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2020年07月06日03:01

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何億年分使うのか 化石燃料エネルギー

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ピラミッド積んだ挙句に降りられず
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成り上がり 高みに登り 晒し者
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人道は名も無き民が踏み固め
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高みから地平の観えぬ 近視眼
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世襲族 地平に降りる勇気無し
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被災地からチャンネル変えて何を観る
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何億年分使うのか 化石燃料エネルギー
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温暖化 未来を食ったツケが来る。
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1代で 億年分の 火を使う 化石燃料 燃やし続けて
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被災者は君たちだよと子に詫びる
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日記■2020/0705(日)
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みんな なぜ、
★ <認識や意味の、根っこや土壌の話 > ★
… をしないのだろう?
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トランプやら、安倍麻生やら、プーチンやら、習近平やら…と、近年の社会の<リーダーシップ>の態度と、その周辺の人たちとの関わり方を観てると、何だか、あまりにも気色悪い感じがする。
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周りにチヤホヤされる事に慣れたような感じが、
表情や態度に現れてくるようになった人たち…が野放しにされ続けて、それを容認する、忖度や、礼節などの風潮に、慣れ過ぎてゆくのは、大きな問題のように思える。
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尊敬やら、感謝やら、信頼やら…と、人間関係の尊重・リスペクトの根底には、恐れや怯えや支配など、暴力的な脅しに動かされる感性があってはならないのだろうと思える。また、もちろん単純な思い込み、勘違いの単純反射や評価…なども、問題だと思う。
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その為には当然、幼少期から、そうした
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★【 暴力的な優位性 】★
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… によって、他者や状況の中で動かされたり、また動かしたりするような、感性や理性、また、考え方・判断などを、身に付けないようにする必要があるのだろうと思う。
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【心理感染症】としての【宗教】(感情論⇒ 感性規範)や、【イデオロギー】(理論⇒ 理性・抽象規範)の政治利用に注意して、まさに、ソーシャルディスタンスを取って、時間をかけて、
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暴力的な優位性によって…ではなく、
言葉によって、揺るぎない信頼のある相互関係構築を心がけてゆくようにすべきなのだろうと思う。
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人間の文化…精神活動は、生物種的な生存適性の観点からみて、必ずしも本当の必要だけを中心にして歴史展開して来た(いる)だけでは無いように見える。
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人類の【精神活動・文化】もまた、人間にとっての他のあらゆる物質や現象などと同様… 人類全体や、個人に対して、必要十分な程度… <ほどほどの加減 > で 有る事が、大事なのだと思う。
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そう云う意味で昔から…
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★『衣食足りて 礼節を知る』★
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… と云われていた。
しかし、近年の社会風潮や、多くの人たちの暮らしの姿を診ていると、【衣食】などの必要が、どれだけ満たされて来ても、そうした人たちが、いつまでも【礼節を知る】ような人格には、なって行かない人たちが多くなっているように診えるのだ。
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特に象徴的な社会問題を観れば、メタボやら、ロコモ、ダイエットなどのキーワードだったり、糖尿病や依存症などの、心身の病理症状の増加だろう。
そうした側面から診てゆくと、少なくとも所謂 近代化の進んだ先進社会では…
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★『過ぎたるは及ばざる如し』★
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… の世の中になっているのは、
誰から観ても当たり前だろうと思える。
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だが、不思議な事に、そう見えない、そう感じられない人たちも多いのじゃあないか?
…とも、最近思えて来た。
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その理由は何だろうと考えてみて、気が付いたのは …
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ひとりひとりの個人は、判断の元となる物差し・基準となる、体験や記憶や知識などと云う【 脳内の判断材料やマニュアル】が、それぞれ全く異なっているのだと云う …
★<前提条件の大きな違い がある> ★
… のだと云う事だ。
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現実の話をする場合には、そうしたそれぞれの個人…本人がイメージしている現実の実態に就て、相互に確認し合い、検討理解しなければ、そうしたビジョン認知認識を前提とした現実の話の、辻褄が合ったり、合わなかったりするのは、当たり前の話だといえる。
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問題を共有して、話し合ってゆく為には、何よりも先に、まず、お互いの観ている脳内現実のビジョンの相互確認・相互理解が、不可欠だと云う事。
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そう云う点を、しっかり意識しながら、他者との対話や、自分の世界観の発信・表現を行なってゆく必要が、あるんだろうな…と思える。
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何億年分使うのか 化石燃料のエネルギー
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温暖化 未来を食ったツケが来る。


■ 豪雨、言葉を失う被害の大きさ
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=6146194
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