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2015年09月23日06:59

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安倍晋三くんは政治センス、時代感覚もおかしい、20世紀のイデオロギーに洗脳された時代ではなく、パラダイムシフトした事が解ってないようだ。

■安倍首相、祖父と父の墓参り 安保法成立を報告
(朝日新聞デジタル - 09月22日 19:14)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3628456

 安倍首相、祖父と父の墓参りは日本人として、当たり前のことだからこんなことがニュースになること自体が安倍ヨイショと言う事なんだろうね?

 どうでもいいことだが、それにしても安倍首相の洋服のセンスと言うか、コーディネート感覚はおかしいと思わない?

 紺のジャケットにグレーのパンツ、それは当たり前と言うか普通だが、茶色の靴は頂けません。

 それと同様に、政治センス、時代感覚もおかしい、20世紀のイデオロギーに洗脳された時代ではなく、パラダイムシフトした事が解ってないようだ。

 もうアメリカの時代じゃないのに、何故、此処まで従米、隷属し、アメリカ命とがむしゃらに祖父に倣って集団的自衛権だ、安保法案だと馬鹿を演じるのだろうか?

  安保法成立を報告とのことだが、これは安倍晋三が決めたことではない。

 全て、安倍晋三、安倍再自公政権、安倍自民党らが決めたことはーー

 そもそも安倍晋三、安倍再自公政権らがやることは全て米、悪徳ジャパンハンドラーらCSISやその狗、手先の売国奴官僚らが決める事だ! 決めるの安倍晋三でなく彼らだよ!
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1946222896&owner_id=8712738
                       2015年09月20日20:08
                   全体に公開 みんなの日記 141 view.

内閣・党人事 谷垣氏ら留任へ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=3625704

 総裁選で無投票だと世間が騒ぐと、野田聖子が出馬を表明も根回しよく、野田聖子が出馬断念のように見せた、断念は入閣を条件にした形で、野田聖子の入閣は決まりだろう。

が、第二次安倍内閣、安倍自民党の内閣改造は不満組続出で亀裂が出来、終わりの始まりとなるに違いない。

 ところでーー

 首相は不満が噴出しないよう慎重に人選を進める。19日から山梨県鳴沢村の別荘に赴き、静養しつつ人事構想を練る。?????

 それは無理だろう。 ムサシ、選管、NHKらが共謀した不正選挙で捏造、作られた安倍晋三、安倍自民党は自分らでは何も決められない。

 そもそも安倍晋三、安倍再自公政権らがやることは全て米、悪徳ジャパンハンドラーらCSISやその狗、手先の売国奴官僚らが決める事だ!
http://mixi.jp/view_diary.pl?owner_id=8712738&id=1944192573

 消費増税、原発再稼働、TPP参加、秘密保護法、集団的自衛権、安保法案などなどの法案を決めているのは安倍じゃなく“日本を操る男”らだ!
http://mixi.jp/view_diary.pl?owner_id=8712738&id=1945775266

 と言ったことを書いた通りで、米、悪徳ジャパンハンドラーのCSISらやその狗、手先の売国奴官僚らの傀儡、ロボットの安倍晋三は人事でも安倍晋三の思いのままにはならないのが現実だ。
                     続く―――以下省略

 と書いた通りで、

 そもそも安倍晋三、安倍再自公政権らがやることは全て米、悪徳ジャパンハンドラーらCSISやその狗、手先の売国奴官僚らが決める事だ!

 それを何故、墓前で父や祖父に報告だね? 恥ずかしいと思わないのだろうか?

 それと取って付けたようにーー

 故岡崎久彦元駐タイ大使と故小松一郎前内閣法制局長官の東京都内の自宅を訪問し、成立を報告? パフォーマンスもいいとこだ。

 故小松一郎前内閣法制局長官はまだしも、アメリカボケで売国奴の故岡崎久彦元駐タイ大使に報告は頂けないの一言、愚の骨頂だと思う。

 参考に

 <ついに新聞記事に!>安倍政権の政策はアメリカの要望の完全コピー!加速する日本の植民地状態!9月22日東京新聞
http://www.asyura2.com/15/senkyo193/msg/452.html

> 安倍晋三首相は22日、静岡県小山町の冨士霊園を訪れ、日米安全保障条約を改定した祖父・岸信介元首相と、父・安倍晋太郎元外相の墓参りをした。首相は墓参後、記者団に「おやじと祖父の墓前に、国民の命と平和な暮らしを守るための法的基盤が整備されたことを報告した」と述べ、安全保障関連法の成立を報告したことを明らかにした。

 また、前日の21日で2012年末の第2次政権発足から1千日を迎えたことも墓前に報告したといい、「これからもいままでのこの1千日間の経験を生かし、全力で国政の運営にあたり、まずは強い経済をつくっていくことに全力をあげると誓った」と語った。

 首相はこれまで、岸元首相が手がけた安保条約改定について、「あのときも『戦争に巻き込まれる』といった批判が噴出したが、批判が的外れだったことは歴史が証明している」などとたびたび言及。祖父と自らの置かれた状況を重ね合わせて、安保関連法の成立に意欲を示してきた。

 また首相はこの日、集団的自衛権の行使を容認する閣議決定に関わった故岡崎久彦元駐タイ大使と故小松一郎前内閣法制局長官の東京都内の自宅もそれぞれ訪れ、成立を報告した。(竹山栄太郎)
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