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2016年09月17日13:10

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「タバコアレルギー」の診断を出来なくしたJT

数百種類の化学物質や多くの発がん性物質が明らかになっている毒草が原料のタバコだが当然アレルギーの原因物質であり「アナフィラキシーショック」で死亡してもおかしくないのだがアレルゲンとして特定されなければタバコが原因と診断されることはない。

何故にJTは鳥居薬品を買収したのか?

http://researchmap.jp/?action=multidatabase_action_main_filedownload&download_flag=1&upload_id=7180&metadata_id=7261

JTによる鳥居薬品の買収目的は?

• 平成10年に、、JTは鳥居薬品の過半数株を取得し同社を傘下に収めました。
しかし、JTほどの資金があれば、もっとメジャーな製薬会社を買収することも可能であったはずです。

• なぜJTは、鳥居薬品にこだわったのでしょうか?

• 平成15年3月に、鳥居薬品から「タバコ煙」というアレルギー検査キットの製造販売が中止された。

   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓

「タバコアレルギー」の診断が不可能になりました!


ぜんそく、発症の仕組み解明
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4198214
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