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2020年02月27日20:46

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869th ウンチク・ゴルフ【To be continued...】

2.27 レッスン
先週のラウンドの感触もまずまずだったし、家で素振りも欠かしてないし、「ボール挟みスイング」も簡単に習得。もう良くなってるに違いない!過度の期待を持ってレッスンに臨む。
全然当たらない。大間違い、勘違い、そんなに簡単なワケない。
「右膝は(力んで)油断すると(意識してないと)崩れている。でもまぁまぁ意識されている。もう少し前傾で、遠目に立ち、スタンスは狭めに」
「バックスイングの左肩の入り、やや浅い。十分回すように。そうしないと正しく入らないし、左へ引っ張ってしまう」
この辺は前師曰くと同じだ。
「フォローは良くない、相変わらず左へ引っ張ってしまっている」
「返し、が出来ていない。クロスハンドでやってみよ」
当然当たらない。空振りした。これは何のためのドリルか?
「左手の甲が下を向くくらい被っていかないとダメ。手を使わず体でフォローまで持っていかないと当たらないはずだ」
手打ち、が最もいけない悪癖の一つだと思っている。下半身リード、腰先行を意識している。その中で手を早く返す、ということが逆行するように感じるので、双方の適正なポイントがわからない。
「腕を使うわけではない。手を返すだけだ。腰を先行させると(それだけでそのまま打つと)フェースは開いて出ていく、なので手を返す必要がある。そのタイミングを掴んで欲しい」
手にボードを挟んでそれを返すドリルがあった。前回、シャット気味に上げるのに、どうやって返すのか、返ったままではないか、と聞いたが、どこかでフェースの重みで自然に出前持ち状態になるらしい。やはり力が抜けていないといけない。
相変わらずFWのダフり懸念は全く取れないし、アイアンもダフったり、トップしたりだ。力みも取れない。何にも変わっとらん。良いのはラウンド本番のドライバーだけ。それも前から変わっとらん。
試行錯誤は永遠に続く!
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