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mixiユーザー(id:766386)

2020年01月08日05:36

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無限論の教室

光子に代表される光速度運動する重さのない素粒子が無限個集まって凝り固まったら重さのある物質粒子になるのだけど、重さのある物質においては時間が空間化しているのに対して、重さのない光においては時間から空間が未だ分化していない、ということは、三次元の空間をトランポリンのように水平に張られた二次元のゴム膜面に喩えてその上に置かれた物質の重さが膜面を水平方向とは直角に交わる下方向に膨らませることによってできる斜面を周囲の物質が転がり落ちることとして落下現象という重力現象を説明する、相対性理論によれば、重さのある物質においては時間軸と空間軸が直角に交わって90度をなしているのに対して、重さのない光においては、縦軸をなす時間軸が交点を中心とする時計回りの45度回転を、横軸をなす空間軸が交点を中心とする反時計回りの45度回転を、していることによって、時間軸に空間軸が一致している、ということだ。

そして、単位時間が虚数√‐1で、単位空間が実数1だ。

したがって、直角三角形に関するピタゴラスの三平方の定理によれば、虚数√‐1の平方である‐1と実数1の平方である1の和の平方根は0である、というふうに、光においては直角二等辺三角形の斜辺をなす時間軸上の任意の二点間の距離は0である。

すなわち、時間の流速をなす、光速は、無限大である。

これすなわち、光は過去現在未来の全時間に遍在しているままで止まっている、ということだ。

物質が時間を縮ませて空間を膨らませるのに対して光は時間を膨らませて空間を縮ませる、ということは、光が存在する一点に全空間が収縮しているために、光は、全空間に遍在していて時間経過なしに空間移動していることになる、という意味で、速度無限大で運動していることになる。

したがって、運動している光源から運動している方向へ光を放ったとしても、無限大に何を足しても無限大のままで変わらないから、光速度は不変である、という光速度不変の原理が、導かれることになる。

ところが、観測データによれば、太陽から放たれた光が約1億5千万キロメートルだけ離れた地球に到達するのは約8分後である、というふうに、計算上、光速度は、秒速30万キロメートルという有限速度である、ということが、分かっている。

有限速度の光が速度無限大であるというのは矛盾である。

このことは、白か黒かしかないとする無矛盾を本質とする物質と違い、光は、白も黒も内包するグレーゾーンという矛盾を本質とする、心である、ということを、物語っているのだけど、光が時間で、物質が空間で、物質で出来た、空間を、動かしている、時間が、心という意志である。

ここで、陰陽入り混じった混沌という中性的一元が再び一つになることを目指して努力する陰陽二元に分化したことによって、物質で出来た、この世は、創られた、とする、古代中国の創世神話である、陰陽思想は、黒を陰と、白を陽と、言い換えた、唯心論的世界観を、言い表したもので、創世以前においては陽から陰が分化していないとは、光という根源的存在においては時間から空間が分化していないということだ。

グレーという一元が白黒という二元になり、二元が再び一元になる、という同じことの繰り返しでも、その意味や深さは違うから、ループはアングル変えて見ればスパイラルをなしている。

正のスパイラルを描いて上昇運動するか負のスパイラルを描いて下降運動するかは自由意志次第だろう。

しかし、無理して頑張ると反動が来てスパイラルは正方向に進んだ分だけ負方向に進むので、やはりループは上昇も下降もしていない状態が常態なのかもしれない。

程々に頑張ることによって頑張りを長続きさせて現状維持に甘んずるところに妥協点を見出すしかないのかもしれない。

そのことを、ショーペンハウアーの哲学を受け継いだニーチェは、「永劫回帰。嘔吐。嘔吐。」と言ったのだろう。
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月09日 22:34
    ターゲット に 南善成氏を 選びました
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月10日 14:43
    > mixiユーザー 
    ありがとうございます、興味深いですね。
    磁場の伝播速度が光速ならば空間に蓄えられてる磁気エネルギーがもたらす空間の曲がり具合が準光速で変化するということも起きてることになりますからね。
    アインシュタインの電磁場と重力場という二つを統一的に説明する統一場理論は頓挫して完成していないわけですけど、二つに何らかの関係はあるはずですし。
    ただ、飛翔体を推進するさせるほどの強力な磁場を準光速で伝播させるシステムをどうしたら作れるか、逆ニ乗則を考慮に入れたら実用化は至難だとは思います。
    磁石という物質の運動速度を光速に限りなく近付けたら質量が限りなく増大するわけですし、かと言ってリニアモーターカーみたいに磁石を動かさないで宇宙空間に敷き詰めてくとしたらバベルの塔の建設みたいなことになりますし。
    もしかしたら量子力学の非局所性を考えたら飛翔体を飛翔させるような磁場の変化のさせ方も可能なのでしょうか。
    理論だけでは正しいとも間違ってるとも言えないことに関しては実験を成功させて正否を確かめる決着を付けるしかないですね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月11日 16:36
    > mixiユーザー 南氏を肯定的に見すぎでは!?僕も色々氏に関する少ない情報をあたってるんですが、どうもな
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月11日 17:03
    > mixiユーザー 
    いや、僕も、南氏は実現不可能な構想をぶち上げてる、と思いましたけどね。
    でも、打ちひしがれてしまった消極哲学者にして、めっきり老け込んでしまった若年寄である、僕としては、やればできるとか、できないとは限らないじゃないかとか、やってみなきゃ分からないじゃないかとか、という、ポジティブキチガイ精神や、ネバーギブアップ精神や、チャレンジ精神は、見習わなくちゃと思うから、その失敗を恐れないトライする姿勢を、肯定してるだけです。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月12日 19:46
    > mixiユーザー 特殊特許の本に載ってたので興味を持たんですがね。推進装置はの仕組は自分で考え出したみたいです。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月13日 07:08
    > mixiユーザー 
    で、南善成氏と、この日記の内容に、どんな関連性があるのか、分かりませんでしたけど、僕は感覚が鈍感で、感覚的に分かるレベルがあまりなくて、或る意味、理解が感覚に頼ってない、という意味で、思考が横着してない、ということは、言えるにせよ、感覚で、時空的に隔てられた、多くのもののうちに、つながりを見出して、一つに結び付ける、思考は、僕には、できなくて、何が、一見、関連性を見出せない、二つを、一つに、関連付けたんだろうな、というのは、よく分かりかねます。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月16日 15:27
    > mixiユーザー すいません。私がアホなんです。ひとまず印刷させてくださいげっそり
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月16日 16:45
    > mixiユーザー 一般相対性理論の計算にグレードアップしたらこの日記の内容、世界観が変わるのか知りたかったんでしょうね。南氏の推進思想は般相以降の物理学の計算に耐えているといえるか、いや、ギリギリか。。云々 完全にいわゆるオカルトに没す、とまでいっていないのは珍しい人といえるやもしれない。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月16日 17:49
    > mixiユーザー 
    一般相対論の理解に必要な数学的道具であるテンソル解析学は僕は全然やってなくて、一階のテンソルであるベクトルまでは何とか歯が立ったものの、二階のテンソルである行列ですら、高校数学レベルも怪しくて、大学の線形代数も手付かずで、代数的な思考ができるかどうかで数学のセンスがあるかどうかが決まると漠然と思ってる、僕としては、アインシュタインは数学がからきし駄目だったというエピソードがいくつも残ってるけど、数学ができる優秀な集団の中では上には上がいたというだけで、恐らく相当できたんだろうな、と思ってます。
    代数って、本質は、一本道の単純な論理の筋道で、代数に強い人というのは思考の方向が一本化されてることによって強化されてるイメージがあります。
    複雑にしか考えられない僕は、物理学を学ぶ上で、特に数学のそっちのほうの苦手意識を強く感じてた分野は、避けて通って来たので、話にならなくてすみません。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月17日 15:44
    > mixiユーザー やっていくと哲学上の新しい刺激になるやもしれませんよ ボソッ ブツブツ
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月17日 21:54
    > mixiユーザー 
    上向きスピンしてる可能性と下向きスピンしてる可能性が半々の状態は横向きスピンの状態に等しいのだそうですね。
    パウリのスピン行列でどう計算できるのか、また、パウリのスピン行列はどうやって導かれるのか、というところで、躓いてました。
    スピノルとテンソルの関係など、まだ色々分かってないことが多いので、これから挑戦したいです。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月18日 13:27
    > mixiユーザー 負けてられない
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月20日 08:28
    > mixiユーザー 
    僕は物理学者にはなれないですけど発想は物理学者的なような気がしてます。
    数の概念を拡張してった先にある、目に見えない虚数の概念が、相対論や量子論において、目に見える現実の物理を、説明するために、必要になる、ということが、どういうことか、と問うのは、哲学ですけどね。
    数学者ゲーデルのように、プラトン哲学を下敷きにして考えて、神の心は下部構造と上部構造に分かれてて、上部構造のほうに目に見えない数のイデアが属してて、それが受肉したら、目に見える物になる、と考えて、神の住んでる天国のうちの地上に近い部分をイデア界として、天地という二つの中間の三つ目としてイデア界があって、イデア界は必ずしも完全ではなく、不完全性を内包する、というふうに、考えたら、完全な神と不完全な人という二つを截然と線引きすることはできないことになって、仮になら、任意の境界において、線引きできることになるから、数学者クロネッカーが「神は整数のみを創り給うた、残りの数は人間業である。」と言ったのも、これもクロネッカーなりの哲学に裏付けられた数学観として、理解できるように、思えてきます。
    勉強してないから、よく知らないですけど。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月21日 22:14
    > mixiユーザー コメント読みました。 早坂秀雄博士の本を読んで、ただのオカルトと思っていたのに、意外と本格的な内容があって姿勢に骨があったと驚きましたよ。南氏を特許手続き上で推薦し手助けしたのも彼です。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月22日 04:57
    > mixiユーザー 
    そうなんですか。
    興味深いですね。
    時間が逆流したら、重力が反重力になるのかなと思ってましたけど、たとえば、ブラックホールの中に入ってくとブラックホール中心に到達するまでに光速を超えて、時間が逆流することになるとも考えられますよね。
    すると、ブラックホールの中にとってのブラックホールの外はすべてを吐き出すホワイトホールなのかと思いきややはりすべてを吸い込むブラックホールである、というふうで、ブラックホールは光に対して、「お前は俺のことをブラックホールだとのみ思ってるんだろうけど俺をして言わしむれば俺こそ光なんであってお前のほうこそブラックホールなんだけどなあ」と思ってる、ということです。
    それだと、すべてを吐き出すホワイトホールは存在しないことになるから、反重力を取り出す技術というは実現できなさそうな気がしますけど、早坂秀雄博士は、工夫を凝らして、うまい方法を、考え付いたのですかね。
    よく理解できなくてすみません。
    でも、不可能と思われてきたことを可能にしてきたのが科学なので、既成の常識を打破して、可能性に賭けて、技術革新に挑む姿勢は、大切だと、僕も、思います。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月22日 16:04
    > mixiユーザー 実は読んでます。 補足です。南氏の推進機の速度はv、光速cと比べてはるかに小さいとみなせるものでしたよ。加速度にして100Gくらいですから、積分して走行を推定するとき、火星まで11時間(秒速1500kmほど)が想定されているvの値でした。;論文に書いてありました
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月24日 00:52
    > mixiユーザー 
    そうなんですか。
    物理学は、公式見解になってるようなメジャーな研究から、マイナーな埋もれた研究まで、様々で、物理の学説は一枚岩ではないのだ、ということを、改めて、思い知らされます。
    たとえば、宇宙の始まりについての佐藤勝彦らのインフレーション仮説は、第二のインフレーション期の始まりと地球上の生命誕生が同一時期だということで、神は世界創造後も世界進行に介入して奇跡を起こすことがあるという旧約聖書の世界観に一致する理論として、宗教と科学を結び付けたがる人々には、人気のようですけど、インフレーションを信じる物理学者と、ペンローズのように信じない物理学者が、いますよね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月26日 21:17
    > mixiユーザー そこで一気に話を戻すんですが、松ぼっくりさんはやはり何か尊敬しすぎなんだと見受けられますよ。 何か、は私はネットに書ききれないところの内容です
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月26日 21:26
    コメントとして見るのは面白いです!
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月26日 22:40
    > mixiユーザー 
    そうかもしれません。
    理想化とその反動としての脱価値化を繰り返すうちに、だんだん、両極端の中間をなす、中庸に、落ち着いてくのかもしれません。
    夢見る乙女風の独身主義頑固爺が、理想が高くてそれと比較して現実の自分を卑下してるという境界性パーソナリティ障害の要素も、プライドが高くて共感性が低いという自己愛性パーソナリティ障害の要素も、兼ね備えてて、低い所にいる自分も確かに自分だと感じてて、高い所にいる自分も確かに自分だと感じてて、高低差が大きすぎて、高い所から思考が出発して、深く潜ってって、低い所で自分が何を感じてるかという情報を入手して、高い所に持ち帰るまでに、自分が何を感じてたかという情報をケロッと喪失してて、実感の沸かない考えのレベルでは、深い哲学的思考を展開して見せてるけど、それは他者に分からせる説明としては成り立ってても、自分では何を言ってるかよく分かってない、という問題だと思います。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月27日 15:44
    > mixiユーザー 着眼点は面白いんです。 只、例えばヘーゲルがダメなのは、西洋的な題材や姿勢そのものがそもそもヘーゲルが影響を受けた、道、に向いてない所にあるように思うんです。だから、西洋的な事柄に目を向けるときには別の物を見るような目線から入っていくようにしてます。私なんかだと。これが間違っているなら直したいところなんですがね 
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月27日 15:51
    > mixiユーザー 直したい、というのは哲学にあまり明るくない、から変なこと言ってるかもしれないんでね、ヘーゲルアレルギーかトラウマみたいなところが、あったりするのやもしれません
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月28日 13:39
    > mixiユーザー 
    僕も、段々物が分かってきて、世の中を憎み始めて、自分を理解しようとしてくれない人々への怨念に塗れた醜いドロドロとした存在になってって、そういうことも、大人になるための階段を登るために必要なステップとして避けては通れないと思いますし、「梯子を登り終えたら梯子を捨てよ」ということで、ヘーゲルの指し示すような大人のなり方というのは、僕にとっては、ヘーゲルを肯定するにせよ最終的には否定し去るにせよ、指針となるのかなあ、と、そういうことも含めて、近代の哲学界を席巻した、ヘーゲルとは、何だったのか、純粋無垢な汚れのない天使のような、夢見る少女のような、そんな段階から、一歩先に抜け出て、清濁併せ呑む大人になって、現実との地道な格闘を開始するために、考えてみることも、必要なのかもしれない、と、現段階では思います。
    自己主張しなきゃ生き残れない中で、自己肯定して生きてくために、なんか、ずーっと考えてるうちに、むしろ考えなきゃダメだろうと、ヘーゲルはきっかけにすぎないにせよ、ヘーゲル的段階を超克することを目指してるにせよ、とりあえず汚れたものを飲み込んで、その上でユーモアの精神を身に付けることとか、そんなことを、やってって、愛から生まれた人間が愛に還る、そういうところを目指して、愛というのは本能的なもので、理性によって作り上げるものではないとしても、家庭環境圧によって自分らしさをねじ伏せられた僕が、自己肯定感が草の根的なものとして育ってくるのを待ちながらも、話に耳を貸す誰かの一人として、ヘーゲルも、今のところは、ありだ、というのが、僕にとっての、ヘーゲルとの付き合い方のようです。
    大人になるということは心や人格と呼ばれる対象を部分的にしか見れない段階を乗り越えて全体として捉えられるようになることだ、と精神分析家メラニークラインは言いましたけど、メラニークラインの対象関係論における「部分対象関係から全体対象関係へ」という移行のプロセスこそがパーソナリティの成熟で、もし、全体対象関係というのが愛とは違うものだとしても、愛とニュアンスこそ異なれ、愛とグラデーションで一つにつながってる、何かを、獲得する、そうしたことの必要性を、ヘーゲルは、言ってるのではないか、と思います。
    慈悲とか、汚れちまった悲しみとか、そう言った、ピュアなハートにはない、何かを、掴まされることなしに、僕が生きてく道というのは、これから先に、存在しないように、僕には思えるのです。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月29日 21:09
    > mixiユーザー 自分にはこないだのは刺激が強すぎたみたいで思い返すのに時間がいりましたが、…急にどうされたんですか堯? そんな松ぼっくりさんには、清家新一氏の書いた超相対性理論がお勧めですよ。ファイルであるんでご入り用ですか?
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月31日 11:08
    > mixiユーザー 
    もし刺々しかったり不快な気持ちにさせるようなことを言ってしまっていたとしたら、申し訳ありませんでした。
    普通は親によって何らかの価値観に染められながら育つわけですけど、親が価値観に染めようとしてやり過ぎたことによって子の心が壊れて精神を病んだり、僕のように親から何も教わらずにきょうだい関係の中でコミュ障になったり、色んな失敗例があるんだと思います。
    確かに、僕はオンリーワン過ぎて同類がいない孤立した存在だけど、すべての愛が自己愛の投影かと言えば、そうでもなく、同類は自分を鏡に映して見せられたようで嫌なもので自己嫌悪の投影の対象にもなるわけだから、自分にない物を持ってる存在への憧れというのもあるので、意識朦朧とした恍惚の人であるとしても、そんな自分を受け入れてくれる誰かがきっといると信じて、諦めずに生きてくつもりです。
    僕は、これが自分だと思ってる自分を演じてるだけの存在で、自分は清らかな間抜けなのかそれを演じてるかまととぶってる存在なのかもよく分かりませんけど、視野を広く持つように心掛けて生きていこうと思います。
    清家新一氏の超相対性理論については、どういう点で、僕にお勧めなのですか。
    何か、ヒントになりそうなことを書いてありますか。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月31日 15:49
    > mixiユーザー ネタを見て元気になったら、というか、これはポジティブなキチガイ精神の賜物だと思ったもので、つい薦めたくなったというわけです。200ページ近く展開し続けるというね…
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年02月01日 10:14
    > mixiユーザー 
    参考になるというわけでなくお笑いとして面白いだけだというのならば、ググって色々見た印象としては個人的にはあまりそんな笑える感じの人ではなかったので、パソコン重たくしたくないし…
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年02月01日 16:08
    > mixiユーザー 数式操作の参考にはなるやも (・∀・)ニヤニヤ
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年02月02日 08:20
    > mixiユーザー 
    科学史は、興味ありますか。
    科学史家としては、有名どころでは、日本人では、山本義隆とか村上陽一郎とか。
    たとえば、エネルギーの保存という物理学の思想は、どうやって形成されてったのか、とかも考えたら、面白そうです。
    エネルギーという概念が、形成される以前に、力という概念が、ニュートンの運動方程式の中に、とりあえず無定義術語として、現れてきましたけど、ニュートンの時代には仮想的な存在でしかありえなかったアトムの数としての質量が定義されてない以上はニュートンの運動方程式は力の定義式としては循環論法になってて、作用反作用の法則に従うものとしての力とか、フックの法則に従うものとしての力とか、万有引力の法則に従うものとしての力とか、ポテンシャルエネルギーの傾きに負符号を付けたものとしての力とか、だんだん、文脈依存性の意味を付与されてって、語義というのは、必ずしも定義されてる必要はない、そして、定義と文脈依存性の意味とは、区別できない、ということを、現代言語学が、教えてる通り、力は定義されないままで保存するエネルギーという概念を、意味あるものとして、ポテンシャルエネルギーの減少分が運動エネルギーの増加分になるように、成り立たしめて、そしてこんにちに至ってますよね。
    そう言った、改めて基本に立ち返った、概念整理も、やってみることは、無駄なことではない、という点で、科学史や物理学史というのは、意義がある、と思います。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年02月13日 19:31
    > mixiユーザー 参考にしましたよ。大槻義彦の最終抗議とかいう本読んでみました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年02月16日 07:19
    > mixiユーザー 
    そうなんですか。
    大槻教授の問題意識も興味深いですけど、健康あっての学問なので、コロナウイルスも怖いですね。
    国は国民を守ってくれないというのは怖いですよね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年02月18日 15:06
    > mixiユーザー WHOの会議や現場、職員を知っていた身としてはそういった話題にもいいイメージを持ってない、というか手短に書けないんです。すいません

mixiユーザー

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