ホーム > mixiユーザー(id:7477239) > mixiユーザーの日記一覧 > 山本太郎

mixiユーザー(id:7477239)

2020年01月18日00:23

12 view

山本太郎

今日のニュース23で、田原総一朗氏がゲスト出演し、桜を見る会の一件を含め自民党けしからんという意見を少し話していらっしゃいましたが、その際に、野党がだらしがないという意見も発していましたね。

具体的にその放送を全て見ていた訳ではないので、具体的なことは言えませんでしたが、ただ、この放送の中で、山本太郎氏のれいわ新撰組のことも少し出てきてい他のだけは見ています。

野党は、立憲・枝野氏も、国民・玉木氏も、ただ自民の文句を言っているだけで、具体的な政策も挙げられず、やる気が無いとのこと・・・

確かにその通りですね。

私は、だからだらしがないとかやる気が無いとは言いません。少なくとも自民・公明が政権を取る限り、死に直結した政治を続けられるのは間違いないと確信していますし、それに対して文句だけでも言えることはまだ救いであると考えています。

そして、大阪維新や日本維新のように、暴走刷るだけしておいて、党の長が、トカゲの尻尾切りして逃げることを、バンバンやっているというわけでもないので、まだマシだとは思う。

でもやっぱり、国民を動かすには具体的かつ、私たち国民に希望がもてる政策を打ち出してほしいと言うのも切なる願いだ。

その政策を、消費税撤廃、累進か税制・法人税の引き上げ、国債発行による、教育や介護を軸とした日本国民への大胆な投資と、具体的なプランとして挙げているのが、山本太郎氏が掲げるれいわ新撰組です。

もちろん、それらは手段でしかなく、本当に重要なのは、どんな状況下でも、自分たちの都合で、他者を傷つけ、いじめ差別をしないこと、マイノリティーな文化。風習・意見はもちろん、外国人労働者も受け入れ、一人でも多くの人たちと、ちゃんと支え合いながら生きていく社会を築くことが根幹にあると私は考えている。

それが出来なければ、どんなに秀逸な政策を打ち立て実行して、国が豊かになっても、利益を奪い合い殺し合ってしまい、日本は潰れてしまう。

なので、根幹忘れてはいけないが、それでも政策を打ち立てているのは、れいわ新撰組だけ・・・

未来と希望をようやく託せるときが来たとするなら、それは自民でも立憲でも国民でもなく、れいわ新撰組であるということ。

そのことを胸に、私たちが如何に戦えるか・・・

それって凄く重要ですよ。
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを投稿する

忍者モード登場!