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mixiユーザー(id:7839913)

2019年07月18日11:23

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道警・・やさしいね。高橋はるみ候補むけの応援演説でしたね。

元上司ですね。辞令発令された管理職もいることでしょう。丁重に移動させられていましたね。香港とは違うのだよ、香港とは。・・・

■「選挙妨害か確認中」と道警見解変える ヤジの市民排除
(朝日新聞デジタル - 07月17日 23:32)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5710365
「選挙妨害か確認中」と道警見解変える ヤジの市民排除 93
2019年07月17日 23:32 朝日新聞デジタル

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朝日新聞デジタル
 札幌市で安倍晋三首相の街頭演説中にヤジを飛ばした市民を警官が取り押さえて排除した行為について、北海道警は17日、聴衆同士のトラブルを防ぐための通常の警察活動だったと説明した。当初は、ヤジが公職選挙法違反(選挙の自由妨害)にあたる「おそれがある」としていたが、「事実確認中」と見解を変えた。


 道警の説明では、JR札幌駅前で15日夕、聴衆の男性が演説中の首相に「安倍やめろ、帰れ」と連呼。別の場所の女性も「増税反対」と叫んだ。警官数人が2人をそれぞれ取り囲み、身体をつかんで後方へ連れていった。


 道警は16日の朝日新聞の取材に「トラブル防止と、公職選挙法の『選挙の自由妨害』違反になるおそれがある事案について、警察官が声かけした」と説明していた。しかし17日には、公選法違反については「事実確認中」とした上で、行為の法的な根拠については「個別の法律ではなくトラブル防止のため、現場の警官の判断で動いている」と説明。対応に問題がなかったのかとの質問には「今の時点ではない」と答えた。


続きはこちら
朝日新聞デジタル

ヤジの市民を道警が排除 安倍首相の街頭演説中
「下層階級」転落の不安、広がる 私も家族もいずれは…
首相動静―7月17日



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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月19日 01:25
    バカみたい、丁重かどうかなんて問題じゃない、排除・拘束が問題なのだ、明らかに違法だよ。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月19日 03:52
    https://webronza.asahi.com/national/articles/2019071700003.html?fbclid=IwAR0vIuW_TadkRstuLxnrKqDU8aHqoN6-DQeuao7eLZz57osBCi_xlUV3D-4

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月19日 08:02
    > mixiユーザー 
    明らかに違法・・とのこと
    ・どの点が明らか
    ・どの点が違法
    ・証拠等
    例示ください。拝見します。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月19日 08:11
    > mixiユーザー 

    朝日らしい記事、確認しました。
    1.日本らしい、平和な対応だと思いました。
    2.香港では、香港警察を装った、本土の公安要員がデモ隊等に暴行を加え、逮捕行為を行っていると、ある種の報道からは読み取れます。
    香港のデモと、その鎮圧時の暴行について、御意見はありますか?参考資料はありますか?
    今回の北海道でのヤジと移動対応は、香港や沖縄の事例にくらべて、見事に安全に会場の安全を確保しているように思えましたので、御意見につき、追加見解を加えました。
    ゲバリスタさん、どこかで書き込みをもらったようなハンドル名ですね。


    <以下、Web論座より抜粋>

    「現行犯逮捕」でなければ何なのか
     私も動画と写真で確認した。

     「安倍やめろ」のヤジは、一国の総理に対する言葉としては無礼かも知れない。しかし、選挙演説にはヤジはつきものだ。この程度のヤジが自由妨害にあたる行為とはとても思えない。

     写真、動画で見る限りは、数人の男性が抱えるようにして取り囲み、自由を拘束している状況が明らかに見られる。これは自由を拘束しているのだから、私はてっきり「現行犯逮捕した」と思った。

     しかし、どうやら現行犯逮捕ではなかったようだ。逮捕ではないとしたら何なのか。

     考えられるのは、警察官職務執行法5条の「犯罪の予防及び制止」だ。「警察官は、犯罪がまさに行われようとするのを認めたときは、その予防のため関係者に必要な警告を発し、又、もしその行為により人の生命若しくは身体に危険が及び、又は財産に重大な損害を受ける虞(おそれ)があつて、急を要する場合においては、その行為を制止することができる」とある。

     道警警備部の「『選挙の自由妨害』違反になるおそれがある事案について、警察官が声かけした」という説明は「犯罪の予防のために警告した」という意味なのかもしれないが、声かけの内容は判然としない。

     では、自由を拘束する行為は何か。強いていえば犯罪の制止だろう。

     しかし、犯罪の制止は、「人の生命若しくは身体に危険が及び、又は財産に重大な損害を受ける虞(おそれ)があって急を要する場合」が条件だ。この現場にそうした状況があったとは思われない。

     今回、警察のやった排除行為は法律的な根拠を欠く違法な行為ではないかというのが私の結論だ。

     道警は批判が高まるなか、「公選法違反のおそれ」との説明を「事実確認中」と変えた。

     道警は7月16日の朝日新聞の取材には「トラブル防止と、公職選挙法の『選挙の自由妨害』違反になるおそれがある事案について、警察官が声かけした」と説明していた。西村康稔官房副長官は17日午前の記者会見で今回の問題を問われ、「(警察の対応は)公職選挙法の規定に基づいて適切に判断をされると考えている」と述べた。しかし同日に道警は公選法違反については「事実確認中」と見解を変えた上で、行為の法的な根拠については「個別の法律ではなくトラブル防止のため、現場の警官の判断で動いている」と説明。対応に問題がなかったのかとの質問には「今の時点ではない」と答えた。
    https://webronza.asahi.com/national/articles/2019071700003.html?page=2


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