルだけ体に巻いてドアを開けたらその姿にびっくりしたらしく店にも入らず帰ってしまったらしい。

ひとしきり遊んだあとみんなで談話スペースに移動した。自分はおしゃべりする気になれず隅っこで横になってた。眠りはしなかったのでみんなの会話は耳に入ってきた。すると♀Aが「あれ、あのお兄さんは?」と言った。ちょうど死角になっていたので彼女から見えなかったのだろう。ここにいるよ、というのもめんどくさいし彼女も深い意味なく口に出しただけだからほっといたら、何度か「ねえねえあのお兄さん帰ったの?」と何度か聞いてた。こういう場面って居心地悪い。
お知らせでは営業時間は10時までだったが時間になったらきっちり帰らされる訳でもなく、女性スタッフがもう何もする気が無いようなので男性も、じゃそろそろ と帰っていった。




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