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2020年02月22日07:28

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親の虐待裁判。

おはようございます。

今日も新型肺炎のニュースからです、クルーズ船ダイヤモンドプリンセス船内の様子を厚生省官僚が報告する画像を見て医療関係者が絶句した。
神戸大学教授 岩田氏が指摘したクリーゾーンと非クリーンゾーンの分かれ目て中央にある綱?で遭った事にこれでは駄目です、そして両方から握手をしている、片や防護服ゴム手袋のままです。
これでは、媒染船と言われている由縁です、政治評論家が言うには、「何を考えて居るの?」モー呆れている。
様々批判されても仕方ない、日本は本当に2等国に成って仕舞ったのです。

「親の虐待」と言うニュース 日本の今こんな事まで起きているのだ
千葉県野田市で起きた虐待事件の裁判委員裁判が昨日から開かれた、栗原心愛ちゃん10歳が親の虐待で死亡した事件です。
父親の恫喝で先生が情報を漏らす事や児童相談所の対応 大人の事情で被害に遭ったが、此処で私が思う事です。
この場合のキーマンは母親ではないか?1度離婚して又同じ様な事をする夫に寄り添う事には、覚悟が居る、自分だけが助かる事で無視していた。
何故止めないのだ、何故逃げないのか、最早その責任の方が大きいのではないか?

私の父親は昔人間でした、その躾は今で言う「虐待」と言われても仕方ない程でした、しかしブレーキ役に母親が居た、中学当時私は180センチもある大男でした、暴れると手が付けられないと言われたが、父親だけには殴られても蹴られても仕方ないと思っていた。
ですから、私が親に成ったら絶対手を挙げないと決めた、子供に手を挙げて誰もいい思いしないのです。
検察の求刑では父親の半分が母親です、こんなに差があるのか?

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