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mixiユーザー(id:8290003)

2017年04月29日09:15

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今はなきナカミチ社記念コーナー

今はなきカセットデッキらユニークな機構で名を馳せたナカミチ。

メーカーとしてはもうない。

ここの代理店を富山市のクリア・サウンド・イマイさんがやっていたので、店の片隅にミニ展示コーナーがあって、歴史もコンパクトに表示されていました。

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懐かしカセットデッキです。オートアジマス調整ら興味深い。
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20代のときに富山で交際した元彼女がここからナカミチ・ドラゴンを買って持っていました。定価は当時26万もしたハイエンドカセットデッキでした。

そのことを今井社長は今でも覚えておられました。
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年04月29日 10:14
    CR-30が家にもまだ転がっています。動くか判りませんが・・・
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年04月29日 10:18
    > mixiユーザー お互い、当時カネさえあれば1000シリーズ せめて700シリーズ 妥協してドラゴンが欲しかったですね。ヨダレを垂らしながら、カタログを見つめるのがせいぜいで、実際にはSONY FFデッキとPIONEERセンダストヘッドカセットデッキが限界でした。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年04月29日 10:28
    当時はナカミチのカーステを使っていたのでその録音用でした。ナカミチは他のメーカーとは音の再現において互換性が低かった記憶です。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年04月29日 10:38
    > mixiユーザー たしか独自のバイアスだったかと記憶します。機構が複雑な分、メカが壊れると修理が難関のようですね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年04月30日 02:05
    ドラゴンとRX-505はいまだに実家では完動して現役で活躍しています。
    ドラゴンでテープの特性を追い込んで調整して録音したテープは他のデッキでは音が歪んで再生されたものでした。よく友人からは調整しなくていいって言われました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年05月05日 00:18
    > mixiユーザー やはりバイアスがナカミチと他では違うのですねえ。

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