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2019年11月09日15:40

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「壊れないレコーダー」なので「責任を痛感」、だと朝日の流行語大賞候補だろうか?

朝日は責任を痛感しない広報紙として、日本と朝鮮を代表するクオリティペーパーだもの。

■「壊れたレコーダー」 同じ答弁繰り返す首相に野党批判
(朝日新聞デジタル - 11月08日 18:18)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5857086


「壊れたレコーダー」 同じ答弁繰り返す首相に野党批判 217
2019年11月08日 18:18 朝日新聞デジタル

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朝日新聞デジタル
写真参院予算委で、立憲民主党の福山哲郎幹事長の質問に答弁する安倍晋三首相=2019年11月8日午後1時24分、岩下毅撮影
参院予算委で、立憲民主党の福山哲郎幹事長の質問に答弁する安倍晋三首相=2019年11月8日午後1時24分、岩下毅撮影
■「責任を痛感」参院でも繰り返し


 「壊れたテープレコーダーのように、同じことを繰り返す」――。8日の参院予算委員会の集中審議で、立憲民主党の福山哲郎幹事長が安倍晋三首相の答弁スタイルをこう表現した。福山氏が閣僚の連続辞任をめぐり角度を変えながら追及しても、首相は「お決まり答弁」の連発で押し通すためだ。


 「責任を痛感している」。菅原一秀前経済産業相と河井克行前法相の連続辞任をめぐり、首相は福山氏から責任を重ねて問われ、最初の8分間で4度、「定番」のフレーズを使った。責任の取り方は「行政を前に進めていくことで果たす」の繰り返し。2日前の衆院予算委で連発した答弁と同じ内容だ。


 福山氏は「これまでの説明ではない総理の答弁を」と前置きして質問に入ったが、首相は答弁ペーパーを棒読みするばかり。福山氏が「行政が遅滞なく進むようにするのは当たり前。なぜ(連続辞任の)事態になっているのか」と問うても、同様だった。委員会室は野党議員の「説明になっていないよ!」とのヤジが飛び交ったが、首相は自らの答弁のペースを貫いた。


続きはこちら
朝日新聞デジタル

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