mixiユーザー(id:7049076)

2014年05月12日22:24

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民医連は、どうしているんだ?(笑

 民医連は、言わずと知れた共産党系の医師や病院が参加している団体。全国各地にあり、もちろん、福島にも東北各県にもある。

 本当に、福島で鼻血がたはつしていたら、彼らが真っ先に大騒ぎしているはずだ。そして、必死で放射線被曝との因果をさぐることだろう。しかしながら、この三年間、そんな情報はひとつもでてきていない。なぜだろう?

1)鼻血の多発の事実はない。
2)共産党シンパであれ、まともな医師なら、明らかに多量の放射線被曝傷害による鼻血(当然歯茎出血、内臓出血、下血を伴う)以外では、低線量の被曝と鼻血にとの因果は無いと理解している。

からである。

あと、瓦礫を焼却した環境局 舞洲工場 (大阪市此花区北港白津1-2-48 )は奇抜な外観(写真)で有名なところだ。地図を調べればすぐわかるが、埋め立て工場地区にあり、付近に人家はない(笑。
岩手県の瓦礫を燃やして鼻血がでたと主張している放射脳な方々の集まりが「大阪おかんの会」。
会員の方々は、大阪地区に広く分布してお住まいのようである。
http://ameblo.jp/osakaokan2012/

◯(大阪おかんの会)試験焼却期間に集まった体調変化についての




関連日記:
◯雁屋@東大卒は、昔から筋金入りのデマ発信者
http://www.youtube.com/watch?v=JFZJJ9Y3Xz8



−−−−リンク元記事:朝日新聞デジタル - 2014年05月12日
■「美味しんぼ」で、菅官房長官「被曝と鼻血に関係なし」
(朝日新聞デジタル - 05月12日 13:09)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=2878324

 菅義偉官房長官は、12日午前の記者会見で「住民の放射線被曝(ひばく)と鼻血にまったく因果関係はないと、専門家の評価で明らかになっている。そうしたことを政府としてしっかり広報、発信していくことが大事だ」と述べた。
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年05月12日 22:31
    ◯菊池誠(kikumaco)さんが「低線量の内部被曝で鼻血・下痢」というデマについて解説

    http://togetter.com/li/149654
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年05月13日 07:11
    大阪おかんの会てのは、大阪でなくても京阪神地区の者なら、誰でも参加出来るみたいだねw で、嬉しそうに体調不良を訴えたのは、神戸やら京都市在住のバカ主婦だったりねwww あんたら、ゴミ処理場から、どんだけ離れてんだよw それで、よく瓦礫処理が原因だと断定出来る根拠を示して欲しいわw これじゃハシシタに何度噛み付いた所で門前払い食らうのは当然だろ。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年05月13日 09:02
    久し振りにスピリッツ買いましたが、騒ぐほどのことも無い内容に思いました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年05月13日 09:46
    もしかしたら・・訴訟問題が起こる可能性もあります。
    取材前のカルテや取材後に鼻血が出た後に医者の診断を受けて放射能との因果関係や鼻血の件を取材したノートをまとめないと先生がヤバいです。
    または小学館の危機
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年05月13日 09:49
    >ぐろちゃん 

     800回答のうち、270のみが大阪市内からだとさ。
    しかも鼻血は86件のみ

    喉の異常・咳・痰…554

    鼻の異常…鼻水・痛み181+鼻血86 =267

    眼の痛み・かゆみ…263

    頭痛…131

    皮膚の異常…71


    http://ameblo.jp/osakaokan2012/entry-11498469658.html

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     なんの証拠にもならん、ゴミデータ。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年05月13日 09:57
    >風間健介 さん

     風間さんにとっては、大したことなくても、広くガセネタを流布しているのは大問題ですよ。

    美味しんぼは、メジャーでかなりの影響力を持つマンガですからね。
    マンガだ、フィクションだ、と言い逃れをしても、福島県や大阪市を名指しで避難、また、証言者を実名で出して信憑性をだそうとする演出をおこなっています。

    また、表現の自由とは、デマの流布を許すものではありません。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年05月13日 10:01
    >アリサカ  さん

     思いつきと根拠薄弱な伝聞ででっちあげたしろものですから、『根拠』のこのじもありません。
    雁屋は、取材のあと医者にかかって、鼻血について訴えたそうですが、医者に取り合ってもらえなかったと、自身のブログにしるしています。

     雁屋には隠居してもらい、スピリッツは廃刊が妥当でしょう(笑。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年05月13日 10:39
    ★★放射線被曝の早見図★★ 放射線医学総合研究所

    1SV     癌治療
    200mSV  世田谷区弦巻床下のラジウムで50年間浴びた90歳(年間)
    100mSV  イランのラムサール地域の年間自然放射線
    050mSV  原子力産業関係者の年間許容量
    014mSV  2012年福島駅前年間放射線量(毎時1.6uSV)
    010mSV  CT検査
    2.1mSV  日本人一人当たりの自然放射線
    1.6mSV  2013年福島駅前年間放射線量(毎時0.19uSV) ←←←★★
            http://blog.goo.ne.jp/mulligan3i/e/67a49ac606d0592d50fbdd9c9ddbd7f4
    0.1mSV  東京-NY間往復による宇宙放射線
    0.1mSV  胸部X線写真1回

    http://www.nirs.go.jp/data/pdf/hayamizu/j/20130502.pdf
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年05月17日 14:39
    ニュースより

    福島でも既に「この件で文句を言っている町長の依頼で行った」調査の結果出てたみたいです。

    福島県双葉町で鼻血「有意に多い」調査 「避難生活か、被ばくによって起きた」
    http://www.j-cast.com/2014/05/16204959.html?p=all

    岡山大大学院の津田敏秀教授は、最終報告については、まだメドが立っていない状況だと取材に話した。ただ、「鼻血と被ばくは関係ないと政府が言っていることは、科学的な根拠がありません。チェルノブイリでも報告があるわけですから。美味しんぼの騒ぎは、重要な問題だとは思っていないですね」と言っている。

    去年の調査結果ですから、現政府もこれを知っているはずです。
    閣僚が数人がかりでコメントを出せば封殺できると思ったんでしょうか?

    チェルノブイリでも、被ばくしていない地域と、長期間にわたって差があるという調査結果の論文が2002年に出されています。「Health status of Belarussian children suffering from the Chernobyl accident: Sixteen years after the catastrophe」でググると、おそらくどこかで無料公開されていると思います。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年05月17日 15:29
    >たかし さん

     J-Castニュースで報道された内容から見る限り、疫学的に意味のないデータのように思われます。
    「放射線と鼻血」の『都市伝説』が根拠なくでまわっていますが、放射線被曝により鼻血がでる科学的、医学的根拠はありません。
     →鼻粘膜にだけ、放射線が選択的に作用しえないからです。
       放射線の影響であるのなら、全身症状の出血としてあらわれます。
    倦怠感、鼻血、などは、放射線障害の恐怖や故郷に変える可能性が読めないなどよるストレスだとするのが妥当かと。

     双葉町民は、2011年3月19日までに全員、さいたま市に避難しています(一部、は独自避難)
    アンケートが実施されたのは、その都市の11月、不便で不安定な生活が半年以上続いたあとです。
    問題となるのは、避難までの約一週間の被曝量ですが、多少量が多くとも期間が短いので絶対量は、多くないと推定されます。ほんとうに被曝量が多ければ、急性放射線症状がでているはずです。

     岡山大大学院の津田敏秀教授の専門は、疫学のようですが、医学者でも放射線障害の専門家でもありません。有名になるチャンスと、大口を叩いていると、私は考えます。

     
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年05月17日 16:02
    鼻血は鼻粘膜に影響するから出るわけではないですよ?

    鼻血というのは一般的にはキーゼルバッハ部位という、細い血管が集まっている弱い粘膜から出るものを言います。粘膜自体は弱いのですが、血管が非常に細いので、通常は傷ついてもすぐにふさがります。
    (あれ、鼻血出た気がしたけど気のせいか)みたいな経験はないですか?

    健康な人だと、だいたい一年に一回くらい、自覚できるほど鼻血が出るのが普通です。
    子供や赤ちゃんだと、力加減が分からないまま鼻を傷つけたりするということもあります。

    ところが、血小板減少が起きると、普段なら鼻の中に出てくる前に止まっちゃうような軽微な鼻血が、止まらずに出てきてしまうということになります。

    ちなみに、血小板減少は再生不良性貧血、急性白血病、巨赤芽球性貧血、保存血大量輸血、肝硬変、キニーネ・アミノピリン類の薬品投与といった要因から引き起こされます。

    個人ではなく地域で鼻血の頻発があるということは、注射針などの使いまわしによる肝炎ウイルスの大量感染による肝硬変か、特定薬品類を集団全体で摂取したか、何らかの原因で白血病まではいかないものの骨髄抑制が起きているか、といった状況が原因として考えられます。
    一つ一つ可能性を潰していけば、何が原因かはわかるはずです。



    疫学というのは怪我や病気の原因を探る研究分野です。
    勘違いしていらっしゃるようですが、症状とその患者の環境・状況因果関係があるという結論がでてから医学的根拠が探されるというのがほとんどの医学的問題の流れです。


    また、チェルノブイリの方は読まれましたか?
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年05月17日 16:05
    > mixiユーザー 
    重度の放射能汚染の場合は体内の染色体が破壊され、新しい細胞が作られずに皮膚がずるむける、更に体内の臓器は多臓器不全を起こしたのならば、わかるが・・鼻血と被爆の関係はよくわからない。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年05月17日 17:23
    >たかし さん

     優位に鼻血がでるような血小板減少がおきているのなら、全身症状としてあらわれますよ。
    歯茎、内臓出血、腸管からなら下血として。女性なら、生理時にとんでもないことになります。

     放射線と鼻血の因果について、「放射性物質のマイクロアーティクルが、鼻粘膜に付着しておきる、だから全身症状にはならない」との説が一部るふしていますので、たかしさんはその信者かと思いました(笑。

     血小板減少は、要因はどうであれ、結果として骨髄の造血機能不全から生じます。放射線が原因とするならば、この造血機能へのかなりの被曝が無いとおきません、通説ではね。トンデモ説はしりませんが。
     だから、放射線と鼻血の因果は低いと考えるのが妥当でしょう。

     鼻血は、いろんな要因で起きる、珍しいものではありません。頻度が高いのが、鼻をいじっていて、というやつです。ハナクソが取れそうで取れないときなどなど。
     乾燥した環境や、いわゆる風邪を引いた時にも鼻血はでます。
    興奮作用のある刺激物をとったり、薬物によっても鼻血はでます。
    高血圧症も、鼻血要因でございます。

     肥田舜太郎医師や竹野内真理らが、低線量被曝は危険と喧伝して、それをアレンジして低線量被曝で鼻血バージョンもでまわっているようですが、肥田の主張する低線量とは実は300Sv/年であることが判明して、科学的には論破されましたが、信者はまだ生き残っているようですね。

    -----------------
    チェルノブイリ関係ですが、素性の怪しいデータが出回っていて、私は真贋を決めかねています。

    その主たる情報源である、「チェルノブイリへのかけはし」代表の野呂美加さんは、トンデモ発言・行動をなさっている方なので、信憑性も低くせざる得ません。自由報道協会のデマ杉こと上杉隆や岩上安身が、さんざんインチキ情報をばらまきましたが、彼らもまた素性のしれないチェルノブイリネタを使用しているのも信憑性を低くさせています。

    データが存在するということと、そのデータの確からしさは同じではありません。極端なことを言えば、全部捏造するのも可能です。信憑性を担保するものがなければ、棚上げにするしかありません。
      →公表されているチェルノブイリ関係のデータのうち、いくつも「可怪しい」ものが発見されてることも
        申し添えておきましょう。

    ------------------
     原発事故以降、多数の専門家(らしき人)やらなにやら、が、色々危険性を煽り立てています。三年立ち、検証してみると、彼れの多くが、「有名になる手段」として利用したり、金銭的利益のために、はたまた中核派関係のように世情不安を画策するために行っているものが多いと判明しています。また、同一人の言動が、ご都合主義でぶれぶれというのも少なくありません。

     で、彼らに問題点を指摘すると、政府(あるいは原子力村)の陰謀で、誤魔化すのも多数。

     となれば、やはり、これまで積み重ねられてきた科学的知見をベースに判断していかねばならないと存じます。


    -------------------
     疫学がなんであるかは、承知しております。
    記事上の発言で、記者により恣意的に取り上げられているものかもしれませんが、
    「鼻血と被ばくは関係ないと政府が言っていることは、科学的な根拠がありません」
    と、言い切っています。
    「科学的な根拠がない」というのなら、なぜ「根拠が無い」のかを示さねばなりません。
    で、それだけの知見がなさそうなので、「医学者でも放射線障害の専門家でもない」と、揶揄した次第。

     疫学調査のためには、対照群が必要ですが、選ばれた対照群(木之本町)が妥当であるかの検証なしには、鵜呑みにはできません。本来は、阪神大震災の避難者などを対照群とすべきです。あるいは台風でもなんでも天災の被害者で長期疎開を余儀なくされた人達。また、選定にあたって双葉町の調査対象と類似の年齢/男女分布とする必要もあります。
     調査者が、有意であると主張するのは、勝手ですが、元データや検討過程が明らかにされ、その妥当性が検証されない限り、鵜呑みにするのは危険です。

     素直に考えれば、双葉町の避難者は、放射線恐怖と非難ストレスで不定愁訴を抱えるものが多いと判断すべきでしょう。
      →双葉町の人口構成は、全国平均にくらべ若年層が少なく高年齢層が多い。
        高年齢層は、女性比が高い。
        

    ------------------
    おまけ:
    ◯野呂美加さんと放射能対策

    http://www.cp.cmc.osaka-u.ac.jp/~kikuchi/weblog/index.php?UID=1314034425
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年05月17日 17:55
    >アリサカ  さん

     そうなんです。

     急性症状を起こさずに、ピンピンしていて、鼻血というのは、ストレス等によるものと考えるのが妥当でしょうね。
    無理やり、放射線と関連付けているような気がしてなりません、不安を煽り立てるために。

     放射線と鼻血というのは、「ピカドン」での被災者に起きた症状で、表現しやすいものが取り上げられてはびこった気がします。

    被曝の表現として、絵にする時は一目瞭然ですし、小説でも「鼻血がでる、とまらない」と描写が簡単ですから。

     大量被曝の表現として「フィクションに定着」、被ばく線量にかかわりなく「被曝〜鼻血」が分かりやすい表現として定着したのではないでしょうか。  →鼻血を被曝のインジケータとして、フィクションの中で使うことの一般化。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年05月17日 21:02
    >その主たる情報源である、「チェルノブイリへのかけはし」代表の野呂美加さん
    いやいや・・・そんな怪しげな情報源じゃなくて論文の方を見てくださいよ。
    なんでかっちりした情報源の方を無視して、おかしなソースの方を持ち出してそっちを批判してるんですか・・・?

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年05月17日 22:57
    >たかし さん

     日本で、チェルノブイリ関連の重要データと称するものを持ちだして、「危険だ」と叫んでいるのは、上に示した人達なので、持ち出してきたわけです。
     寡聞にして全容をしるわけではありませんが、まあ、まともな研究者からは、提示されていないはずです。

     論文を見てみましたが、私には、この論文の正当性の評価ができません。
    なにをもって、たかしさんが、この論文を評価するのかご教示ください。

     あと、この論文が世界的に、どのように評価されているのかご教示ください。

     重要な論文であり、価値のあるものであれば、貴重な基礎データとして活用されているはずですがね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年05月17日 23:20
    >たかし さん

     チェルノブイリ関連のデータは、有用なものでありますが、福島のケースとは大きく異る部分があることを念頭に置いておかねばなりません。

     炉心が溶融市、爆発、内容物を広範囲に撒き散らかしました。量にして推定10t前後、14エクサベクレルに及ぶ放射性物質が放出されたと推定されています。
     福島の場合は、炉心溶融に至ったとされましたが、格納容器は破壊されず、放出された核種は、セシウムとヨウ素をちゅうしんとしたものでした。

     チェルノブイリ事故の場合、事故がおきてしばらく、秘密にされ一般人に対する事故対策が行われず、初期被曝がかなりありました。
     また、食品の規制が大幅におくれたため、汚染した食品が供給され続けたということがあります。
     従って、内部被曝要因が、長期にわたって食品として人体に取り入れられ続けたわけです。ことに、放射性ヨウ素を含む牛乳が子供たちに与えられ、後の甲状腺がんの増加の原因を招きました。

     福島の場合も状況は深刻ですが、汚染のされ方が随分違います。また、世界的な基準から見て、かなりというか、異様に厳しい基準で、食品の規制も実施されましたから、内部汚染の危険度も軽減されています。



     
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2014年05月17日 23:48
    >たけし さん
     
     人類は、すでに、壮大な低線量被曝の実験を行っています。1950年代から1960年代にかけて、500回近い、大気圏内核爆発実験がおこなわれました。
     セシウムやヨウ素のアイソトープはもちろん、預託実行線量に大きく寄与するストロンチウム90も多量に撒き散らかされました。

     日本への降下のデータは、気象研究所が半世紀に渡り計測していて、公開されています。一番量が多かったのは1963年で、ストロンチウム90で一日2〜3ベクレル摂取していたと推定されています。

     20年に渡り、定期的に行われていた核実験で、世界中が汚染され続け、汚染されたものを、何ら予防措置もせずに撮り続けたわけです。
     現在の福島の人達よりも、多い外部被曝と内部被曝を受けたのが、いまの五十代以上の人々です。長期に渡る低線量被曝の影響は、厳密な調査が行われたわけではありませんが、ほとんどなかったと考えるのが妥当でしょう。

     悪影響の被ばく線量に閾値はないとするのは、生物のDNA修復システムが明らかになっていなかった時代のものです。半ば、政治的な配慮で、この考え方は生き続けています。
     最新の修復システムの研究からすると、閾値は多分ある、と、考えられています。これは、人類が自分たちに課した低線量被曝実験の結果ともあいます。

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