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2021年05月05日13:51

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ガールズq/bワンマンライブ!!&トークショー in ちょっ蔵ホール〜5月4日(火)〜

最高のGWライブ!!@ガールズq/bワンマンライブ!!&トークショー in ちょっ蔵ホール〜5月4日(火)〜。




今日は待ちに待ったキュービーワンマンライブ!しかも、久々のちょっ蔵ホール!!
朝からテンションが上がる。窓の外は晴れで、今日はあたたかい一日のようだ。晴れの日は心も軽くなる。


私はキュービーパーカー(白)に去年の生誕Tシャツ(水色)と花柄スカートを合わせた。スニーカーはシルバー。
最近生誕Tシャツは緑ばかり着ていたので、なんとなく水色を着たくなったのだ。
(のちに、今日しーにゃんの衣裳やアクセが水色であり、チェキの落書きも珍しく水色だと分かり、水色生誕Tシャツを選んだ私はグッジョブだと思った。
グッジョブ。)

しーにゃんキーホルダーをつけたバッグに、タオルとサイリウムをしまい、家を出発した。
移動中もふぁみりーから連絡が入り、キュービーやしーにゃんの話を会う前からできることが嬉しい。




宝積寺駅に着くと、開演30分前にも関わらず、ちょっ蔵広場にはふぁみりーがたくさんいた。
電車を降りたホームから、見覚えのある姿が見えて、私は足早に階段を降りてその人の元へ急ぐ。

その人との再会は一年ぶりだった。

現場がすれ違いがちで、個人的に連絡を取り合い、会いたい気持ちがありつつも、なかなか会えなかった。


変わらないその人の笑顔や安心感に、私は開場前から泣いてしまった。
そういえば、前にちょっ蔵ホールで別のふぁみりーと久々に再会した時も、こうして開場前に入り口付近で私は泣いて、ふぁみりーを驚かせた。

年を重ねるにつれ、私は嬉しさの方で涙を流すことが増えた。
キュービー現場ではたくさん笑うし、嬉し泣きもしてしまう。
私はふぁみりーが大好きなのだ。


受付には松岡さんがいて、ドリンクチケットを二枚もらう。久々にもらうドリンクチケットは柄が変わっていた。フリー素材の、男の子が飲んでいる姿のイラストが散りばめられている。


手の消毒をし、住所等を記入した後、松岡さんから入場者特典のしーにゃん生写真をもらえた。
昨日、茨城県の麦畑でのライブ写真だった。さすが、仕事が早い。しーにゃんの笑顔が眩しい。
久々にふぁみりーみんなで乾杯をする。
私は安定のウーロン茶だ。
ちょっ蔵ホールに集まるのは去年の10月のイベントぶりらしい。



今日は着席型のイベントで、ホール内は赤い椅子が一定の距離を保ちつつ並べられていた。
私は最前列のセンターの席に座る。ステージから実に近い。
最近は道の駅筑前ライブばかりだったので、こんなに近い席でライブを楽しむのは久々だ。


時間になり、しーにゃんがステージに登場。
しーにゃんはネコ耳カチューシャをつけて(!?)、レースが印象的な淡い黄色と水色を基調とした衣裳を身にまとっていた(!?)
靴は白のヒール付きショートブーツで、髪は一本に束ね、リボンをつけていた(!?)


……………!?!?


新衣装だ新衣装だ新衣装だ新衣装だ。


しーにゃんの姿を見た瞬間に、まるで壊れたレコードのように、脳内では「しーにゃん新衣装」というキーワードが繰り返しリピートされた。
どうやら生誕祭で初披露したらしいが、TLで写真はあがっていなかったし、「生誕祭の時はカチューシャがなかったので印象がかなり変わった。」というのは、ライブ後のふぁみりー談。


まさかの新衣装に内心ワァワァしながらしーにゃんをガン見しているところで、ステージに松岡さんも上がる。
ステージに置かれた赤い二脚の椅子の、上手側に松岡さんが、下手側にしーにゃんが座る。
ちなみに、松岡さんはカーキ色のキュービーTシャツにジーパンだ。いつものように他アイドルのライブTシャツではない。

松岡さんは基本的にステージに上がって話したり、前にはいかないようにしている方なので、こうしてしーにゃんと松岡さんが揃ってステージに上がって話すことは非常にレアである。
多分、Cafe&Bar47プレオープン以来だと思う。


今日はまず、楽曲制作秘話のトークショーだ。
七周年を迎えたキュービーも、こういった楽曲トークショーは初の試みらしい。 

今日のテーマは「You Say Hallo」について。

楽曲を作る際、まずはデモテープが届く。ユーセイならギター×作曲者の歌声、大島さんの楽曲ならピアノ×作曲者の歌声、といったシンプルな形だ。
まずはユーセイのデモテープを流してもらった。

イントロはまだなく、男性の声で、印象はかなり異なる。

この後、アレンジを加えていったり、他の楽器の音を重ねる、所謂編曲作業やしーにゃんの歌声をどのようにしていくかを、テイクをしつつ決めていくらしい。
歌詞の見直しもここで入る。


しーにゃんが最初に歌録りしたものも聴かせてもらった。キーがまだ高い。
そして歌詞も「君」が「お前」だったり、「立ち向かっていくんだ」が「大人になるんだ」だったり、さびラストの英語歌詞が「声を」だったりと、一番だけでもだいぶ異なる。
デモテープをアイドル風のアレンジにしつつ、しーにゃんらしさやキュービーらしさを追求していく話は聴き応えがあった。


また、イントロも最初は四分の三拍子→四分の四拍子にすることで、不穏さを聴く人に印象づけるのも計算されていたそうだ。
そこからしーにゃんが「この」と歌い出すわけだが、しーにゃんのキーや歌い方の「この」が決まった時、一つの達成感を感じたらしい。


普段は面白く、親しみやすい松岡さんも、ステージで曲トークになると真剣そのもので、曲作りを大切にしている姿勢がよく伝わる。
しーにゃんも妥協をせず、それに対して意見を出したり、間奏部分のギター音は松岡さんが何パターンか弾き、それをしーにゃんが選ぶ話もあった。
松岡さん曰く、力を抜いて弾いたギターパターンが毎回どの曲でも選ばれたり、間奏部分は基本的にダンスシーンになるので、しーにゃんが好む音があるのだろう、とのこと。


ビークラで音録りはするようだが、一旦仕上がったと思っても気になって車を引き返し、音を微調整したり、夜中三時にシャララランと音を鳴らしながらとったりと、一曲完成するまでに松岡さんもしーにゃんも(関わる方も)相当こだわることが伝わった。


また、大島さんの作った三曲は実はコード進行が同じらしく(気づかなかった…)、先に発表されたのが、しーにゃんのデビュー時の心境をあらわしたような「オレンジリウム」だったので、あのような曲調にアレンジしたらしい。
「曲はアレンジ次第なので、発表順が異なったらまたガラリと違った可能性もある。」というのが、松岡さん談。



ネコ耳をつけたかわいらしい格好のしーにゃんや、ステージで二人で話す姿はレアである。

ライブ中よりトーク中に撮影することが暗黙の了解ルールなので
トーク中は至る所でシャッター音が鳴り響いた。今日はふぁみりー参戦率が非常に高かったのだ。
ちょっ蔵だと照明によりステージ後方に影ができ、しーにゃんのネコ耳シルエットが非常にかわいい。影までかわいいのだ。

だが、あまりにマニアックで、かつ真剣な二人に、撮影は不謹慎な気持ちになってきて躊躇した。
だが、撮りたい気持ちもどうしたってわき上がり、私は最前列で口を半開きにしながらレベルの高い話を聞いたり、ミーハー根性で写真をパシャパシャ撮った。
躊躇した割に、私も相当図々しく写真を撮っていた。



なお、デビュー曲「ナイトエクスプレス」は歌詞がなかなか作れず、先に振りを覚えていて、歌詞が1フレーズできるごとにそこだけ覚える…みたいな苦労があったことも余談で触れていた。



トークショーは15分であったが、非常に濃厚な時間であった。
あくまでステージやパフォーマンスを大事にするキュービーらしく、あまりこういった裏側は披露しない方針だったし、私はそういった方針を支持している側だが、でもそれでも、今日のトークショーは非常に面白く感じた。
今後、別の曲の制作秘話を明かす機会はないかもしれないし
個人的には聞きたい気持ちと、あえて知らなくてもいいという気持ちが正直半々なところなので
今日のイベントに参戦できて話が聞けてよかったと思う。

「何か質問はありますか?」

と、最後に松岡さんが聞いたが、会場からは誰も手を挙げず、何も言わなかった。
私は私で、口にすることは愚問な気がしてしまったし、質問したいというよりは、しーにゃんと松岡さんがいかにこだわって曲に向き合っているかをただただ聞いていたい気分だった。

他のふぁみりーも似たような気持ちだったのかもしれない。


ステージで話す二人は真剣そのもので、話す制作秘話はきっと一部を切り取ったに過ぎないだろうけど、こだわりや情熱がヒシヒシと伝わり、そこに質問を入れるのは心底、野暮な気がした。

やっぱり、ガールズq/bはすごいや。
二人とも、プロ意識が高くてかっこいい。


トークショーにより、私はキュービーが更に好きになったし、今日の話を踏まえた上で早くユーセイが聴きたかった。

「トークショーの後はもっともっと楽しいライブの時間だよ。」

松岡さんはそう笑顔で言って、ステージから降りて、音響エリアに移動した。
それは私が知っている、いつもの松岡さんだった。

トークショーのしーにゃんと松岡さんは完全に、普段私達ファンの前では見せない表情や裏側だった。



トークショーの後はしーにゃんも一旦舞台袖に下がり、SEからのライブの始まりである。

しーにゃんは先ほどの衣裳に、立体的な青い花がいくつかついた、レースの取りつけスカートを新たに身につけていた。
それにより、衣裳の華やか度は更に上がっていた。


トークショー時は座っていたが、しーにゃんの登場と共に、ふぁみりーはその場で立ち上がった。




一曲目はまさかの【JUMP!!】
虹じゃないのは珍しいなぁ…と思ったら、まさかのフルだった。

フルのJUMP!!は更にレアじゃん!

と思っていたら、なんと二番でハートの振りが変わっていた。
今風の、親指と人差し指でハートを作る振りに変わっていた!
後にしーにゃんに聞いたら、「今までのハートは片手で半分しかできないから。」とのことだし、今回から二番のハートを変えてきたようなので、一曲目から私はテンションが上がった。



二曲目は【ナイトエクスプレス】
うわぁ〜懐かしい!と思いつつ、自然に体が動くから我ながら笑ってしまう。
キュービー楽曲の中で一番しーにゃんコールをする曲なので、声量や息継ぎをしくじると喉を痛めますので注意。
注意と言いながら、いつもついつい全力で声を出てしまう(笑)



懐かしい曲で攻めるな〜と思ったら、三曲目に「好きと言えなくて」ですよ。
いやもう攻めますよね。
私、この曲大好きなんですよ。
「ナイトエクスプレス」といい、「好きと言えなくて」といい、しーにゃんの声や表情がいちいち艶っぽくてセクシーで美しすぎる。

たのさん、最高だよー!!



ここまでノンストップで歌い、MCを挟んでからの「虹」
全力で言う「俺のしーにゃん!」が最高です。ちょっ蔵やっぱりいいなぁ…虹色の照明と大谷石としーにゃんスマイル、全てがいい。
虹のしーにゃん、とにかくかわいい。
今日はしーにゃんが水色のタオルを振り回していました。



「オレンジリウム」
タオルを置いて、サイリウムにスイッチを入れたら、何故か点灯しない。ホワッツ!?
電池切れかなぁ……と思ったら、帰宅後はちゃんと光る。悔しい。
仕方ないので、手のみでケチャる。

今日のしーにゃんは歌えば歌うほどエネルギーを発する感じで、そんな状態でのオレンジリウムのパワーは凄まじかった!
特に二番Aメロが私は弱いが、今日はその後も心にガンガン染みてくる感じですごかった。



………と思いきや、個人的に今日一番ヤバかったのが「届け今!ラブソング!!」

いやも〜………泣いた。涙が止まらない。歌だけじゃなくね、間奏部分のしーにゃんのダンスでも泣いた。
もともと届け〜も、私はよく泣くんだけど、今日の届け〜の完成度は本当にすごかった。
一フレーズ、一パフォーマンスに心こもってた。なかなかこの心込める、が難しいのよ。
それをやってのけるしーにゃんは本当にすごい。



「You Say Hallo」
……オレンジリウムと届け〜でボルテージ上げてからの、ここにユーセイを入れるセトリが憎い。
トークショーの後だとまた感じ方が変わりますよね。
ゾクッとするほどかっこ良くて美しい。



「七色の明日」
笑顔で踊るしーにゃんがかわいい。この曲としーにゃんはとことん前向きな気持ちや希望を届けてくれる。



「Be with you」
うぉっ!ここでビーウィズですか!?
前半ではなく、ここに入れてくるのは予想外。
最後のポーズはどうしても写真撮ってしまう。
いやもう、本当、君だけ見てるよしーにゃん状態ですよ。しーにゃん最高!



「ダイダイダイダイスキ」
来たー!ダイダイダイダイスキ来たー!
今日の衣裳は甘い感じなので、こういうテイストの曲に合うよね。
好きな食べ物はイチゴ、の部分は、この前の筑前ライブより揃っていた。浸透しているね。



ラストは「Summerly Days」
何度見てもサビのハートがかわいい。

最後のサビ手前でマイクから「ボンッ」と音が鳴り、接触不良?か何か、マイクが使えなくなり、マイクなしでしーにゃんが少々歌う。
が、その後一瞬ステージ照明が落ち、代わりにマイクが復活し、ステージ照明も復活。
しーにゃんはトラブルに一瞬「!?(笑)」な顔をしたけど、そのままパフォーマンス続投し、歌いきった。
その表情がまたかわいくてたまらんかったわ〜。

「歌い直しかと思ったけど、大丈夫でした。」と、後にしーにゃん談。



今日はほぼ全曲ライブでトークショーありの新衣装で、これだけで十分豪華なんだけど……ライブのクオリティが高すぎて素晴らしかった。
しーにゃんの歌や表情やダンスや魅せ方は見事としか言えないくらい、迫力がありつつ染み渡る優しさがあり、ここ最近見たライブの中でトップクラスの完成度だと思う。

ライブ中、曲に浸り、沸きたい気持ちと
しーにゃんの一瞬一瞬がいちいち尊くて撮りたい気持ちがせめぎ合い
それがしーにゃんにバレバレだったオタクの私です(笑)


いやも〜…ライブ中、「しーにゃんしか勝たん。」「私の推しは最高か?最高だ。」「自慢の推し。」「最強。」「最高。」「かわいすぎか。」「美しすぎか。」「俺のしいなだわ。」と、内心一人言うるさかった(笑)



今日は配信ライブもかねていて、ステージ下手側カメラに向かってしゃがんで目線送るしーにゃんがまたかわいすぎた。
かわいすぎたといえば、今日のライブはウインク多めでかわいすぎた。ヤバかった。 


「飲んでる姿もたのしいな」は今日私が担当したのですが、しーにゃんが珍しくフェイントをかけてきて、いたずらっ娘のような表情をしたのがまた

かわいくて!!(強調)


いや本当、しいなはかわいいんですよ!!(大事なことなので、再び強調)


ワンマンライブのせいか、訛りがやや強かったところや昨日の麦畑ライブをうっかり雑草と言い間違えちゃうあたりも、いちいち愛しかったですね。


まぁつまり、私はしーにゃん大好きなんですよ。
生きててよかった。最高のライブや。

45分予定のライブは、50分に延びていた(笑)

【セットリスト】
・JUMP!!
・ナイトエクスプレス
・好きと言えなくて
・虹
・オレンジリウム
・届け今!ラブソング!!
・You Say Hallo
・七色の明日
・Be with you
・ダイダイダイダイスキ
・Summerly Days




ライブ後は物販である。

まずは撮影会申し込みをする。野外撮影で47秒1000円。
ちょっ蔵野外撮影は初らしいので、迷いなく申し込む。


今日は物販で生写真としーにゃん特製チロルチョコセットが販売だったので、購入。
最近のツイート時のサイン入り写真で、二つだけ当たり付きらしい。
優しいふぁみりーが、当たりを私に譲ってくださり、ツーショット写メ券いただけました。
ありがとうございます。


ツーショットはJUMP!!にちなみ、二人で今風のハートを作ってパチリ。
光加減を松岡さんが調整して、よりよく写るように頑張ってくれました。ありがとうございます。




今年、生誕には行けなかったので今日Tシャツ買えたら買いたかったんだけど、まだSサイズが売っていたのでよかった!
早速着替える!!
ブラックでシンプルなデザインで、いつもながら松岡さんのセンスが光る。光ると言えば、前日の麦畑と青空としーにゃんの写真にめちゃくちゃセンスを感じたが、松岡さん撮影らしい。
松岡さんが撮るしーにゃんの写真、すごくキレイなんだよね。



チェキ撮影は大行列で、それまでの間はみんなでつもる話をしていたんだけど
気がつけばみんな撮影終わっていてビックリした(笑)
慌てて列に並ぶ。



チェキ撮影時、私はしーにゃんにプレゼントを渡し、プレゼント持ちつつ撮影。
交流時は今日のライブの感想を伝える。


間近で見るしーにゃんはフェイスガードつけていてもキラッキラしていまして、眩しくて、かわいくて、キレイで、尊い(語彙力)。
このかわいい顔の方が私を見て名前呼ぶとか、至福でしかないですね(黙れ変態)。




チェキ撮影後は、三人一グループごとに野外へ移動。
好きな場所で撮影会をしていいらしい。
自分の番の時はセンターでしーにゃんを撮影し、グループ内の他の方が撮影時はサイドから撮ってよいらしい。
なので、一応一人2分くらい撮影ができる。


撮影会は私がトップバッター。
しーにゃんはネコ耳カチューシャのリボンにリップをつけてしまったらしく、「あぁ〜」って気にしていたけど、その気にする表情さえかわいい。
いやもう本当、今日は語彙力崩壊するくらいかわいさが溢れていてヤバイ。


私は壁際で撮影しまして、しーにゃんが色々ポーズしてくれたんだけど、途中でしーにゃんから「ともかちゃん、全く動いてない(笑)」と笑われるくらい、微動だにせずにシャッター(というかスマホボタン)押し続けていた(笑)

他の方は木やら線路付近やら色々な場所で撮っていまして、あ〜そのアングルいいなぁ〜!その場所いいなぁ〜!と、私は周りを見ながら思った。

撮影会はセンスが試されますので、トップバッターより後からの方がよりよい写真が撮れたりする。




物販終了後、名残惜しいけどしーにゃんや松岡さんとお別れだ。
今月は宇都宮ライブが予定されているし、またすぐ会えるのだが、心満たされつつ、またすぐ次のライブが楽しみになる。


ライブ後、ふぁみりーと宝積寺駅を歩くと、しーにゃんと松岡さんがちょっ蔵ホール外で撮影しているのが見えた。
目が合って、お互いに笑顔で手を振り合う。

あぁ、愛しいなぁと思う。
キュービー現場は本当にあたたかい。



ライブ後、ふぁみりーと久々に軽くお茶をしてから、自宅付近まで送っていただけた。
その時に、色々話したかったことをたくさん話した。


ふぁみりーで特に仲の良い方には、転職活動やプライベートなことを会わない間も色々相談に乗ってもらっていました。
今日直に報告した時、ふぁみりーの言葉や眼差しが優しくて…ただ、優しくて、じっくり話した時、色々伝えていただいた言葉が胸に一つ一つ染み渡りました。

大人になると友達を作ることは難しいけれど、私はライブを通して、かけがえのない友達や仲間ができた。
それが本当にありがたい。



今度の土日、キュービーはろまんちっく村でライブだ。
GW明けは仕事だけど、ろまんちっく村ライブを楽しみに、私は仕事や諸々を頑張れる。
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