mixiユーザー(id:7049076)

2019年05月07日21:29

331 view

楽して名を売り、稼ごうとする親(写真)と、傀儡(くぐつ)の子供

 事の発端は、琉球新報の5/5付の「怠けるのが好きな不登校児を絶賛する記事」。
 >絶賛記事:https://ryukyushimpo.jp/news/entry-913377.html
記事の内容は、
「宿題が嫌で自主的に不登校。自由を求めて学校に通わない選択をした中村逞珂(ゆたか)さん(10)=宜野湾市=が「少年革命家 ゆたぼん」と名乗り、ユーチューバーとして活動。いじめや不登校に悩む子や親に「不登校は不幸じゃない」と強いメッセージを発信」というとんでもないもの。

すぐに、この怠け児童のYouTubeが発掘され、(親にそそのかされていると推定される)身勝手な主張にコメント欄が炎上した。



本人名義および家族名義のツイッターもすぐに発掘され、他人へのファンドおねだり多数の乞食根性に溢れた記事と履き違えた自由主張に呆れ、これまた炎上。

父親のブログも発見され、てれんぽらんな怪しげな人物であることも判明。
「少年革命家 ゆたぼん」が、親のお気軽商売の道具であることが明らかになった。

□中村幸也@心理カウンセラー
https://profile.ameba.jp/ameba/yukiya-happy
>経歴
・中卒、就職し働き始めるが、3ヶ月で辞める。のちに20回以上転職を繰り返す。
暴走族の副総長となる。恐喝、窃盗、傷害、暴走、喧嘩、シンナー、麻薬、覚醒剤・・・etc
・独学で勉強して高等学校卒業程度認定試験(旧大検)
・パソコンのスキルを身につけ、営業の仕事を始める
・営業の仕事をしながら独学で心理学とカウンセリングを学び、
・2010年、本格的に心理学とカウンセリングを学び心理カウンセラーとなる
  ---------------------------
注:この心理カウンセラーの資格は、講習会に通うともらえる、なんちゃって資格。

主張:これからの時代は自分の好きな事、やりたい事をしながら生きられる時代。
   ロボットのように働くだけの労働者ではなく、自分の好奇心に素直に
   従いながら、どんどん新しい扉を開いて生きて、そんな生き方をする人
   たちを増やしていきたいです。
  -----------------------

中村幸也は、楽な商売を立ち上げようと『努力』していたようですが、こん回の事件で、実現は遠のいたようです。

↓入場料を取る、この商売も、挫折かも。
□中村幸也&ゆたぼん 親子講演会&懇親会 in 沖縄
https://team-nakamura.peatix.com/
「人生は冒険だexclamation ×2
何にも縛られる事はない!常識なんかぶっ壊して、今日から自由に生きよう!
「あきらめる勇気」の著者であり、心理カウンセラーとして活動する中村幸也と、イベント会場でのトーク&ライブ、インターネットラジオゆめのたね放送局の最年少パーソナリティ、不登校の天才YouTuberとして活躍するゆたぼんがあなたの疑問、質問に答えます!
あなたの常識をぶっ壊してパラダイムシフトを起こし、楽しく自由に生きる術をお伝えします!

※講演後の懇親会ではたくさんの方と交流できる場です。お子さん連れでわちゃわちゃ、お菓子とジュースで乾杯しながら、みんなで楽しくゆんたくしましょう(^^)
差し入れ大歓迎です!!!
  --------------------------------------





---リンク元記事:(BIGLOBEニュース - 05月07日 12:59)
■“宿題拒否で不登校”の10歳YouTuberが物議 95%が動画に低評価
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=258&from=diary&id=5609144

小学校に通わずYouTuberとして活動している10歳の少年が注目を集めている。Twitterには不登校の理由を批判する声があがり、投稿した動画は多くの低評価が付けられている。
沖縄県で暮らす「少年革命家ゆたぼん」と名乗る10歳の少年は、学校に通わずYouTuberとして活動。「不登校は不幸じゃない!」などのメッセージを通し、同じ不登校の子や苦しむ子に元気を与えたいとしている。また、世界に行きたい子や不登校の子を1000人を集め、子どもだけが乗れるピースボートを作ることが夢だという。直近では、「ゴールデンウィーク終わっても学校行くな」という動画を配信。「無理やり行かされて苦しんで死んじゃう子が多くなる」として、一番大切なのは「自分の命、自分の人生、自分の心」だと熱く語っている。

ゆたぼんの活動を報じた琉球新報によると、不登校になったのは小学3年生の時。「宿題を拒否したところ、放課後や休み時間にさせられ不満を抱いた。担任の言うことを聞く同級生もロボットに見え『俺までロボットになってしまう』」と考え決意したと伝えている。

この不登校に至った理由にネット上では批判や心配する声が多数。直近の動画は5月7日11時現在、高評価592件に対し低評価が1.1万件と、約95%が否定的に見ている。また、YouTubeを運営するGoogleの規約によると、日本でアカウントを所有できる最低年齢は13歳となっていることから規約違反を指摘する声も上がっている。

「せっかく教育を受けれる権利を持ってるのに使わないなんてもったいない」

「いじめを受けている訳でもなく宿題が嫌なだけで不登校とか人生舐めてんのかな」

「自由とわがままは違うサボりと不登校は違う」

「この子は本当に自分で強い意志で学校に行かないと決めているのか正直心配」

「今20歳になってわかったことを言うと 小学校 中学校は行ったほうがいいよ」

「何故宿題が出るのか考えて欲しい」

「人生は冒険かもしれんが君の年齢だとまだ冒険へ出るための準備期間だ。準備を怠ったせいで死ぬぞ…」

「この子に罪はないんだよなこんなふうに育てた親がなぁ…」

「経験者だから言えるんだが、逃げ癖が付くと後で大変」

一方では、ゆたぼんの活動に「宿題をきっかけに小さな疑問や違和感を抱くのは凄いと思う」「この年でここまで語れるのはすごいと思うよ」と理解を示す声も寄せられている。
----------------------------------------------

6 5

コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年05月07日 21:30
    これを素晴らしい少年と、絶賛する向きもあるようだが、完全に間違った認識。 害虫が育つだけだ。

    天災もとへ、天才脳科学者・茂木健一郎は絶賛。ただし、反論多数で炎上中。 https://twitter.com/kenichiromogi/status/1124872462380888065
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年05月07日 21:32
    はるかぜちゃんの真っ当すぎる発言。https://twitter.com/harukazechan/status/1124963974989041666 「学校に行かなくても、学ぶことは無限にできる」し、不登校を選択しても良いけど、この態度を手放しで褒めるのは大人として良くないと思います。

    -----------------------
    母親の傀儡だった「はるかぜちゃん」の主張だけに、妙に説得力があります。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年05月07日 22:21
    うちの馬も、大概、自己主張激しく、自分の意思にそぐわない事を要求されると度々ストを引き起こしてたもんやが、その都度「世の中は理不尽だらけ。そんな下らん事で、いちいち噛みついてたら、結果的に自分だけが世間から置いてかれるんだよ…」何度も口が酸っぱくなる程、説得し続けてたら…

    馬さんの方から、この報道を前に「あれはなぁ、アホのやる事やexclamation小学生の間くらい、親や先生の敷いたレールの上を走っといたらエエねん。自立出来る年齢やないねんから、ロボットしときゃ宜しいねん。そんな年齢から自由を主張してると、将来的に自分が大損食らうんだよ」
    オメーも、幼児期は大概やったけどなぁ…とは、言わないでおこう(笑)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年05月07日 22:35
    > mixiユーザー 、
     子供が暴走しかけたら、諌めるのが親の重要な役目のひとつなんですがねぇ。
    中村幸也は、自分の目的のため、子を洗脳し、道具として使おうと目論む人非人でございます。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年05月08日 00:51
    17歳で第一子を生んだ母親。クレクレタコラ状態。 資金調達サイトのpolcaで、imac購入費用をおねだり。 https://polca.jp/projects/f9snpx7T2xl

mixiユーザー

ログインしてコメントを投稿する

<2019年05月>
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031