mixiユーザー(id:7049076)

2020年11月21日23:09

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低収入だから「恋愛離れ」の仮定は、明らかに間違い。本質は男子への去勢教育。

 低収入系については、意欲のないクズだからというのが理由。
「恋愛離れ」の根本原因は、有害無益なフェミ思想やポリコレ意識による、異様な性差排除風潮にある。生物に本質的に備わっている『男女差』を無視し、奇妙な男女平等意識が正しいとする社会風潮が生み出した弊害だ。
 すでに、幼児教育から、その種の教育が行われ、男性の精神的『去勢化』が蔓延されている。「騎士道精神」などに触れることなく、育てられた男子が恋愛意欲など持てるわけもないかと。ましてや、トイレの掃除が嫌いで変に女性意欲だけが増大した母親は、立ち小便を許さず、座位での排尿を強要するというおぞましさ。
 世も末であるとしか思えない。

 さて、皆さまはどうお考えでしょうか?


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■若者の恋愛離れ、草食化は本当に"個人の嗜好の問題"なのか 低学歴、低収入、非正規雇用が独身であることに関係
(キャリコネ - 11月21日 08:30)
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https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=210&from=diary&id=6314713
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月24日 13:54
    元々、経済情勢の問題であるのならば、じゃあ、なぜバブル経済期に、少子化に歯止めがかからなかったのかという話なんですよねえ。そのバブル期に男女雇用機会均等法が施行されて、女性の晩婚・非婚が進み、少子化の第二段ロケットに着火しているというのに。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月24日 15:14
    > mixiユーザー 、
    そう、最近は始まったことじゃありませんよね。戦後、乳幼児死亡率が下がり、発展とともに収入が増え豊かな生活が手に入るようになると、少なく生んで上手に育てる傾向が強まった頃から少子化は進行しています。
    団塊の世代くらいまでは、常識として「結婚はすべきで、家庭をもつべき」価値観が残っていましたが、団塊ジュニア世代になると恐ろしく希薄になりましたし。

     限りある宇宙船地球号のことを考えれば、人口増で回す経済ではなく、人口を減らし安定的にサイクルを回す方法を熟考すべでしょう。 日本だと、三千万人ぐらいが適正規模かな。

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