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2020年05月30日10:39

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武漢コロナ肺炎患者の入国制限をするのなら、1月23日以前に公表しないとね・・WHOは安全だと評価していた新型肺炎だが

台湾はすでに、防疫体制を敷いて、危険をWHOに伝達済だった。


■感染ピーク、緊急事態宣言の前だった 専門家会議が評価
(朝日新聞デジタル - 05月29日 19:30)
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感染ピーク、緊急事態宣言の前だった 専門家会議が評価 741
2020年05月29日 19:30 朝日新聞デジタル

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朝日新聞デジタル
写真全国の感染者の推移
全国の感染者の推移
 国内の新型コロナウイルスの感染拡大について、政府の専門家会議は29日、これまでの国の対策への評価を公表した。緊急事態宣言は感染の抑制に貢献したとする一方、感染のピークは4月1日ごろで、宣言前だったことも明らかにした。


 感染が再び広がることを見据え、感染状況が比較的落ち着いている今の段階で、現時点の評価を行い、今後に生かす必要があると判断した。


 専門家会議はこの日まとめた提言で、クラスター(感染者集団)の発生を防ぐ対策は、クラスターの連鎖による感染拡大を防ぐなどの点で効果的だったと分析。3密(密閉、密集、密接)の条件がそろうと感染者が多く発生していることを指摘し、対策を市民に訴えることができたとした。


 4月7日に最初に出され、その後対象が全国に広がった緊急事態宣言については、人々の接触頻度が低いまま保たれ、移動も抑えられたため、地方への感染拡大に歯止めがかけられた、とした。


 実際にいつ感染したのかその時点では把握できない。新規感染者の報告から逆算して時期を推定したところ、ピークは4月1日ごろで、緊急事態宣言の前に流行は収まり始めていた。休業要請や営業自粛が都市部で早くから行われていた効果や、3密対策を含めた市民の行動の変化がある程度起きていた、と理由を推察した。


 ただ会議のメンバーからは「結果的に宣言のタイミングは遅かった」との声もある。


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