ホーム > mixiユーザー(id:8322553) > mixiユーザーの日記一覧

mixiユーザー(id:8322553)

日記一覧

コロナショック
2020年03月28日07:15

今朝は6時起床。天気は曇り。右足裏の痛みは若干あり。一昨日は友人と深酒。昨日から休みに入ったのだが、グダグダして過ごす。今朝は体調は戻った。しかしコロナウイルスの猛威は治まるどころか拡大している。東京は不要不急の外出自粛要請が出ている。世界

続きを読む

肥後細川庭園
2020年03月25日12:27

今日は都電早稲田駅から徒歩5分程度のところにある肥後細川庭園に行ってきた。当時の武家屋敷の庭をそのまま生かした庭園だそうで、やっぱり品があるように思った。またなんとここは無料、有料でもOKなくらい立派で素晴らしいです。また園内にある永青文庫

続きを読む

東京オリンピック
2020年03月25日07:33

今朝は5時半起床。天気は晴れ。右足裏の痛みは若干あり。今日は有給休暇。どうも東京オリンピックが1年程度延期らしい。欧米から延期の要請が強かったし、しかたなしだろう。しかし出場が決まっていた選手はかわいそうだな。コロナウイルスの影響はとどまるこ

続きを読む

Trio
2020年03月22日18:09

リンダ・ロンシュタット 、ドリー・パートン、 エミルー・ハリス の3人で作り上げた1987年のアルバム。何時頃買ったか全く覚えてもいないが、超久しぶりにレコードで聴き直した。過去何回か聴いたけれど良かった記憶がないかが今回ははまったなあ。カントリー

続きを読む

30分の物語6本とボーナスとして60分を1本収録。流石にチョイスしているだけあって出来はよろしいかと。あくまでTVだから映像に凝るわけにはいかずだがシャープで引き締まっているのが良いねえ。そこがこの物語に引き込まれる要因でもあるかな。僕のようなヒ

続きを読む

ショスタコーヴィチのCD、「ジャズ音楽集 / 2人でお茶を」を聴いた。指揮はリッカルド・シャイー、演奏はロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の1981、1988、1990年録音。収録曲は、ジャズ組曲第1番と第2番、ピアノ協奏曲第1番、タヒチ・トロット。ピアノ協

続きを読む

目白庭園
2020年03月22日11:26

今日は目白駅から徒歩5分程度のところにある名色庭園に行ってきた。平成2年に作らているそうだが、家から割と近いのに知らなかったなあ。住宅街にひっそりと佇み品のある庭園だ。大きな池があり鯉が優雅に泳いでいる。人も少なく静かで落ち着いた庭園でした。

続きを読む

モーツァルトの「管楽器のためのディヴェルティメント集」のCDを聴いた。演奏はベルリン・フィルハーモニー管弦楽団管楽アンサンブルの1983年録音。収録されているのはディベルティメントK.186、226、227、166。どの曲も温かい感じで良いなあ。それと演奏

続きを読む

今朝は5時起床。天気は晴れ。右足裏の痛みは殆どなし。昨晩で読み終えた本「新版 日米戦争は終わっていない」のことを書いておこう。著者は江藤淳。1987年発行。左翼的考えが強かった時代に、戦後の日本人がアメリカによって家畜、ポチ状態に陥っていると警鐘

続きを読む

寛永寺
2020年03月21日12:35

今日は上野にある寛永寺に行ってきた。いやあ立派なお寺です。江戸時代初期に作られ、当時は上野公園全体にまで及ぶくらいデカかったそうな。上野戦争で焼失、その後は明治政府の意向で縮小版で再建されたそうです。その後上野公園の桜を見て帰ってきた。屋台

続きを読む

経済悪化
2020年03月21日07:12

今朝は6時起床。天気は晴れ。右足裏の痛みは若干あり。新型コロナウイルスについて日本は収束の方向にあるよう思うが、欧米での猛威は止まらない。カナダのような入国禁止令を出すなど、非常事態が続いている。日本はそろそろ自粛ムード一辺倒から、通常の状

続きを読む

マルタ・アルゲリッチのピアノが聴きたくてこのCDを買った。指揮はバレンボイム、演奏はパリ管弦楽団の1986年のライブ録音。しかし、アルゲリッチのピアノはファリャの交響的印象「スペインの庭の夜」のみ。アルベニスの「イベリア」はピアノ組曲ではなく管

続きを読む

モーツァルトのディヴェルティメント集のCDを聴いた。トン・コープマンの指揮で、演奏はアムステルダム・バロック管弦楽団の1989年録音。収録されているのはKV136、137、138、251.曲としては136が1番好きだなあ。優しく、軽やかな演奏で聴いていて心地よ

続きを読む

私の好きな日本人
2020年03月20日07:34

石原慎太郎の「私の好きな日本人」を読んだ。2009年発行。岡本太郎、小林秀雄の記述が面白い。織田信長、大久保利通なんかのところも結構いける。はたまた神話の世界の日本武尊から始まり、10人のこと描いている。結果的に石原慎太郎の感性の豊かさ、目の確か

続きを読む

井沢元彦の「動乱の日本史 南北朝対立と戦国への道」を読んだ。2019年発行。織田信長の記述が新鮮で面白い。天下取りのため足利家、天皇家をどう利用したか。はたまた当時の中国を支配しようとし、天皇をも超えるアジアの皇帝を目指していたなど。アマテラス

続きを読む

マリア・カラス
2020年03月20日06:29

今朝は5時半起床。天気は晴れ。右足裏の痛みは若干あり。昨日から4連休の休みだ。一昨日は娘の旦那の両親と妻含めて会食。冷酒を飲みすぎたせいか昨日はだるかった。しかし飲んだ翌日の回復力の衰えがひどい。読み終えた本「マリア・カラス」のことを書いてお

続きを読む

New York Slick
2020年03月15日18:54

持っているレコードでロン・カーターの「New York Slic」を聴き直した。1979年のルディ・ヴァン・ゲルダーの録音。正直しっかりと聴いたことなかったが今日聴いたら結構演奏熱いなあ。ロン・カーターのベースも唸っている。聴き直してよかった次第。

続きを読む

Give Me the Night
2020年03月15日17:54

持っているレコードでジョージ・ベンソンの「Give Me the Night」を聴き直した。まずUS盤はやっぱり音圧が高く良いなあ。このレコードをいつ買ったかなんて覚えてもいないが、1980年の発売時には買ってはいない。買った当時、しっかりと聴きこんでもいなか

続きを読む

ベルリーニ:ノルマ
2020年03月15日10:55

今朝は6時半起床。天気は晴れ。右足裏の痛みは若干あり。マリア・カラスのカラス最高の当たり役といわれるベルリーニのノルマを聴いた。セラフィン指揮で全曲を2度録音しており、今回聴いたのは1960年のステレオ録音。いやあまずこのオペラ、最高にいいね。

続きを読む

今からかれこれ35年前、フルトヴェングラー生誕100周年を記念して発売されたレコードを超久しぶりに聴き直した。力漲るような演奏だ。また40番の疾走する音はなんだ。フルトヴェングラーらしい演奏だとは思うが僕のイメージするモーツァルトじゃあないんだな

続きを読む

持っているレコードでマリア・カラスのドニゼッティの歌劇「ランメルモールのルチア」を聴き直した。指揮はセラフィン、演奏はフィレンツェ五月祭管弦楽団・合唱団。1953年のフィレンツェでのライブ。歌、演奏ともとにかく熱い。カラスの歌も全盛期のもので、

続きを読む

ベルリーニ:清教徒
2020年03月14日08:12

今朝は6時半起床。天気は曇り。右足裏の痛みは若干あり。コロナウイルスによる人の感染の問題もあるが、これによる経済的損失はいったいどれくらいのなっていくのだろうか。まだまだ終わりは見えずで考えると恐ろしい。会社倒産、失業者など悲しいことが起き

続きを読む

都庁見学
2020年03月13日12:49

今朝は6時起床。天気は晴れで温かい。右足裏の痛みは若干あり。今日は会社の休みを取った。息子はテレワークの仕事なので邪魔にならないよう外出。行くところもなく、都庁見学に出かけた。しかしデカいなあ。都議会議事堂と展望台が目的だったんだが残念なが

続きを読む

ソウルサンバ
2020年03月08日17:58

ティン・パン・アレーと前田憲男が組んで作った「ソウルサンバ」を聴き直した。1977年の作品だが、僕は細野晴臣に凝っていた時期の2005年にこのCDをアマゾンで買って初めて聴いた。正直その時は全くつまらなかったが今日聴いたらいいではないか。イージーリス

続きを読む

1963年、ヨーロッパ6か国を巡るコンサートのパリ公演を収録したCD。確かに全盛期の声と比較してまうと迫力、艶などちょっと衰えは隠せないがどうしてどうして。とてもとても素晴らしいです。感動します。1曲だけ1976年の歌が聴けるが、聴いている方がつらくな

続きを読む

ネットで買ったマリア・カラスのCD「リサイタル・ライヴ-ダラス・イン・リハーサル1957年」を聴いた。指揮はニコラ・レッシーニョ、演奏はダラス交響楽団・合唱団。リハーサルといえども本気のカラス。超うまいです。またリハーサルであるからの生々しさも伝

続きを読む

新聞という病
2020年03月08日11:56

昨晩読み終えた本「新聞という病」のことを書いておこう。著者は門田隆将。2019年発行。全て書きおろしかと思いきや産経新聞や月間「正論」に書いたものを編集した本であった。だからネタが2017年からと古いものが多数。そこが残念だなあ。しかし朝日や毎日を

続きを読む

今朝は7時起床。天気は雨。右足裏の痛みは殆どなし。読み終えた本「日本を貶めた10人の売国政治家」のことを書いておこう。著者は小林よしのり。2009年発行。政治家を痛烈に批判しているがもう10年以上前のことがら。発売当時に読めば印象強かったのかもしれ

続きを読む

マリア・カラスをプッチーニの歌劇「トスカ」のCDで聴いた。指揮はサバータ、演奏はミラノ・スカラ座管弦楽団の1953年録音。演奏含め、このオペラ演奏は大変良いと思いましたが、やっぱりカラスの感情表現の驚異的奥深さに叩きのめされたというのが正直な感想

続きを読む

マリア・カラスをドニゼッティの歌劇《ランメルモールのルチア》のCDで聴いた。指揮はヘルベルト・フォン・カラヤン、ミラノ・スカラ座合唱団でRIAS交響楽団の演奏。1955年9月29日 ベルリン市立歌劇場でのライヴ録音。とにかくカラスの歌が圧倒的に凄い。特に

続きを読む