mixiユーザー(id:9417007)

2020年03月05日16:31

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何十年も前から言われていたこと

女性の被害も、男性の被害もあります。被害が深刻なのは、むしろ男性のケースであることが実は多い。しかし、この議論は、狂信的なジェンダー論者達によって、黙認されてきたような印象があります。

そして、こういう時には、男のくせにと、狂信的なジェンダー論者に、罵倒されるのです。


■DV被害、最多8万2207件 男性被害者が増加傾向
(朝日新聞デジタル - 03月05日 11:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5997321
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年03月05日 23:18
    >>被害が深刻なのは、むしろ男性のケースであることが実は多い
    ニュースより失礼します。どのような調査とかで、それが判明したのでしょうか?
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年03月07日 19:07
    > mixiユーザー 
    基本的には、私も以前、関わっていた市町村の相談員としての経験、研究者による調査結果などですね。心理学や社会学系の研究者が、女性論ならぬ男性論の研究を20年ほど前から進めています。私が所属するいくつかの学術団体でも、私が学生時代時代ですから30年ほど前から、話題にのぼっていました。臨床心理系の論文は、一般の人には手にしにくいですが、たくさん書かれていますよ。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年03月07日 19:59
    > mixiユーザー 研究者による調査結果などですね。<<それらの調査のタイトルはわかりますか?公開されているデータですか?
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年03月07日 20:01
    被害数は女性の方が約3倍ですが、「男性の方がより深刻」とは一体、どういう定量、定性的な観点に基づいた基準になるのでしょうか?
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年03月08日 08:51
    > mixiユーザー 
    論文では、公開されています(大学図書館などでは、閲覧可能)。男性の方は、被害にあっていても、相談しにくいんです。死亡してから判明した、というのは警視庁資料では、男性の場合、四割程度だったかな。配偶者からの被害経験(男女別) ← このキーワードで調べてください。 平成27年内閣府の調査では、男女差が無くなっています(平成26年度 内閣府 男女間における暴力に関する調査)。専門書などには、被害の程度まで、詳しく報告されているものがあったはず。このあたりは、ご興味があれば、ご自身で心理学や医学部のある大学図書館でお調べください。かといって、女性の被害が問題ではないと言っているわけでもありません。私は、男性ですが、女性に対する相談員でしたから。どちらも、対策を考える必要があると思っています。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年03月08日 09:27
    > mixiユーザー 男性の方は、被害にあっていても、相談しにくいんです。<<それは何となく想像出来ます。「女性よりも男性の方が深刻」と判断された定性的な、定量的な基準をお聞きしています。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年03月08日 09:41
    コメントをよく読んで、調べてもいただけないのですね。専門書などすぐにお読み頂くことはできないだろうと、調べやすい内容で、コメントにも書きましたが、警視庁の資料でも確認してみてください。死亡したり、自殺したり、入院してから初めて分かるケースが、男性の場合、比率が女性被害者よりも多いことが、報告されています。女性の場合は、殴られた、暴言をはかれたと、訴えることで発覚します。これが答えです。細かなことは、ご関心があるようですのでご自身でお調べください。私はこれ以上は、興味がないので。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年03月08日 10:13
    > mixiユーザー 死亡したり、自殺したり、入院してから初めて分かるケースが、男性の場合、比率が女性被害者よりも多いことが、報告されています<<それは「被害が表に出にくい」ケースであって「被害が深刻」なケースとは「別」ですよね?
    勿論、被害が表に出にくいから深刻化する場合もあるでしょうが。
    それと「被害が表に出にくい」ことや「そのケースの研究が中々進まない」のはジェンダー論者のせいではなく、いわゆる男性側、ミソジニストのせいですよね( ̄▽ ̄;)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年03月08日 10:14
    > mixiユーザー 私はこれ以上は、興味がないので。!<それは申し訳ありませんでした。ありがとうございます。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年03月09日 21:56
    > mixiユーザー 
    狂信的なジェンダー論者が黙認、もしくは、学会などでかつて、こうした話題を提供しようものなら潰しにかかられた、という経緯があった。これも事実。トランスジェンダーなどが認識されるようになり、議論しやすくなりました。

    ここだけは、補足。これ以上は興味ないのも事実。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年03月09日 22:55
    > mixiユーザー 狂信的なジェンダー論者が黙認、もしくは、学会などでかつて、こうした話題を提供しようものなら潰しにかかられた、という経緯があった。これも事実。<<「黙認」したのなら問題ないのでは??黙殺の間違いですかね??

    「狂信的」「黙殺」「潰す」・・・これらが事実かどうかは私には不明ですし、単語があまりにも主観的なので、「科学論文の発表の場」に参加する方のコメントとは思えないですね。
    それと、「話題を提供」なんですか?「調査結果の発表」などではなく?
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年03月10日 12:27
    > mixiユーザー 狂信的、黙認、潰す…科学論文の場に参加する方のコメントとは思えない→私もそう思います(苦笑)。だから、狂信的などと言っているわけです。ざっくり言うと、かつて、女性は強いたげらているから、結婚なんて馬鹿げている、するべきではないとか、極論をいうと、だから、女性が男性を支配する世の中にならないといけない、などと言っていた方もいましたよ(一部は、女性の大学教授の発言です。20〜30年前だったかな)。学会で、もし、男性被害を取り上げようとすると、妨害活動をする、ということもあったんです。ここ10年くらいから、トランスジェンダーなどが一般にも周知されたり、まともなジェンダー研究者が、地道に研究を重ねて、先に指摘したようなことは、影をひそめるようになりました。次に、話題(を)提供か(苦笑)。これは、学術団体での単なる発表形式です。ポスター発表が現在は中心です。こちらは一対一で発表者の研究説明を聞くことができます。一方、学会のなかでも様々な部会があります。こうした部会や、学会の中心メンバーが最新の研究を、少しでも多くの研究者に伝えたい場合、大教室で、関連の研究者とともに順番に発表する場合、シンポジウムとか、規模が小さいと、ラウンドテーブルなどと言います。ここには、企画者、司会者、話題提供者(数名)、またこれとは別に、指定討論者がいます。学術団体での大会で話題提供というと、この話題提供者の研究の紹介のことです。

    学会シンポジウム時に、自分が気に入らない話題提供者が発表しはじめると、騒ぎたてる、妨害する、といったことが、かつてあったんです。(めんどくさいので、ここまで。コメントも不要です。ご関心があるなら、先にお教えした内容や、医学部、心理学科のある大学図書館などで、お調べいただければ、ご理解いただけると思います)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年03月10日 18:09
    > mixiユーザー だから、狂信的などと言っているわけです。<<貴方に対して言っているのですが。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年03月10日 18:14
    > mixiユーザー 一部に極端な人がいるのは、ミソジニストも一緒。一部(或いは一人)の極端な主張を、まるでジェンダー論、論者が悪いかのようにミスリードするのはね( ̄▽ ̄;)

    興味がない割りに誇張や事実誤認、ミスリードしてまでして必死に主張なさるんですね。
    まあ、興味が無いのに色々コメントして頂くのも申し訳ないので、最後にします。
    お疲れ様です
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年03月10日 19:36
    > mixiユーザー 
    はぁ、「学会」についても分からない方に、説明してるんだけどなぁ。

    *************************<再掲>********
    ご興味があるようなのでDV問題(男性被害者の状況)
    ・一部は調べるとすぐに分かるように、キーワードも説明いたしました。
     (再掲)。配偶者からの被害経験(男女別) ← このキーワードで調べてください。 
        平成27年内閣府の調査では、男女差が無くなっています(平成26年度 内閣府 男女間における暴力に関する
        調査)。りん@コアラのご関心がある「数値」なども記載されています。
       
    <その他>
     大学図書館で調べると、論文、専門書で紹介されている。
     → (理由)医療や臨床心理学系の学会論文は、研究者向けに公開はされている。
          → 一般人でも大学図書館に行けば検索可能。
    *********

    私にたいして、いろいろ言っているようですが、それを理解した上で、ミスリードと思われても、それを踏まえて説明したんだけどな。しょうがないやと。

    >一部(或いは一人)の極端な主張を、まるでジェンダー論、論者が悪いかのようにミスリードするのはね( ̄▽ ̄;)
    一言も言っておりませんがげっそり。区別しております。
    思い込みの激しい方ですね。

    学会での議論を中断された、とか、かつてはあったんです。兵隊さんあがりの先生もたくさんいましたし。例えば、某臨床心理学会などは、かつて、代表の先生方が殴り合いの喧嘩に発展して、学会が、分裂したってこともあるんです。過激なジェンダー論者の問題は、心理学系の学会でも耳にすることがありました。でも、これは資料にできませんよね。挙句の果て、研究などの妨害が入る、etc。そうすると、問題を公にすることなく、データも出せなかったという時代もあったんです。

    なお、ここでの日記は、私の仕事ではなく、単なる呟きです。あぁ、そういえば、こんなことがあったなぁ、で終わりです。私の主張する根拠は、「調べればわかることわーい(嬉しい顔)」です。少なくとも、上記に挙げたキーワードを探せば、すぐに分かるはずです。しかし、検索もされていないご様子ふらふら

    りん@コアラさんのご関心内容は、私は興味がないですし、私には利益が全く無いものです。現状では、荒らしをされているだけですよね。話が通じない方にご説明をしても無駄ですので、これ以上は止めておきます。

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