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mixiユーザー(id:8437995)

日記一覧

この映画はロシアと米国による裏舞台の陰謀を描いたスパイ映画です。病気の母の治療費をかせぐ為、ドミニカは叔父から依頼された危険な仕事を引き受ける。これがきっかけでロシア諜報機関の訓練施設に送られ、一流のスパイ(=スパロー)に仕立てられていく。

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主人公のララ・クロフトは失踪した父の行方を追って危険な冒険に挑む。行先は太平洋の南海に浮かぶ孤島。そこは海流がぶつかる地点から「魔の海」と呼ばれ、船乗りの間では絶対近寄ってはいけない場所と言う。はたして、父の足跡は・・?世界を滅ぼす“幻の秘

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美術展の続編です。10人の作家による作品が見学出来る。さて、お寺の境内を抜けて・・今度は庭園の方に進んでみよう。・TOP左画像「風の道」庭園の池を使った作品。 ↑「nature work flower」↑(TOP中画像)書院の客間に備前焼や天然木材を生かした

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曹源寺で備前焼の美術展開催をTVのニュースで知った。現代美術と備前焼がコラボして、寺院の境内を利用した画期的な美術展です。近所なのでさっそく行ってみる事にした。・TOP左画像総門入口に美術展を野立看板で告知している。タイトルは『生かされてい

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本山時を訪ねたのは岡山県下の塔建築見学が一番の目的です。「本堂」や「常行堂」を通過して、いよいよ「三重塔」へ・・境内は南北に細長く伸びており、奥に進むと周囲の山林の中に大きくそびえ立っている。↑(TOP左画像)「三重塔」江戸時代初期の承応元

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2009年10月からスタートした「岡山探訪日記」がお陰様で300回を数えた。地元・岡山各地の有名な観光地から無名の場所、オモシロネタからバカネタまで、何でもネタにする探訪日記です。マイミクの皆さんには・・いつもご覧頂きありがとうございます。

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一歳一か月の孫デス。
2018年03月25日17:45

初孫が一歳になった先月は仕事が多忙中で合う事が出来なかったが、やっと娘夫婦のマンションへ訪問した。もう立ち歩きが出来ています。それと、なんと二人目が出来て7月が予定日とか・・早いなぁ〜あっかんべー

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先日、岡山県の中間部になる久米郡美咲町の「本山寺」(ほんざんじ)を見学した。ここは人里離れた山間部であり、古来、山岳仏教の道場として、又、庶民信仰の霊地として栄えた場所である。お寺の歴史も古く、大宝元年(701年)に創建され、平安時代末期の天永

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今回は3年前に訪れた史跡のストックネタです。先日の日記で鳥取藩の“御台場跡地”を紹介したが、そう言えば・・瀬戸内海に浮かぶ島にも構築されている。しまなみ海道を渡って「因島」(いんのしま)の御台場跡を紹介しよう。広島藩は文久3年(1863年)に農兵

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デアゴスティーニから『護衛艦いずもをつくる』が創刊された。・左画像スケールは1/250で超ビッグだ。創刊号は税込499円で第2号から税別1843円。全110号で完成する。創刊号特典として完成モデルのギミック紹介と艦長インタビューを収録したD

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昨日は三井造船玉野事業所で潜水艦救難艦『ちよだ』の引渡式を見学した。・TOP左画像「式典会場風景」呉地方総監の池太郎海将が出席。↑引渡式に続き、自衛艦旗授与式を実施。布田英二艦長を先頭に乗艦し、自衛艦旗を掲揚する。ちなみに写真に取材撮影用の

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先日、映画館で鑑賞した『シェイプ・オブ・ウォーター』は一人の女性と半魚人との恋愛を描いたファンタジー映画である。この映画の日記でマイミクのパラノイアさんから“半魚人映画”の元ネタがある事を聞いた。それがこの『大アマゾンの半魚人』だ。本作は1

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米子観光ネタの最終回。淀江町から米子市街地方面に戻る途中の皆生温泉に立ち寄った。ここ温泉地で昨年10月に登録された国の登録有形文化財があるので、一目見ておきたかった。行先は旅館の「東光園」である。・左、中画像「東光園」本館「天台」は、愛知万

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米子観光ネタの続編です。「尾高城跡」の次は・・日本海沿岸の淀江町に足を延ばした。ここ「淀江漁港」に程近い海岸線に江戸時代の「御台場跡」が保存されている。国の文化財史跡に指定。↑(TOP左画像)「御台場公園」外国船の来襲に備えて、江戸時代末期

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デアゴスティーニから週刊『栄光の日本海軍パーフェクトファイル』が創刊された。本誌の特徴として全編にわたりカラーに彩色された艦艇や人物写真と立体的なCG画像で解析。日本海軍の全容を知るパーフェクト百科である。また、パーフェクトファイルは全11

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米子観光ネタの続編です。次の行先は・・・やはり、城跡を探訪したい。そこで選んだ行先は大山(だいせん)の麓付近に整備された「米子勤労福祉センター」で、ここは「尾高城跡」に建設されている。かつて、「尾高城」は東西交通路を抑える西伯耆の軍事上の中

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先日、久しぶりに尾道の「オノミチフローティングポート」に行ってきた。しかし、以前にも何度か訪れたが、現地に行ってみないと目的の水上機に出会えるかどうかは分からない。今回は「紅の豚」が目当てである。それが・・何と運よく駐機していた3機が連続し

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米子城下町を散策した次は・・今度は車で出かけて「米子水鳥公園」を見学した。ここは米子から境港方面に北上し、中海に面した「つばさ池」で市民の自然保護運動に伴い誕生した施設です。・TOP左画像「ネイチャーセンター」自然に触れ合う施設として平成7

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アメリカ南北戦争の最中、アメリカ南部の女子学園に暮らす7人の女性たちに起きた突然の出来事。ある日、負傷した北部の敵兵に遭遇した事から手当の為、仕方なく屋敷に運び入れる。紳士的なハンサムなこの男の看病で触れ合う内に女性たちの誰もが心を奪われて

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旧加茂川の景観地区見学を終えて、今度は近くの「山陰歴史博物館」に立ち寄った。米子城にまつわる資料や民族資料を展示している。・TOP左画像「米子市立山陰歴史博物館」建物は市有形文化財の旧米子市庁舎を利用している。入館無料。 ↑米子城の鯱鉾と鬼

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もう一度、旧加茂川沿いの風景を紹介しよう。城下町を散策していると大きな広場や面白いオブジェを発見。・左画像ここ加茂川公園は桜祭り等、各種イベントに利用され市民の憩いの場として提供されている。↑「米子城再現イメージ」標高90mの山頂に五重の天

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11日までの米子市出張を終えてやっと帰宅。おかげで米子周辺を色々と散策出来た。さて、今回は“旧加茂川景観形成重点地区”の続編です。ここ米子の城下町に寺町がある。寺町と言えば・・こちらでは津山市や福山市にも寺町がある。その名の通り、多くのお寺

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米子の城下町を散策中です。今回は川沿いから北側の町並みに入った“旧加茂川景観形成重点地区”を紹介しよう。この辺りも米子の商都として古い民家が今も残っている。 ↑城下町は江戸時代から明治、大正時代まで栄え、建物も混在している。↑(TOP左画像

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先週から仕事で米子に訪れている。その合間に近所を散策してみたので、米子の町並みを色々と紹介したい。さて、米子の町は約400年前に宍道湖の中海に面した湊山の山頂に米子城が完成。その際に全国から職人や商人が呼び寄され「城下十八町」と言われる町並

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前回の日記で「法勝寺鉄道車両」を紹介したが、この辺りを尋ねたのは大原模型店が目的だった。ここは米子駅前の大通りから路地裏に入った所になる。さっそく、お店を覗いてみよう。↑店頭のショーケースで超ビッグな零戦が目を見張る。  ↑店内商品棚の状態

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先日のニュースで・・2018年アカデミー賞の最優秀作品賞、最優秀監督賞(ギレルモ・デル・トロ監督)、作曲賞、美術賞は「シェイプ・オブ・ウォーター」が受賞。そんなに素晴らしい映画なのか?それは観客皆さんそれぞれの判断だろう。ストーリーを簡単に

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米子駅前付近で偶然に客車の展示車両を発見したので紹介しよう。この電車は「旧日ノ丸自動車法勝寺鉄道」で米子市と南部町間(路線12.4Km)を大正13年(1924年)から運行していた地方鉄道です。ちなみに、この鉄道について調べてみると・・開業当時は「

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ありがたい事に艦船関連の趣味を長くやっていると色々な方と交流が増えていく。神戸のSさんから神戸港クルーズ客船入港予定のパンフレットが届いた。毎年贈って頂くが、入港予定日が平日の為、この情報を残念ながら中々生かせていない。今年こそはスケジュー

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世界の艦船キット−1
2018年03月04日11:46

エフトイズから食玩の「世界の艦船キット」シリーズが発売されたので、早速購入した。・左画像スケールは1/2000第一弾のラインナップは下記の通り。〔01〕戦艦アリゾナ〔02〕巡洋戦艦レパルス〔03〕戦艦金剛〔04〕重巡妙高それぞれフルハル、洋上バージ

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クリント・イーストウッド監督作品です。2015年、パリ行き特急列車で起きた無差別テロ襲撃事件の実話を再現。車内の乗客554人がターゲット。しかし、走行中の列車は隔離された空間なので逃げる場所もない。武装した犯人に立ち向かったのはヨーロッパを

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