mixiユーザー(id:8290003)

2017年03月22日10:46

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ハンドルポジション 下ハン重視

身体が出来てきて、平地でもヒルクライムの登りでも下りでも下ハンこと下ハンドルしか持たなくなりました。

3T社のカーボンハンドルに新しくしてハンドルポジションを大きく変えました。

ビフォア
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アフター
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ハンドル角をより下向きに、そうしてブラケットを思い切り下げました。

下ハンのオレンジの部分しか持たず、上ハンドルも、ブラケットもほとんど持つことはない立場からは、下ハンでのシフトレバーらのコントロールが最も重要です。
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通常のブラケット位置ですと、この下ハンのときに指がシフトレバーに届きません。

そこで相当下げました。通常のブラケットポジションは捨てています。

かなり特殊なのかもしれませんが、ある程度やってくると教科書ポジションは意味を持たなくなりますね。

筋肉 骨格 柔軟性 長さらひとそれぞれ。ポジショニングもひとそれぞれですね。
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年03月22日 14:45
    あれ、ST-6700辺りだとパッドスペーサー入れて振り幅調整出来るんですけどね・・。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10148667035 ST-R9100のマニュアル探してみましたが、シマノのHPがリニューアルされて、どこにあるのか不明
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年03月22日 14:56
    > mixiユーザー どうも9100はそれが出来ないそうです。指の短い人が上ハン ブラケット 下ハン全てでそのまま指が届くセッティングは無理ではないかと・・・

mixiユーザー

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