mixiユーザー(id:8673551)

2018年06月25日15:07

108 view

STAP細胞がもし本当はあったとしたら

まだ記憶にも新しいSTAP細胞
何週間もマスコミに叩かれまくって無いようなものとされて消えていったが
それが陰謀だとしたら? という都市伝説。


まず、あんなに話題になってたけどSTAP細胞ってなんなん?って人が多いだろう。
俺が適当に調べただけなので合ってるかは怪しいが・・・

人間は 幹細胞から出来ており、幹細胞が体細胞を作る。(回数制限あり)
その体細胞が細胞分裂して、たまにエラーを起こす。
エラーを起こした細胞は死んでしまうんだけど
そのせいでだんだん体細胞が減るんですわ。 それが老化。


ということは回数制限の無い幹細胞を作れば人は不老不死になるということ。
制限が無くても人工的に何回も作って取り入れればいいだろうし
その人工の幹細胞のことを 万能細胞 という。


万能細胞はいくつもあるのだが、たとえば

・ES細胞  受精卵の胚を幹細胞に変えて作る。 命が失われてまで作るので批判多数

・IPS細胞  体細胞から遺伝子操作して作る。初期化する際に癌細胞に変化することがある・・・ しかしノーベル賞を取る。


・STAP細胞 上の二つのデメリットが無い最強の万能細胞!!!!!!!!



ということですごいものだったのだ。



それが何故本当はあったのかとされてるかというと

・論文のコピペしたのはどうでもいいとこで、研究自体を攻め立てるものじゃないのに
あれだけの長さで大げさに批判。論文なんて長々あるからコピペするとこがあっても不思議じゃない。

・200回も成功していたのに検証のときは成功せず、誰かが何か仕込んだのか?

・教授の謎の死。 自殺するなら自宅の部屋か山奥とかならわかるが階段で首吊り
研究者なら薬品を取り扱うのでもっと楽に死ねる方法を選ぶはず。
教授はその日に床屋の予約を入れていたという。
死因解剖なし! 死んだその日に即効で葬式をあげるという謎!
遺書があったみたいだがすごく不自然な言い回し(他人が書いたような)

・小保方は今までプライドをもってずっとやってきた研究なのに
嘘だとわかっていて発表するわけないし、ずっとあるといい続けた。


・最近の小保方の写真を見ると、小奇麗になっており幸せそうな見た目。
結局金を貰って隠蔽されたか裏で雇われて研究を続けているのか
普通なら教授に自殺されて仕事も失った後に笑ってなどいられない。
見た目も若返ってるようなのでSTAP細胞入れたか?(笑)


・最近ドイツとアメリカだかでSTAP細胞に成功したと報じられた。
結局横取りされたのか?


という感じだが、エコエネルギーでもそうだけど
発明した人は消されることが多い。
例えばガソリンに代わって水で走る車!ってのが話題になったが
その発表した人は謎の死を・・。 そしてうやむやになってしまった。
石油会社が儲からなくなるからやったと噂だが
花粉でもそうだよね。 杉切ると製薬会社が儲からなくなるから
圧力かけてくるとか。


上のパターンは現在儲かってるやつらが儲からなくなるから防ぐパターンだけど
都市伝説では人類の進化をとめてるやつらがいる説なんかもある。
後はあれか軍事利用できるからって理由でデータ奪うってのもあるし


そうゆうのが本当だとするとすごく残念だよね〜
だってSTAP細胞あれば癌も治せるようになるんだよ!
永遠の命はいらんけどさ。 病気はほとんど治せるようになるし
足が無い人とかも作れちゃうだろうしさ
車だって水で走ればどんだけエコか・・・(ガソリン代タダでうまー!)


長くなりすぎたな。 広げるとこれもイルミナティー関連だったりして
とまらなくなるからこれぐらいで。

0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを投稿する