mixiユーザー(id:67481432)

2020年07月15日13:11

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どうしたものか

詰将棋を、パズルの文法ではなく、例えばメディアアートとか別の世界で表現しようと考えている。
実現させるとしたら、自分には詰将棋が作れないので、著作権の切れた古作物や、連絡の取れる現役作家のどなたかの作品を使わせていただくぐらいか?
つうか、調べてみたところ、そもそも詰将棋の著作権自体曖昧なようだ。
ものの見事に見解が分かれている。
北海道には古来より優秀な詰将棋作家が存在していたので、この際その紹介も薄く兼ねてもいいかと考えていたが、やり方によっては作家さんたち全般に失礼な結果にもなりかねない。
作品の引用先を掲出するぐらいは出来るが、出来れば失礼のないように作家さんたちに、ショートメールであったとしても最低限の連絡を取りつけたい。
とはいえ、亡くなった人もいるし、さてどうしたものか…。
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年07月15日 19:52
    詰将棋パラダイスに聞けば連絡先を教えてくれるかもしれません。山田修司さんの連絡先は私は知っていますが。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年07月16日 06:16
    > mixiユーザー なるほど。もう少し計画書や試作品を煮詰めたら、問合せを検討してみます。
    今のところ、田中至、柏川悦夫、山田修司、北村憲一、松田圭市(敬称略)といった面々。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年07月16日 18:19
    あと、詰将棋おもちゃ箱というサイトの掲示板などを利用する手もあります。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年07月18日 11:32
    ありがとうございます。掲示板ではなく、管理人さんに個人メールしたところ、彩棋会に情報があると思いますとの回答でした。
    まあ、十分なコネも作っていないうちに、得体のしれない問合せをした私の方に問題があると思うので、仕切り直して、出来そうな範囲でやり方を模索します。

mixiユーザー

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