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2020年10月20日21:56

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免疫を狂わせる?新コロナワクチン。

週刊 事実報道
4時間前 ·
免疫を狂わせる?新コロナワクチン。
新型コロナの予防に使うワクチンの開発は現在、世界の製薬会社や研究機関などが進めています。日本が輸入するのは英国アストラゼネカ社から1億2千万回分、米国
ファイザー社から1億2千万回分、米国モデルナ社から4千万回分以上で、これだけで2億8千万回分を上回ります。一人2本接種するとしても国民全員に行き渡る量だといえます。
いま、世界で開発中の新型コロナワクチンの9割はDNA・RNAワクチンです。これは18世紀以降のワクチン史上初、遺伝物質で作ったワクチンで、DNA(デオキシリボ核酸)やRNA(リボ核酸)を駆使して、免疫をコントロールするものです。
しかし、目論見通りに免疫機構が働くかどうかは未知数です。専門家はどうみているのでしょうか?国立感染症研究所インフルエンザウイルス研究センター長の長谷川秀樹氏は「主に重症化予防の効果を見込んでいて、感染防御ができるかどうかは不明」だと話しています(文春オンラインより)。また、大阪大学微生物病研究所教授の松浦善治氏はワクチン開発に携わっている立場ですが、「自分だったら今の状況では怖くてとても打ちたいと思いません」と語っています(文春オンラインより)。
■なぜ、専門家もためらうのでしょうか?
それは、DNA技術でつくった遺伝子を運ばせる遺伝子組み換えワクチンや、細胞の中で遺伝情報を転写するメッセンジャーRNA(mRNA)ワクチンばかりが並び、これまで承認された実績がなく、どんな副作用が起きるか未知数だからです。免疫系の働きはまだまだ未知で、DNA技術でつくった遺伝子を接種してしまえば、遺伝子情報が上書きされてしまい、その細胞が増殖していけば、人間は今までの免疫系ではなくなってしまいます。例えて言えば「遺伝子がフランケンシュタインみたいに、継ぎはぎになってしまう」のです。危険だと思いませんか?
■副作用は何があるのでしょうか?
それでなくても、通常ワクチンには副作用が指摘されてきました。ワクチンに使われるアシュバンドという免疫増強剤に含まれる水銀、チメロサール(防腐剤)、アルミニウム塩などがあいまって、免疫の暴走「サイトカインストーム」がおきたり、ワクチン接種後、その感染症に感染してしまう「抗体依存性感染増強(ADE)」が起きていたのです。
しかし、政府や医学会がワクチン推進に躍起になるのは、「ワクチンは黒だと断言できない」からです。確かにワクチンの使用量増加にともない、アトピーや自己免疫疾患、不妊症などの増加が指摘されていますが、因果関係があるという立証は出来ません。発症までに時間差があるし、どの部位にどんな自己免疫疾患が現れるかが理論化できないからです。
■治験が停止されたメーカーは?
今回の新コロナワクチンに関して、政府の購入対象ではありませんが米国ジョンソン・エンド・ジョンソン社は、治験者に原因不明の病気が起きたとして、治験を一時中断しました。英国アストラゼネカ社は政府の購入対象ですが、副作用が現れて一旦中止していた治験を再開しました。現われた副作用の詳細は不明ですが、報道では脊髄の炎症を起こす横断性脊髄炎とみられています。これは神経障害であり、「深刻な副作用」とされます。しかも、短時間で現れる急性副作用ならこうして治験中にも把握できますが、長期的に免疫系を破壊する副作用については「治験でもまったく副作用の可能性を判断できない」のです。
急性副作用に対し、政府は健康被害が出た場合の製薬会社などの賠償責任を免除すると言い出しました。なんと「製造物責任」を問わないというのです。同時に「政府が賠償に応じる」そぶりを見せていますが、基本的にワクチンの長期的な副作用については「因果関係を立証不可能」なのです。つまり、政府は「長期的な副作用は何が起きても面倒見ません」と言っているのと同じなのです。
それでも、コロナワクチン打ちますか?
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