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2021年02月07日19:34

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中国とインドが外国へ無料ワクチンを配っているらしい

先日、中華料理店で食事をしていたところ、テレビのニュースで驚きの報道をしていた。

なんと中国が新型コロナウィルスのワクチンを外国へ無料で配布しているというのだ。

さらに驚くことに、インドも負けじとワクチンを外国へ無料で配布するとのこと。

いや世の中にはなんて素晴らしい国があるのだろうか?さすがは大国である。

一つ謎だったのは、ファイザー社のワクチンはとても高価であり、インドの貧乏人は年収ぐらいのお金を払わないと打てないらしい。

そんなにも高価なものが中国やインドで無料で製造できるのは、不思議でならない。

残念ながら日本は中国やインドの厚意には頼らず欧米の高いワクチンを買う方向で考えているようだ。

ワクチンを製造するには多大なお金がかかり、それ相当の値段をつけなきゃやっていけないのか?それとも生理食塩水でもつめておけばいいものなのだろうか?

ワクチンは体に入れる物。

無料で配布してくれるからといって、喜んで接種する気にはなれない。


ただ私はワクチンの有効性には疑問を持っている。

毎年、インフルエンザの予防接種はしないことにしているが、今までインフルエンザにかかったことがない。

怪しげなばい菌を入れたワクチンより、中国産生理食塩水の方が安全かもしれない。


桃太郎侍という時代劇で疱瘡(ほうそう)という病気の騒動をやっていた。

そこでは疱瘡大明神という神様をかつぎお金を払わせる悪党が登場し、種痘によって病気を防ごうとする医者を迫害する。

毎年、インフルエンザの時期になると思うのだが、今の時代、インフルエンザ・ワクチンって、明らかに種痘を施す医師側ではなく、疱瘡大明神側だよなぁ。

風邪にワクチンは効かないのに、世間ではいまだに効くという。

なんでも科学的とされれば正しいわけではない。すでに迷信のレベルだと思う。

そもそも新型コロナウィルス自体、迷信であり、

ただの風邪にこれだけ振り回されているは、茶番でしかない。


こんなものに多額の医療費が使われ、外国の製薬会社を儲けさせるのが、腹立たしい。

やはりコロナ詐欺には外国の製薬会社もからんでいると感じてしまう。


病気を治すのは薬ではなく、体に備わった自然治癒力。

そんな当たり前のことを忘れ、あたかもワクチンがなければ死んでしまうというような迷信がはびこっているのは異常でしかない。

今の人は科学的と言われるとすぐに騙されてしまう。

科学リテラシーがないくせに知ったかぶりしているからだ。


■日本向け輸出を初承認=新型コロナワクチン―EU
(時事通信社 - 02月06日 15:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6403493
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