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2019年10月21日07:40

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グルメの部屋(778)サンス・エ・サヴール “五感で味わう”ことを意味する南仏を代表する新進気鋭の双子シェフ、プルセル兄弟が生み出すレストラン

グルメの部屋(778)サンス・エ・サヴール “五感で味わう”ことを意味する南仏を代表する新進気鋭の双子シェフ、プルセル兄弟が生み出すレストラン
フレンチ
住所: 東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング 35F 050-5594-9665
(評価)☆☆☆1/2☆
(*評価基準:☆5=毎週行きたい/ ☆4=月1回は行きたい/ ☆3=年一回程度/ ☆2=もう行かなくても/ ☆1=絶対行きたくない)
*評価については、事前期待と事後評価にギヤップがある程(事後評価の方がいい場合)高くなるように☆を付けています。またシナリオを持っている店を評価しています
(コメント)
一年ぶりにサンフランシスコから一時帰国したグルメ仲間との会食に丸ビルの35Fにあるヒラマツ系のフレンチを三人で訪問しました。この店名のサンス・エ・サヴールとはフランス語で “五感で味わう”ことを意味します。南仏を代表する新進気鋭の双子シェフ、ジャック&ローラン=プルセル兄弟が生み出す料理はどれも都会的な斬新さを持ち、フランスのモダンなエスプリを感じる料理を、東京を一望できる素晴らしい眺望を眺めながら南仏発の最先端の料理を味わいました。内容は6,500円のお任せコースをお願いしました。内容はアミューズ、前菜、肉料理、デザート、カフェ、小菓子の内容です。
ダイヤアミューズは食べられない豆の上に乗った一口前菜3種。ダイヤ前菜はハマチのミキュイと旬の魚介ダイヤメイン肉栃木和牛のポワレと黒トリュフダイヤデザート あまおうのシャーベットダイヤカフェと小菓子
感想としてはひらまつ系らしく色彩綺麗な料理とサービスはよいですし、天井が高くテーブルの間隔も広くて快適です。特にテーブルの間隔は広くゆったりできます。個室のような空間もあるので、さまざまな状況で使えそうなお店です。味は本店が南フランスにあるので、バターなどをあまり使わないイタリアンに近い料理という印象を受けましたが特に美味しいと思える一皿はなかったのは残念です。ただゆっくりした会食にはいいレストランだと思います。ひらまつの株主優待が使えたのはありがたかったです。


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