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2020年08月04日10:20

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重松逸造

野呂 美加
52分前 ·
心ある日本のみなさんへ‥
7月28日、早野論文撤回となりました。(論文の中身も適当で伊達市民のガラスバッチのデータを不正入手する必要あったのか?最初から書きたい結論があった)
しかし、1991年(チェルノブイリ事故から5年後)広島の放射線影響研究所の重松逸造がベラルーシで全く同じ手口(ガラスバッチ)の詐欺科学をIAEAの調査団長として発表しました。「このぐらいの被ばく量で小児甲状腺がんが起こるわけない」‥という得意のアレです。
地球人に対する謝罪が必要だと思います。
重松逸造の謝罪像をベラルーシの小児甲状腺がん多発地帯におくるべきだし、IAEA,それから、広島の被ばく線量学(ヒバク者はすべて2km以内の箱庭理論)もデタラメだと、地球人に向けて謝罪すべきですよ。
これが日本の医大で教えられてる。
ちなみにベラルーシの小児甲状腺がんは放射能起因説が認められたのは事故後10年。
日本は事故から何年後に?認めるの?
素粒子の学者の詐欺論文を、伊達市民の島明美さんが、見破りました。
「黒い雨」裁判も、あきらめなかった市民の勝利。どうか、控訴されませんように。
どれほどの時間と涙が無駄に流れたんだろう?
科学者は政治から離れないとだめ。
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