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2014年11月23日01:12

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弱点 日曜日の鉄板。

以下、nikkansports.comより

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小谷野オリ決定的 西武より好条件で逆転 

 オリックスの投打にわたる大補強が21日、判明した。エース金子千尋投手(31)がメジャー移籍も視野に入れて国内FA宣言し、流出が危ぶまれている。投手陣では今季限りで広島を退団するブライアン・バリントン投手(34)の獲得と日本ハムからFA宣言し、西武入りが最有力とみられた小谷野栄一内野手(34)の獲得が決定的となったことが分かった。

 オリックスの補強が一気に動いた。日本ハムから国内移籍も可能な海外FA権を行使した小谷野の獲得が確実となった。西武への移籍が有力とみられていたが、急転。周囲の関係者の話を総合すると、オリックスの熱意に心が一気に傾いたもようだ。日本ハムでの球団行事への参加などを終え、時機を見て正式表明する見込み。「宣言残留」も視野にも入れた選択肢の中から、最終的にオリックスを新天地に選んだ。小谷野とは17日に「非公開」で交渉を行っていた。2年総額で最大2億円(推定)の条件提示をした西武よりも魅力的な条件提示をしたとみられる。

 今季はヘルマンが三塁のレギュラーだったが、層が薄い三塁手事情もあり、早くから小谷野の動向を注視。同じ日本ハムからFA宣言し、ヤクルト入りする大引の獲得にも動くなど、実績があり経験値が高い内野手補強へ乗り出していた。小谷野との初回交渉は長時間に及び、その誠意が実って獲得にこぎつけた。

 さらに金子流出に備えて、投手陣の補強も着々だ。今季で広島との2年契約が切れる退団が確実なバリントンも、この日までに入団の方向で合意にこぎつけた。正式契約は広島の保留選手名簿から外れる来月以降になる見通しだ。193センチ右腕のバリントンは02年全米ドラフト1巡目指名の実績を持ち、11年に広島入り。1年目から13勝を挙げるなど4年間で40勝をマークした。今季は8月31日の中日戦を最後に右肘痛で戦線離脱したが、故障が回復すればローテの一角としてシーズンを通じた活躍が見込めそうだ。

 オリックス投手陣はエース金子が国内FA権の行使を決断。ポスティングシステムを利用してのメジャー挑戦も視野に入れており、去就が流動的な状況だ。最悪の事態を想定し進めていた補強策が形となって表れた。

 [2014年11月22日7時16分 紙面から]

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まだ報道が日刊スポーツだけなので決定では無いと思うのだが。。。。

今回のFA選手の獲得が上手く行かなければ、来年は相当苦しくなることは確かで。。。。

ペーニャの契約交渉もまだ上手く行ってないようやし。。。。

左ならT-岡田、糸井の2強がいるのだが、右のストロングヒッター(特に内野手)がいないのが弱点中の弱点。

さすがにメジャーから中島は来ないので、小谷野はどうしても欲しい。

一枚落ちの感もあるがバリントンも金子が抜けてしまいそうなだけに、1年間ローテーションを守れる投手と言う意味ではプラスのはず。

日曜日は京都競馬場へ出撃。

見直すと去年のマイルチャンピオンシップも行ってた。。。前社長競馬。

回顧 土曜日の鉄板(11/22)
10:45東京03◎07番プラトンイミシャン銀行4着(8)
13:05東京07◎15番オリアーナドル袋1着(1)
14:00京都08◎15番コリャコリャ魚15着(6)
14:15東京09◎03番ダイワエキスパート 5着(4)
15:45京都11◎01番エックスマーク 3着(1)
16:20京都12◎01番ダンツカナリー 5着(4)

3着内率 2/6 33.3% 土曜日はダメ。 

予想 日曜日の鉄板(11/23)
10:20東京02R◎04番スマイルミーティア
10:50東京03R◎10番エースオブエース
11:35京都04R◎04番シャッターチャンス銀行
13:10東京07R◎06番クレバーパルマ魚
13:25京都07R◎07番モオプナツヨシ
13:55京都08R◎13番エーシンマイェスタ
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14:25京都09R◎09番コルサーレ
14:50東京10R◎02番アドマイヤイバマ
15:00京都10R◎11番ダヴィンチバローズ
15:25東京11R◎15番キクノストーム
15:40京都11R◎17番サンレイレーザー
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16:00東京12R◎02番スパーブデイドル袋

マイルチャンピオンシップ(G1)の本命はサンレイレーザー。
評価してるのは去年のマイルCS(G1)6着の内容。
後半の方が速いスローの展開を最後方から追い込んでメンバー2の上がり33.6で6着の内容が秀逸。
前走毎日王冠(G2)は逃げて2着だが、前述のとおり差してこその馬なので、今回は決め脚を発揮できるはず。
鞍乗も追える川田ジョッキーを確保して、末脚に賭ける。

対抗はタガノグランパ。
前走菊花賞(G1)は3000mの長丁場。
ダービー(G1)からセントライト記念(G2)と長い距離で使われてきて上位入線を重ねているが、春先に見せた短距離適性こそがこの馬の真骨頂。
初古馬対戦の新鮮味もあり、この馬も外から差しこめる。

単穴は2連覇出来るトーセンラー。

マイルチャンピオンシップ(G1)
◎17番サンレイレーザー
○16番タガノグランパ
▲13番トーセンラー
△07番エキストラエンド
△10番ロゴタイプ
△05番レッドアリオン
△11番クラレント
△06番ダイワマッジョーレ

高倉健死去。
『幸福の黄色いハンカチ』5枠注意。
『ブラックレイン』2枠注意。

以上、鉄板。
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