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mixiユーザー(id:871510)

日記一覧

フルートロックバンド「キクラテメンシス」にて、2月に四谷SOUND CREEK Doppoにて、ptf さんとのツーマンライヴに出演が決まっています!アルバム「碧の幻想曲」の楽曲はもちろん、昨年のレコーディング合宿で録った新曲、さらなる新曲の披露も!?どんな一夜

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アズキボタンさんによるChrono Crossの楽曲を演奏するライヴ「ただひとつの想いを、あなたに手渡したくて」に行ってきました。ヴァイオリンとフルート等が主にリードメロディを取るアレンジのため、「溺れ谷」などが予想外に格好良かったです。みとせのりこ

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■妖精帝國フェスだからとか関係無く、ワンマン並みに攻めた激しいセットリストでした。盛り上がりも当然凄く、10代から60代(!)までのオーディエンスで終始熱かったです。1曲目が自分が妖精帝國にハマったきっかけの「Mischievous of Alice」だった時点で、

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3アーティスト出演の「ELECTORONIC EMPIRE FEST. Vol.0.1」Day2に行ってきた記録です。2日続けて4時間強のライヴ、疲れ果てましたが、充実感も凄かったです。■Phantom Excaliver名前は前から知っていたのですが初めて観ました。YouTubeの公式動画で予習して

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■電気式華憐音楽集団3バンド目でトリながら、ワンマン並みのフルセットだったので、嬉しいことに力尽きました。速さや重さに加えて、「Phantasmagory」、「殺戮の系譜」、「E.E.L.S.」などキャッチーさも多いのがとても好み。初期の名曲「Sudden Death R99

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2020年最初のライヴは、3アーティスト出演の「ELECTORONIC EMPIRE FEST. Vol.0.1」Day1でした。ICDD、矢島舞依、電気式華憐音楽集団と言う、音楽的にも世界観も重なる所のあるメンツで、お腹いっぱい。ここまで焦点が合った組み合わせは滅多に無いのではと感

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後半5枚です。■志方あきこ「あやし」妖しい世界観、美しい色使い、紙質。まず、装丁の美しさに心を惹かれます。「和」として描かれる表現は、どこか懐かしく、寂しく、優しい感じ。アンビエントな打ち込みとヘヴィなギターの組み合わせが素晴らしい「御停め

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日本のアーティストの音楽を聴く頻度もとても多い一年でした。前半6枚、後半5枚、計11枚です。■八十八ヶ所巡礼「凍狂」鳥肌の立つ格好良さの「幽楽町線」、洗練されていながら、濃さ、深さを感じる「紫光」など、独特な魅力にどっぷりハマりました。タイトル

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続いて、洋楽編です。2019年はSYNTHWAVE関連の楽曲を聴くようになったのが、それまでとの大きな違いでした。■Frantic Amber「Bellatrix」「Joshitai」の精神的な重さと、MVのインパクトが残っていて購入しました。緊迫した覚悟を感じる烈しい感覚で、特にサ

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2019年に良く聴いたもののまとめです。2018年以前に購入していて聴いたものもあれば、2019年に購入したのに聴く時間が取れなかった作品や、聴く心の準備が整わなず聴けなかったものもありました。また、良い作品なのにチェックできていないものも多々あると思

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2019年に観に行ったライヴは全部で53本でした。他にも、友人の演劇を観に行ったり、自身でキクラテメンシスでのライヴもありました。・2019/01/05(土)植松伸夫×東京交響楽団 ニューイヤースペシャル THE UEMATSU WORKS 〜ノビヨ、カンレキ!〜@東京芸術劇場

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2019年の年始に掲げていた抱負がどうなったかの答え合わせと、2019年全体の振り返りについての日記です。■Imaginary Perception3/2(土)幻想音楽祭の出展に加えて、毎回ありがたいことに恒例になったM3春・秋2回への出展も無事に終了しました。新曲も「琥珀の

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12月は、それまでライヴ、M3、レコーディング合宿と激動の日々だったのが落ち着いたのもあって、色々な音楽を聴く余裕が持てた月でした。■Year Of The Goat「Novis Orbis Terrarum Ordinis」YouTubeで視聴した「Avaritia」がきっかけでハマりました。他に「I

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謹賀新年、2020年の抱負
2020年01月01日16:16

明けましておめでとうございます!昨年の振り返りの前に、全体的な昨年の印象と、今年の抱負を書こうと思います。昨年は、自然に繋がりができた環境の中で、より良いと思う関係性が築けるように、意識して人と関わった一年でした。人と人との関係は「自分がこ

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「ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝」を観てきた時の記録です。本編未視聴のまま、今回の映画が初めて作品に触れる経験として観てきました。物語、演技、絵と世界観、すべてから作り手の真心、暖かみ、手触りが伝わる作品。簡単な言葉では感想を言い表

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東京ゲームショウ2019に行ってきたときの記録です。一日で広い会場を周ることになるため、VRやスマホアプリなどは諦めて、その他の興味のあるものを見ていきました。■インティクリエイツ「白き鋼鉄のX(イクス) THE OUT OF GUNVOLT」を先行プレイすることが、

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「TDF Presents DARKEST GARDEN」を観に行った時の記録です。それぞれ独自の音楽性がありつつも、ブラストやデスヴォイスなどのメタリックな共通点があり、3バンドということもあって、疲れ切ることもなく楽しめました。チケットもソールドアウト!■JILUKAデ

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幕張メッセで行われた、Roselia、RAISE A SUILEN合同ライヴ「Rausch und/and Craziness」の2日目の記録です。怒涛の勢いで駆け抜けた、圧倒的熱量の2日間。幕間映像の笑いや、新たな発表も含め、最高に充実したライヴでした。RAISE A SUILENは、前日には無か

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2日間に渡って幕張メッセで行われた、Roselia / RAISE A SUILEN合同ライヴ「Rausch und/and Craziness」 に行った時の記録です。Roseliaは序盤から疾走曲の連発。いきなりの「R」から「LOUDER」という流れで、一気に掴まれました。ピアノイントロも音源そのも

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KOKIAさんのコンサートに行くこと自体が久々で、チャペルで観るのは初めてです。今回、クリスマススペシャルの日に行ってきました。抑えめのライティングもあって、急かされることも、刺激が多すぎる事もない、心の安らぐ時間になりました。前半は、クリスマ

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「白き鋼鉄のX(イクス) THE OUT OF GUNVOLT」のライヴ「ロロロケ」に行って来ました。お客さんの一体感は理想的で、このライヴを心底待ち侘びた人が集ったことが伝わりました。ゲストでジン役の坂巻亮侑氏によるMC、ダンサー二人を交えて、RoRoの衣装での峯田

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黒澤まどかさんの生誕を祝って、「仲の良い他人つくり」をコンセプトにした出し物つき宴会「しんえん」の行った時の記録です。普段、歌と演奏のライヴに慣れた自分にとって、まず、毛筆による題字、演舞、演劇/コント、とジャンルにこだわらない振れ幅の演目(

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ライブ・ア・ライブの25th Anniversary 新宿編に行って来た時の記録です。この日は大人気のため昼夜二公演どちらも完売、自分は夜の回に行って来ました。ライヴは勿論、ライヴドローイング、物真似にトーク、最後は大合唱と最高でした!※詳しいWeb記事はこち

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自分はMAGMAの音楽はまだまだ聴き始めたばかりの人間なので、知っている曲を期待して行くと言うよりも「どんな表現でも衝撃を受けるはず」と言う気持ちで行きました。その結果、全3曲(メドレー含む)で2時間強と言う、想像を絶するライヴ経験をすることとなり

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TK from 凛として時雨 のライヴを観に行った時の記録です。■osterreichこの日は、O.A.で初ライヴのosterreichが出演。まさか生で観られる日が来るとは思っていなかったので、感激しました。いきなり一曲目「贅沢な骨」、二曲目「無能」と代表曲を最初から連

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Stella Lee Jonesのライヴを観てきた時の記録です。元々はワンマンの予定だったのが、イタリアのStella Intesaが急遽オープニングアクトとして出演する事になったのも良かったです。(台風の影響で中止になった別の日のライヴからの変更)時間が押していたのも

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1日1話、1ヶ月で31話をYouTubeで執筆生中継し、その内容を書籍として刊行した渡辺浩弐氏の「令和元年のゲーム・キッズ」。その朗読イベントに行って来ました。渡辺さん、星海社 太田さん、声優の関俊彦さん、加隈亜衣さん、集まったファン、と言う「場」の良

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限定盤「umbla」に付いているチケットで、Amazonとのコラボイベントに行って来ました。ストイックで文学的な感覚がとても良かったです。イベントと言ってもそれなりに曲数があり、スクリーンの映像も用意されていて、ほとんど通常のライヴのような時間でした

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この日は、体調があまり良くなかったのですが、どうしても観たい数バンドだけは観ることが出来ました。激しさとメロディの両立がメタルの大きな魅力だと思うので、短い時間でしたがそれを感じる事が出来ました。■SABER TIGER「轟音の壁」とでも言えるような

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アコースティック・アストゥーリアスのライヴを観に行った時の記録です。新旧交えたセットリストに、懐かしさと新鮮さの合わさった刺激と感動を受けました。未音源化楽曲の演奏も嬉しかったです。ゲームのテーマ曲である「深夜廻のテーマ」のアコアスヴァージ

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