mixiユーザー(id:8979850)

2019年01月10日01:51

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京王観光のキセル問題

実際にキセルはしていたのだろうけど、2億円ってマユツバなのでは。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190109-00010320-bunshun-soci

私もJRの団体券を使ったことがある。
しかし、キセルは難しい。
もちろん団体で改札は通る事は出来るだろう。
でも、その後電車に乗って座るので、当然座席指定がされている。
車掌はチェックするから、立っている人がいれば不振に思うはず。

今時、自由席の団体っているのかな?

地方のローカル電車なら指定席が無い場合は有るけど。

ひょっとして、修学旅行や大口団体などで、車両貸しに多く載せたって事かな?
これなら車掌もチェックしない可能性は高い。
でも、これだと1名いくらって事でなく、最大定員は有るけど車両でいくらって事もある。
この方法だと差額を利益に計上するのは当然だ。

旅行終了後に精算書を作成するから事実はすぐに分かるだろうけど、
内部リーク者が車両貸しを知らない事務作業者の可能性もある。
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年01月11日 14:46
    指定席券の料金表示無しを発行していたのかな(金額が***)
    団体券と併用すれば、座席数は確保できる。
    でも、この方法だと、車掌は座席の管理できるからバレルと思う。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年01月11日 15:28
    10年間で2億円とすると、
    1日あたり5.5人となる。
    ツアーを含めた添乗員分をキセルしたのかな。
    毎日5〜6の添乗員付きツアーがあるとは思えないけど。
    修学旅行などは、4〜5名は付くからの平均すればどうかな?

    キセルじゃないけど、団体だと人数不確かだけど、人数に応じて100%無料乗車や50%がある。
    この分をお客に請求したとかかな。
    でも包括団体旅行だと仕入れ額+利益なのだ。(仕入額が少なく反映)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年01月16日 22:44
    回数券に0円指定券を発行したら、回数券に指定券発行済みの印を入れないといけない。しかし、車掌はそこまでチェックしていなかったので発覚しなかったのだろう。

    0円発券を行い、乗ることが確定したら有料発券に切り替える“発行替え”をするのが通例ですが、それをしなければJR側の売上に計上されることはありません。例えば100人の団体ツアーなら、50人分はきちんと発券し、残りの50人分は0円発券で乗ってしまう。すると、50人のお客さんが支払った代金が丸々儲けになるというわけです。

     万が一、車掌に見とがめられた時に備えて、添乗員は必ず有効期限3カ月の『指定席回数券』を携えていた。“もしも”の時はそれを見せればいい。旅行代理店の立場を利用した周到かつ悪質な手口です」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00010403-bunshun-soci

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