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2014年11月16日02:54

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早くやってほしい 日曜日の鉄板。

以下、SANSPO.COMより

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侍ジャパンが快挙!メジャー軍団相手に4投手でノーヒットノーラン達成 

 日米野球第3戦(侍ジャパン4−0MLBオールスター、侍ジャパン3勝、15日、東京ドーム)開幕から2連勝中の侍ジャパンが、メジャー軍団相手にノーヒットノーランの快挙を達成した。先発の楽天・則本昂大(23)が5回完全投球を披露。2番手のオリックス・西勇輝(24)が2回無安打でつなぐと、八回は西武・牧田和久(30)、九回はロッテ・西野勇士(23)が安打を許さず、4投手のリレーでメジャーリーグ相手に初の偉業を達成した。打っては、二回に巨人・坂本勇人内野手(25)、三回に日本ハム・中田翔内野手(25)の2本の2ランが飛び出し、4−0で快勝。2002年以来12年ぶりの日米野球3連勝を飾った。

 先発の則本が、立ち上がりから飛ばした。一回、先頭のゾブリスト(レイズ)を三邪飛に打ち取ると、カノ(マリナーズ)をフォークで、ロンゴリア(レイズ)は153キロの高めの真っすぐで、2者連続空振り三振斬り。二回も4番モーノー(ロッキーズ)を三振に斬るなど、一人の走者も出さない快投を演じた。

 侍打線は、この則本の気迫の投球に乗せられた。二回、先頭の4番中田が左越えに二塁打を放つと、一死後に坂本が左翼席に先制2ランを放った。援護をもらった則本は、三回も先頭から2者連続三振を奪うと、9番エスコバル(ロイヤルズ)を二ゴロに打ち取り、依然として走者を一人も出さない投球を続けた。

 侍ジャパンは三回、一死から3番松田が左前打で出塁すると、続く中田がガスリーから左中間席に打った瞬間、それとわかる2ランを見舞った。序盤で4−0とリードを広げた。則本は四回も1番からの打順を三者凡退。レイズの主砲ロンゴリアに対しては外角142キロを振らせ、2打席連続三振を奪った。五回も3人でピシャリ。結局、則本は球数制限の80球まであと20球の余裕を残して、ジャスト60球で五回降板。6奪三振の完全投球でマウンドを2番手・西に譲った。

 その西も2回無安打2四死球、4奪三振の好投を披露。七回までMLBオールスターに安打を許さなかった。そして八回は牧田が、2四球を出したものの2三振を奪い無安打に抑えると、九回は西野が三者凡退に仕留め、メジャー軍団をノーヒットノーランに抑えた。

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そこまでしっかり見ていない日米野球。

WBCが公式戦なら、日米野球は花相撲的な軽さが馴染めなくなっている。。。

MLBオールスターが弱いのか、それとも侍ジャパンが強すぎるのか。。。

力量がここまで違うと、今の日本の野球が世界一なのかもしれん。

ここ数年の日本人選手の米大リーグの活躍で、自分たちでも出来るという精神的アドバンテージも大きい。

ただ、相手も日本観光を兼ねた招待レースだけに本気では無いと言えば本気ではないが、日米野球は大昔から行われているだけに状況は一緒やろう。

しかも、アメリカのボールで、審判もアメリカ人で、マウンドもアメリカ仕様で固く作られていて、MLBも文句を言えない状況でこれでは言いワケも出来ない。

その中で史上初の日米野球ノーヒットノーラン試合。

やっぱり日本野球が強いということ。

ワールドベースボールクラッシックを早くやってほしい。

その時の先発は西で行こう。

回顧 土曜日の鉄板(11/15)
10:15福島02R◎13番ファンファーレ魚11着(4)
10:45福島03R◎08番アイアムナチュラル銀行2着(4)
14:10福島09R◎02番ロマネクイーンドル袋12着(3)
14:55東京10R◎18番トーセンアルニカ 9着(5)

3着内率 1/4 25.0% 坊主は回避。

予想 日曜日の鉄板(11/16)
10:35京都02R◎11番ウインエアフォース
10:45福島03R◎13番イノセンテスドル袋
10:55東京03R◎02番ベルメール
11:05京都03R◎11番ノスタルジー
12:05福島05R◎07番テイエムマンゲツ
12:45東京06R◎10番ヴェアリアスサマー魚
13:25京都07R◎02番ワールドダンス
13:35福島08R◎10番レイズアスピリット
13:55京都08R◎09番サンライズタイセイ銀行
14:40福島10R◎06番リッパーザウィン
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14:50東京10R◎16番クラージュドール
15:00京都10R◎13番アルバタックス
15:20福島11R◎01番ミトラ
15:30東京11R◎10番ダノンプログラマー
15:40京都11R◎15番ディアデラマドレ
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15:55福島12R◎04番ハッシュ
16:05東京12R◎10番ゴールデンスピン
16:20京都12R◎01番ヴィクタシア

エリザベス女王杯(G1)の本命はディアデラマドレ。
前日のオッズで6番人気は人気無さ過ぎ。
昨年のこのレースでも本命にしたが、結果道悪が応えて完敗。
そのレース以降は直線の短い札幌コース以外は全て連対を外さず2勝。
相変わらず勝つ時の鮮やかさはG1馬に成りうる決め手を持つ。
展開的にもスローになって、直線でヨーイドンになれば平坦の長い直線でこの馬の末脚が炸裂する。

対抗はアロマティコ。
前走牡馬相手のオールカマー(G2)で差の無い4着。
直線の短い新潟内回りでスローペースを4角最後方からの追込みだっただけに値打ちがある。
逆に昨年このレースで3着も道悪だっただけに、良馬場ならさらに上の着まである。

単穴はこれも追込み一瞬の末脚が光る素質馬スマートレイアー。

エリザベス女王杯(G1)
◎15番ディアデラマドレ
○18番アロマティコ
▲16番スマートレイアー
△02番フーラブライト
△01番ラキシス
△09番ホエールキャプチャ

以上、鉄板。

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