mixiユーザー(id:7889942)

2021年04月07日15:02

15 view

内部告発情報(ファイザー)

北川 高嗣
2月14日 ·
繰り返し注意喚起されていますが・・・
内部告発情報(ファイザー)です。
これ基本的に、従来から言われているADE(長多数回詳細紹介済)に関するものです。
.灰蹈淵錺チンを打った後、
別の風邪を引いた場合に、
動物実験では全ての猫が死亡
(これが、ADE。写真の第一パラグラフの指摘。)
▲錺チンに入っている
スパイクタンパク質による
胎盤形成ができなくなり不妊になる
(スパイクDNA情報を書き換えてしまう。写真の第2パラグラフの指摘)
ワクチンに含まれる
ポリエチレングリコール(発癌物質)
での致命的アレルギー
(これは、化粧品などにも使われている。心配されている重度アレルギー反応の確率は高くないと考えられる。写真の第3パラグラフ。)
じΦ羇間が短すぎて、
何百万の健康な人々が容認できない
リスクにさらされる恐れ
(これはもう世界中の全ての研究者が認めている。
特に取り立てて語る必要もないリスク。)
*ADE:Antibody-Dependent Enhancement
新型コロナウイルスに対するワクチン開発の懸念として挙げられるのが、抗体依存性免 疫増強(Antibody-Dependent Enhancement : ADE)という副作用リスクの存在です。ADE は、ワクチンや過去の感染によって獲得した抗体がワクチンの対象となったウイルスに感 染した時、もしくは過去のウイルスに似たようなウイルスに感染したときに、その抗体が 生体にとって悪い作用を及ぼし、感染・炎症が重篤化してしまい、重症化をひきおこす現 象のことです。ワクチンは、病原体の曝露を受ける前に、獲得免疫を成立させておくこと が目的ですが、この獲得免疫が生体に有害な作用を及ぼすため、悪玉抗体 などとも呼ばれています。
獲得免疫とは、T 細胞や B 細胞を主役とする免疫で、これらの細胞は、自然免疫で認識 できる物質よりも更に詳細な分子構造を認識することにより、病原体や異物に対し高い特 異性をもって応答することができます。また、これらの細胞は、その遺伝子を再構成する ことにより、一度認識した抗原(異物)を記憶することができます。これにより、2度目の抗原刺激に対して急速な免疫応答が可能となります 。
さて ADE はどのような機序で起こってくるのでしょうか?
「ウイルス粒子と不適切な抗体とが結合すると宿主細胞への侵入が促進され、ウイルス粒子が複製される現象である。不適切な抗ウイルス抗体は、食細胞のFcγ受容体(FcγR)または補体経路を経由して目標の免疫細胞のウイルス感染を促進する。ウイルスと相互作用した後、抗体は特定の免疫細胞または補体タンパク質の一部で発現されるFcγRに、Fc領域で結合する。この相互作用は、免疫細胞によるウイルス抗体複合体の食作用を促進する。通常は、食作用後はウイルスが分解されるが、ADEの場合は逆にウイルスの複製が引き起こされ、その後免疫細胞が死滅することがある。
つまり、ウイルスは免疫細胞の食作用のプロセスを“誑かし”、宿主の抗体を“トロイの木馬”として使用する。抗体-抗原相互作用の強さが特定の閾値を下回ると、ADEが誘発される。この現象は、ウイルスの感染力と毒性(virulence)の両方につながる可能性がある。」
Re-Shared Comment:

>絶対安全
はい、嫌というほど原発で味わいましたね。
もう3.11の過酷事故から10年経ちました。
いい加減学びましょう。
もうこれで分からない人たちは阿呆の極地ですよ。
1. PL.(Product Liability)製造者責任
もし安全と、作った本人が言うのであれば、
まずは、製造者責任を取ってもらいましょう。
PLを免責する契約を結び、自社株を売却するのではなく。
(今だから言いますが、3.11過酷事故直後、私は、GE(Global 本社)の担当役員と会って、この状況を徹底的に知らされました。「絶対に原発を海外に売るのであれば(当時の政府関係者はそう考えていた)、PLを結んではいけない。うちは絶対に結ばない。」そう言われました。実際に3.11過酷事故に関し、GE(設計・製造・納品者)は、びた一文払っていません。)
2. 損害保険を設定(設計し、ロイズ(再保険引受)で契約を取ってきてください)してください。この2つ(PLと損保)で、全て決まりだと思って間違いありません。
(今だから言いますが私は、3.11直後損保大手の保険設計担当者から、徹底的に、過酷事故の保険の設計内容と、どこへ持っていっても引き受け手がいないことを知らされました。あるのは、4000億円上限の免責賠償契約だけでした。保険業界さっさと払って知らん顔です。)
これが、「製品」のリスクマネージメントを徹底的に突き詰めた、2つの社会的制度であるからです。保険が設定できないのは、戦争と麻薬くらいのものです。
テロでも、地震でも保険はありますよ。
3. ****さんがこう言った。
喋っているだけです。なんの責任も取らず、
ことが起これば、ドロンするだけです。
過酷事故は1億年に一回と原発誘致住民の前で豪語し、住民の目の前で、小出 裕章(こいで ひろあき)京大助教を徹底的に嘲笑し、こき下ろした大橋東大教授のようにね。

0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを投稿する

<2021年04月>
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930