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2019年12月10日19:01

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精神科医を信用してはいけない …


精神科医だった親父の遺言
気分が落ち込んだくらいで精神科医には絶対かかるな。
精神科医は楽になる薬を処方するが、それは悪魔の薬だ。
その薬は段々精神を冒して行き、気づいたときにはもう
悪魔に魂を売った人。本当のうつ病のできあがり。
もう廃人まっしぐら。                           
精神科医を信用してはいけない。http://life9.2ch.net/test/read.cgi/utu/1178702375/


寒くなれば甘いものが欲しくなるのは自然なこと。
睡眠時間がもっと欲しいと思うのも自然なこと。
けんたい感がない日なんてないのも自然なこと。
 
ほぼ毎日…という言葉のマジック。
精神科医を信用してはいけない。



■眠くてたまらない、食べすぎ…もしかして冬季うつ病?【心療内科医が教える】
(ウートピ - 12月09日 20:51)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=184&from=diary&id=5895589
写真
晩秋から冬の間、なにやらもの悲しくなったり、妙に気分が落ち込んだりと、理由もなく憂うつになるといったことはありませんか。

なぜそうなるのかを心身医学専門医・心療内科医で野崎クリニック(大阪府豊中市)の野崎京子院長に尋ねると、「日照時間と関係があると言われます。冬の間だけうつうつした気分が続く、うつ病になる、あるいはうつ病が悪化するという症状があります。これを『冬季うつ病』と呼び、20〜30代の女性に多いことがわかっています」ということです。詳しいお話を聞いてみました。

冬季うつ病の特徴は「食べすぎ」と「寝すぎ」
野崎医師ははじめに、冬季うつ病の特徴や症状について、こう説明をします。

「ある季節にだけ発症するうつ病を『季節性うつ病』と呼びます。医学的には季節性感情障害、季節性情動障害という病名で、冬はほかの季節より患者さんが多くなることがわかっています。

10月から3月ごろに、朝がつらい、気力が湧かない、だるさがひどい、イライラや不安感が強いなどのうつ病の症状が現れて、春になると自然に回復する場合を『冬季うつ病』と呼び、毎年くり返す場合もあります。

冬季うつ病には、特有の症状として、朝がとてもだるくて起きられないことと、食事をしても満腹感が得られずに食べすぎることがあります」

冬季うつ病をチェック
ここで野崎医師は、「次の症状が、目安として2週間以上続いていることはありませんか」と、確認ポイントを挙げます。

(1)ほぼ毎日、食欲が強くてとくに甘いものを食べる

(2)ほぼ毎日、睡眠時間が10時間以上と長くなる

(3)ほぼ毎日、けんたい感がある

(4)ほぼ毎日、一日中、気分が落ち込む

(5)ほぼ毎日、一日中、やる気が出ない

(6)ほぼ毎日、集中力が低下して仕事にならない

(7)ほぼ毎日、疲労感が強い

(8)これまで楽しんでいた趣味や好きなことが楽しめない


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