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2014年05月11日10:50

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競馬研究者 日曜日の鉄板。

以下、JCASTニュースより

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小保方氏ようやく「実験ノート」公開するも… 専門家「理科の観察日誌?」「ものすごい破壊力」

 理化学研究所の小保方晴子氏が記した実験ノートの一部が、代理人弁護士らによって2014年5月7日、公開された。小保方氏は「ちゃんと実験していることを示したい」として公開に踏み切ったと報じられている。
 ところが、具体的な実験条件などが不足した内容に、研究者や識者からは疑問の声が噴出している。

 「陽性かくにん!よかった。」

 報道によると、今回公開されたのは実験ノートのコピーで、小保方氏が4月20日に理研に提出した追加資料の一部だ。調査委員会に捏造と認定された画像に関する実験が実際に行われ、本物の画像があることを示したものだという。
 コピーには小保方氏自身が手書きしたマウスの絵や、代理人がノートを打ち直したという実験の内容などが記されている。中には「陽性かくにん!よかった。」といった実験に対する率直な感想や、「移植」の後ろにハートマークが書かれている部分もあった。
 小保方氏はこれまで実験ノートの公開を避けてきた。内容には未発表のデータが含まれているため、今後の論文発表への影響を危惧したためだ。それでも公開に踏み切ったのは、次の論文よりも現時点での疑惑の払拭を重視したためのようだ。
 代理人の三木秀夫弁護士は「証拠を何も出していないと言われたくない」と報道陣に述べている。また、小保方氏も「エア実験と言われるのは情けない。ちゃんと実験していることを示したい」と話し、公開に同意したとのことだ。
 だが、いざノートの内容が報じられると、ツイッターでは専門家からの疑問の声やツッコミが相次いだ。ワシントン大学生物学部教授の鳥居啓子氏は、「絵日記のような実験ノートにびっくり。理科の観察日誌?」と驚きを露わにした。サイエンスライターの片瀬久美子氏も「2冊の実験ノートを見た時の調査委員に対する脱力効果も如何ばかりであったろうか…」、科学ライターの内村直之氏も「ものすごい破壊力である。理研は持ちこたえられるだろうか」とつぶやいた。
 注目を集めているページの1つが、上部に「テラトーマ(編注:奇形腫)解析について」と書かれたノート75ページのコピーだ。マウスの絵が描かれているのだが、その下には「大量移植」「No.2が一番大きな〜」「薄切の後、染色」といった、曖昧な表現や情報不足の記述が目立つ。一般の人たちからの反響も大きく「2冊の他のページはどうなっているんだろう?」「実験ノートってあんなざっくりとした記述でいいものなの?」などと疑問の声が相次いでいる。
 この75ページについては、理研の調査委員会が8日に発表した報告書でも「テラトーマがどのような細胞と方法を用いて作製されたかについては記載されていない」と指摘し、小保方氏の主張を退けている。また、このページには日付が書かれていないために、小保方氏が言う日付に実験が行われたかどうかも確認できないとしている。
 調査委員会は8日、小保方氏側が求めた再調査については「する必要はないものと判断した」との結論を下した。朝日新聞デジタルによると、代理人の三木弁護士は「結論ありきだ。腹立たしく残念に思っている」と報道陣に話し、論文の取り下げ勧告に対しても撤回の意思はないとしている。

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アホ方でパロディーが中止されて、改めて注目されているこのSTAP細胞騒動。

実験ノートなんてものがあることを今回の件で知ったけれども。。。。

STAP細胞が本当に存在する重要な証拠やったはずやけれども。。。

ただ、これでは?という内容。

小学生の観察日記と言われても仕方ない。

マジメに実験ノートを書いている世の中の研究者がアホらしくなってくるで。。。。

自分は競馬ノートをつけていないが。。。

週刊競馬ブックを欠かかさず買って、成績欄から次走狙えそうな馬をPCに打ちこんでいるし、日々新しい必勝法を考えているけども。

競馬もある意味実験の連続。

予想という仮説をレースという実験で実証する。

知ってる真面目な競馬研究者も多数。

小保方さんには何十冊にもなった競馬ノートを欠かさずをまじめに書いている、やまちゃんさんのお父さんの爪のアカを煎じて飲ませたい。

回顧 土曜日の鉄板(5/10)
11:05京都03R◎01番エスペランサナナ 13着(5)
12:25京都05R◎14番デクラレーション銀行11着(5)
13:25京都07R◎07番ファイトバックドル袋9着(6)
13:35東京07R◎01番カワキタシャウト 1着(2)
13:45新潟08R◎07番アサケゴマ 10着(6)
14:05東京08R◎05番トミケンプレミオ魚取消
14:15新潟09R◎15番パーフェクトスコア 10着(1)
14:35東京09R◎03番キネオピューマ 9着(4)
15:35京都11R◎05番ガリバルディ 3着(5)
16:25東京12R◎08番ジャーグラット 6着(9)

3着内率 2/9 22.2% 仮説再検証。

予想 日曜日の鉄板(5/11)
12:55東京06R◎12番ジャッカスバーク銀行
13:35新潟08R◎06番グランプリナイトぴかぴか(新しい)
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14:50京都10R◎08番ブルータンザナイト
15:00東京10R◎14番ドコフクカゼ
15:20新潟11R◎13番サクラアルディート
15:30京都11R◎08番ニンジャドル袋
15:40東京11R◎14番ウインフェニックス魚
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NHKマイルカップ(G1)の本命はウインフェニックス。
評価しているのは新潟2歳S(G3)。
勝馬はハープスターだったこともあり別格であったけれども、レースは上がりが33.8の超絶スローの中、ハープの次に早い33.3の上がりを繰り出して僅差の4着。
2着には皐月賞馬イスラボニータもいたレースレベルは相当高く、その中でこのパフォーマンスを出した末脚は魅力。
近走こそ勝ちきれない状況が続いているが、先行していることが原因。
この馬は末脚に賭けてこその馬で、陣営も抑えて末脚勝負するとのコメントに直線爆発する。

対抗はショウナンワダチ。
3走前の朝日FS(G1)は大外枠で出遅れては勝負にならず、2走前の共同通信杯(G3)は距離が長かった。
前走NZT(G2)で実力を発揮して2着。
新馬、特別と快勝した東京コースで本領を発揮する。

単穴は調教良く、素質は素晴らしく、この距離でこそのエイシンブルズアイ。

NHKマイルカップ(G1)
◎14番ウインフェニックス
○12番ショウナンワダチ
▲16番エイシンブルズアイ
△03番ダンツキャンサー
△08番サトノルパン
△02番タガノブルグ
△15番アドマイヤビジン

3Dプリンター拳銃作成で逮捕。
3番DAンツキャンサーの3D馬券注意。

以上、鉄板。
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