mixiユーザー(id:8290003)

2014年12月12日09:43

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仲間のドイツ真空管 76センチ巨大ウーハーを鳴らすアンプ

仲間が手に入れたいきなり番外の350mAも流せる大型チョーク アメリカ ソンダーソン社製だから音も良さそうです。
電源トランスもアメリカのスタンコア社のです。

テレフンケン シーメンス クラングフィルムらの戦前の出力真空管 RE604とAD1の双方を使えるアンプが完成。
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初段の真空管が不良で、再度ドイツから真空管取り寄せ中。

どうも戦前戦中のドイツ真空管はばらつきが大きい。アメリカ製のはそういうことはないか少ない。

戦前戦中あたりは、ドイツら欧州よりもアメリカの真空管製造技術の方が上でしたでしょうか。

仕方なく使った山本音響工芸の白いテフロン?ソケットは奥まで真空管の足が入らない。
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こちらは別の仲間のエレクトロボイス20Wという76センチウーハーを3Dで鳴らすための専用アンプ。
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中にCR型ローパスフィルターが入っています。

大人のおもちゃだそうです。

LUXの大型出力トランスが目を引きましょうか。
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年12月12日 13:00
    終段は6B-G6でしょうか? 
    まさか 350A?350Aは黒ベースしか見たことはありませんのでやはり違うでしょう。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年12月12日 15:36
    > mixiユーザー 807です。6L6変型の無線球でした。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年12月12日 16:32
    > mixiユーザー 
    807も浮かんだんですが、違うだろうと思ってしまいました。
    2E26とか6JS6C、6146B/S2001が出る前は807でA3/A1でしたね。懐かしい。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年12月12日 18:02
    > mixiユーザー 6L6族はご承知のとおり数が多く、ヴィンテージも豊富で手頃のため、仲間たちが一番使っている真空管です。音質も安定感がありますね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年12月12日 22:15
    ずいぶん中身がすっきりとしているのですね〜。早く球が届くといいですね〜!わーい(嬉しい顔)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年12月13日 00:15
    > mixiユーザー 熱に弱い部品はすべて表に出しているのと、トランス結合回路ですので部品点数が少ないこともあります。安定動作 長期長持ちのコツですね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年12月13日 10:51
    > mixiユーザー 冒険的回路より、昔からの回路が安心出来ます。 十分に余裕を持って組めば20年、30年平気で働きます指でOK 下手な半導体製品よりも長寿命です。 特性は気にしてはいけません。 安定動作してくれたら、それだけで十分です。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年12月13日 12:09
    > mixiユーザー そうですね。安心ですし、故障箇所の発見、メンテも容易。音質もEL156PP真空管アンプではありましたが、同じ回路構成で出品した現用アンプを出品した先日の妙高オーディオクラブで、MJの征矢先生も驚かれていました。トランス結合はナローなイメージだったが覆されたと。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年12月14日 13:36
    エレクトロボイス20Wという76センチウーハーは30Wの間違いですね。20Wだと50センチになるので、
    細かいこと言ってごめんなさい。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年12月14日 13:49
    > mixiユーザー ご指摘ありがとうございます♪ うまくアルテックと繋がるといいのですが。

mixiユーザー

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