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2020年04月10日22:16

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2020/04/10【心理学/精神医学】「憎悪」に染まった「キッカケの女性」

※「引用元サイト」が明記されていない記事は「パムのてきとーブログ」の過去記事です。

※当記事の内容にある用語は下記の記事を参照願います。
https://amba.to/2RTdmRh
https://00m.in/36Bj4
https://00m.in/aiC4u

※当記事の防衛機制関連の記述は下記の記事・サイトを参照願います。
https://00m.in/WDvzo
https://00m.in/SjbcX

※当記事に出てくる「NPD」は「自己愛性パーソナリティ障害」の事です。
 「NPD」については下記の記事を参照願います。
https://00m.in/So6vr
https://00m.in/umc4Z

※当記事に出てくる「サイコパス」関連の記述は下記のサイトを参照願います。

https://00m.in/61MIP
https://00m.in/knb7d



「パムのトラブル」の時、下記の記事の引用の通り、
 ・「キッカケの女性」が「パム」をおだてて「和解」を試みたが、「パム」は「和解」を「拒否」した
と言う「キッカケの女性」事案がありました。

○2020/04/09【心理学/精神医学】2014年5月の「キッカケの女性」事案の検証(編集/省略 有)
https://00m.in/ziKLS

「キッカケの女性」が「パム」をおだてた時、
「パム」は「キッカケの女性」との「和解」を「拒否」しました
その結果、「パムのトラブル」がますます「エスカレート」していきましたが、
「パム」は、
 ・時間が経てば、「キッカケの女性」「現実」に気付くだろう
判断していたのです。

しかし、その判断は甘すぎました。


まず、「パムのトラブル」勃発時の事を詳述します。

○2020/04/01【心理学/精神医学】「パムのトラブル」で毎日が「エープリルフール」です(笑)(抽出/改変 有)
https://00m.in/36Bj4
2013/05
「パムのトラブル」が勃発する。
 →「キーパーソン」だけ「キッカケの女性」により「パム」との接触「許可」される。

○2020/04/02【心理学/精神医学】「パムのトラブル」の「異常性」について(抽出)
https://00m.in/aiC4u

共依存
 ・他人の面倒を見たがる
 ・自己の価値を低く見る
 ・抑圧的である
 ・強迫観念にとらわれやすい
 ・現実を直視できない
 ・何かに依存せずにはいられない
 ・他人との境界があいまいである

○2020/04/05【心理学/精神医学】「パムのトラブル」勃発時(2013年5月)(抽出/省略 有)
https://00m.in/MWCDO

<「パムのトラブル」勃発の経緯>
5.「怪力ドラマー」「交渉窓口」「某キッカケのバンドメンバー」「パム」が面会した。
  その時にこの3名は、パムの過去の失敗/欠点/汚点」をひたすら言い続けるだけだった。

この時、「パム」が言われた内容は、次の通りです。

 1.「パム」が「イベント」主催時にお世話になっている「高円寺のアングラ系ライブバー」について、
   ・「キッカケのバンド」は「高円寺のアングラ系ライブバー」に出演したくない
 2.「パム」が推薦した「高円寺のアングラ系ライブバー」の「某バンド」主催「定期イベント」について
   ・「動員数」がすくない酷い「イベント」である。
 3.「パム」が紹介した「パム関係者」について
   ・「キッカケのバンド」は「パム関係者」と関わりたく無い
 4.「新宿御苑のライブバー」について
   ・「キッカケのバンド」は「新宿御苑のライブバー」から撤退する


しかし、2014年4月頃から「キッカケの女性」の行為を監視した結果
 ・「キッカケの女性」が上記の言動を自ら否定する行為を精力的に開始する
と言う方向に変化しました
そこで、「パム」は、
 ・「キッカケの女性」は「パム」への「憎悪」に染まった。
判断したのです。

2014年5月に、「キーパーソン」の助言に従った「パム」と、「キッカケの女性」が同時に、
「仏教系男性名パフォーマー」をそれぞれのバンドに誘った事案
が発生しています。

この事実が表面化する前に、
 ・「キッカケの女性」が「パム」をおだてた
と言う事案があったのです。

「パム」への「憎悪」に染まった「キッカケの女性」の行為検証しましょう。
そして、「キッカケの女性」の「パム」への「憎悪」は、
 「パム」が「キーパーソン」の「助言」に従った行為を実行する。
事で、更に「エスカレート」したと考えています。

その結果、「キッカケの女性」は、「パム」への「憎悪」だけで動くようになったのでしょう。

○2020/04/07【心理学/精神医学】「キッカケの女性」事案(2013年5月〜2015年6月)(編集/抽出/改変/追記 有)
https://00m.in/Uv4tw

○「キッカケの女性」
・業績や才能を誇張する
 「キッカケの女性」は「パム」より「偉大」だと信じている。
・絶え間ない賛美と称賛を期待する
 「パムのトラブル」と言う「事実」が無かった事にするように「パム」に要求する
・人の感情や感覚を認識しそこなう
 「キッカケの女性」は未だに「パム」から慕われていると考えている。
・人が自分のアイデアや計画に従う事を期待する
 「キッカケの女性」の「意見」に従わない人との「人間関係のトラブル」が多発している
・人を利用する
 「キッカケの女性」は、多数の「部外者」を「パムのトラブル」に巻き込んでいる
嫉妬されていると思い込む/他人を嫉妬する
 「キッカケの女性」は、「パム」の「イベント」に嫉妬していた>。
脆く崩れやすい自尊心を抱えている
 「キッカケの女性」は「パムのトラブル」結果で起きた「現実」を受け入れられない
自分や他人の安全を考える事ができない
 「キッカケの女性」は「パムのトラブル」が「エスカレート」した後の「リスク」を判断できない。
責任感がない/良心の呵責がない
 「キッカケの女性」は「パム」への「攻撃」を「パム」に「責任転嫁」している<。
ひとつの作業に集中し続けるのが難しい
 相変わらず「キッカケの女性」主催/共催の「イベント」が長続きしない。
衝動の統制の障害がある
 「キッカケの女性」は「パム」への「憎悪」に振り回されている
・防衛機制(NPD):否認/分裂/歪曲/希望的観測/社会的な上向き・下向きの比較/逃避/理想化
 「キッカケの女性」は「パム」への「攻撃」を「パム」への「報復行為」だとしている
・防衛機制(攻撃面):脱価値化/投影/行動化/知性化/躁的防衛
 「キッカケの女性」は「「パム」に憎まれた被害者」だとアピールしている
・モラハラ:直接的な暴言や嫌がることをさせて自尊心を叩き折る
 「キッカケの女性」は「パム」の「誹謗中傷」を続けている

○「キッカケの女性関係者」
共依存(「キーパーソン」以外の周辺人物)
 「キッカケのバンドメンバー」が、「パム」への「攻撃」を「代行」する

「キーパーソン」
・劣っていると感じた人々に高慢な態度をとる
 「キッカケの女性」は、「キーパーソン」撮影の「パムのバンド」映像を見て「パム」を「笑い者」にしている
・防衛機制(共依存);行動化/知性化/躁的防衛/投影性同一視※想定外
 「キーパーソン」「パム」「パムのトラブル」が「エスカレート」する事を「助言」し続けた
・モラハラ:自信を失わせ「ダメなお前と付き合ってやれるのは俺だけ」と洗脳
 「キーパーソン」「パム」の自信喪失」の意図を感じる言動をしていた
・モラハラ:何を言ってもやってもケチをつけ、見下したように全否定
 「キーパーソン」撮影の「パムのバンド」の映像を見て、「キッカケの女性」「パム」を「笑い者」にしていた
・モラハラ:挑発を続け、怒らせたり弱らせた結果被害者を装って触れ回る
 「キーパーソン」の「助言」に従った「パム」に行為を「パムの攻撃」だと「キッカケの女性」がアピールしていた。


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