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2020年05月30日08:56

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●ふりこ

●ふりこ
★ふりこ 【振(り)子】
固定された点または軸のまわりに周期的な振動を行うもの。単振り子・実体振り子・ねじれ振り子などがある。しんし。

★振り子  Juggling用語事典
https://www.weblio.jp/content/%E6%8C%AF%E3%82%8A%E5%AD%90?dictCode=JGLYJ
読み方:ふりこ
3ボールのトリックで一方の手が柱時計の振り子のようにゆれる技。
詳しくはエクスチェンジを参照するとよい。

★エクスチェンジ【exchange】
交換。他国通貨との両替(りようがえ)。
為替(かわせ)。他国通貨との為替相場。(通貨の)交換比率。
両替屋。取引所。交換所。

★振り子 隠語大辞典
読み方:ふりこ
  壷振りのこと。
分類  賭博
   ・・・・・・・・・・
・振り小
読み方:ふりこ
  振り出し小切手。
分類  会社・株式/経済

★振り子(ふりこ、英語:pendulum) https://ja.wikipedia.org/wiki/振り子
空間固定点(支点)から吊るされ、重力の作用により、揺れを繰り返す物体である。支点での摩擦や空気抵抗の無い理想の環境では永久に揺れ続ける。
時計や地震計などに用いられる。
ラテン語の「pendo」を語源に持つと考えられる。(『Lexicon Latino−japonicum』田中秀央)
振り子についての最初の研究記録はアリストテレス、ギリシャ人の哲学者による。さらに 17世紀、ガリレオにはじまる物理学者らよる観測の結果、等時性が発見され時計に使用されるようになった。
同じように等時性を示す装置として、ばね振り子やねじれ振り子などがある。

★振り子打法(ふりこだほう)https://ja.wikipedia.org/wiki/振り子打法
野球における打者の打法のひとつ。
投手側の足を高く上げるか、あるいはすり足の様に移動させ、体を投手側にスライドさせながら踏み込んでスイングする。通常の打法ではボールを見極めやすいように頭の位置を出来るだけ固定し、目線を動かさないことが理想とされるが、振り子打法では打席の中で体を投手側へスライドしていくため、打者の目線も大きく動く。足がかえって行く反動を利用しながら、打つ瞬間に軸足が投手側の足へ移っていくという打法である。
振り子打法を開発したのはイチローと河村健一郎であり、実際に用いて最初に活躍したのもイチローである。当初は名前がなかったが、イチローが活躍したことで同打法も注目され、打つ際の前足が振り子のように特徴的な動きをすることから、「振り子打法」という名前がつけられた。一方で、当時のイチローは振り子打法という名前を気に入っていないと述べている

★一本足打法(いっぽんあしだほう)
https://ja.wikipedia.org/wiki/一本足打法
野球における打者のバッティングフォームのひとつ。
・解説
片足だけで立つことからこう呼ばれる。片足で立ったままの姿勢を長く保つ打法は、一本足で立つ鳥のフラミンゴにたとえてフラミンゴ打法とも呼ばれる[2]。足を上げることによってボールを手元まで引きつけたり、打つタイミングを取りやすくなる[3]というメリットがある一方、下半身への負担が大きく、下半身の弱い選手は軸もぶれやすいため習得が難しい。上半身に頼らず、強靭な下半身とバランス感覚が要求される。
王貞治が用いたことで特に知られる。王に一本足打法を指導した荒川博は、駒田徳広ほか多くの選手に一本足打法を伝授しようとしたが、会得できた選手はほとんどいないという。巨人の監督を務めた川上哲治は一本足打法には否定的であり、二本足に戻すよう王に命じたことが何度かある。が、王本人の意向によって一本足は現役最後まで貫かれた[5]。川上は、ボールをとらえるタイミングを会得すれば元のフォームに戻すと思っていたのに、王が引退まで一本足打法で貫き通したことにはあきれさえ感じたと述べている。すなわち、一本足打法が優れているのではなく[7]、王のバッターとしての資質が優れているのであり、この打法はそれを引き出すためのものにすぎないという考え方になる。
英語で一本足打法に相当する動作は"leg kick"あるいは"leg lift"などといい、特に足を高く上げる場合は"high leg kick"などと表現される。この打法を用いた著名な打者として、英語圏ではメル・オットの名が王貞治とともにしばしば挙げられる。
メジャーリーグスカウトには、投手にバランスを崩される危険が高い打ち方だと評する声もある

★イチロー(本名:鈴木 一朗〈すずき いちろう〉、1973年10月22日 - )
https://ja.wikipedia.org/wiki/イチロー
愛知県西春日井郡豊山町出身の元プロ野球選手(外野手)。右投左打。2019年4月30日よりシアトル・マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクターを務める。血液型はB型。
日本人初のメジャーリーガー外野手。日米で通算28シーズンをプレーし、MLBシーズン最多安打記録保持者(262安打)、プロ野球における通算安打世界記録保持者(NPB/MLB通算4367安打でギネス世界記録に認定) 、最多試合出場記録保持者(NPB/MLB通算3604試合出場)である
MLBでアジア人初の首位打者と盗塁王のタイトルを獲得。アジア人初のシーズンMVPやシルバースラッガー賞、ゴールドグラブ賞も受賞している。またアジア人打者初の新人王も受賞した。

★振り子時計(ふりこどけい) https://ja.wikipedia.org/wiki/振り子時計
ガリレオ・ガリレイが発見した振り子の等時性(一定の周期で揺れる性質)を応用した時計である。

★時計(とけい) https://ja.wikipedia.org/wiki/時計
時間を計る道具(機械)あるいは、一日、または日中の何分の一が経過したか知る道具。
機械式時計
時計を動かす動力はぜんまいばねや錘(おもり)である。ぜんまいばねはゆっくりとほどけながら動力主軸を回し、おもりはゆっくりと下がりながら、動力主軸に撒きついた鎖を引いて主軸を回す。ぜんまいばねがほどけきったら巻き直し、おもりが下がりきったら巻き上げる。ぜんまいばねがほどけきるまで数日から数十日のものが一般的だが、万年時計のように長期間動き続けるものも作られた。
動力主軸(1番車)の回転は短針を回転させ、
歯車を経て回転比を上げた軸(2番車)が長針を回転させる。
さらにこれより回転比を上げた軸(3番車・秒針付き時計の時代には秒針に用いられるようになった)
・最後の軸(4番車)にいくに従いトルクは小さくなり速度は速くなる。
4番車には調速機構である脱進機(英語版)(エスケープメント)が取り付けられ、速度を調節するようになっている。現代の代表的な脱進機はアンクル脱進機であり、腕時計・懐中時計から柱時計にまで応用されている。

★フーコーの振り子(フーコーのふりこ、フランス語:Pendule de Foucault)
https://ja.wikipedia.org/wiki/フーコーの振り子
地球の自転現象を示す演示実験である。自転運動する物体上で、長い弦をもつ周期の長い振り子を長時間振動させると、次第に振動面が変化することが観察できる。1851年、フランスのレオン・フーコーが考案し、パリのパンテオンで公開実験を行った。

★フーコーの振り子 (小説) 
https://ja.wikipedia.org/wiki/フーコーの振り子_ (小説)
イタリアの記号論学者・作家であるウンベルト・エーコの長編小説。
1988年に刊行され、前作『薔薇の名前』と同様に、一般的な小説の形式を借りながら重層的に語る手法がとられている。1970年代から80年代のミラノを主な舞台とし、テンプル騎士団に端を発するオカルト史と陰謀史観を題材とした伝奇小説の形式を土台に、西洋の精神史に関する膨大な知識が盛り込まれた「百科引用大小説」(邦訳版の帯より)。

★レオン・フーコー  https://ja.wikipedia.org/wiki/レオン・フーコー
ジャン・ベルナール・レオン・フーコー(Jean Bernard Leon Foucault 、1819年9月18日 - 1868年2月11日)
フランス王国パリ出身の物理学者。
1851年に地球の自転を証明する際に用いられる「フーコーの振り子」の実験を行ったことで名高い。
また、1855年にはアルミニウムなどの金属板を強い磁界内で動かしたり、金属板の近傍の磁界を急激に変化させた際に、電磁誘導効果により金属内で生じる渦状の誘導電流である「渦電流(フーコー電流とも)」を発見した。

★ケーターの可逆振り子
https://ja.wikipedia.org/wiki/ケーターの可逆振り子
重力加速度を測定するために用いられた振り子である。
物理学者ヘンリー・ケーターの名に由来して命名された。

★車体傾斜式車両(振り子式車両から転送)
https://ja.wikipedia.org/wiki/車体傾斜式車両
車体傾斜式車両(しゃたいけいしゃしきしゃりょう、tilting rail car)
曲線通過時に車体を傾斜させることで、通過速度の向上と乗り心地の改善を図った鉄道車両である。車体傾斜車両とも呼ばれる。
車体傾斜の方法としては、自然振り子式、強制車体傾斜式、空気ばねによる車体傾斜など、複数のシステムが存在している。
曲線通過時に車体を傾斜させることにより、通過速度の向上と乗り心地の改善を図った鉄道車両のうち、リンク機構、コロ、ベアリング等を使ったもの。車体を傾斜させる時の回転軸が床面上にあり、重心を回転軸の下に下げることにより、遠心力で車体を傾斜させる。日本と欧州で幅広く採用されている。
本項では、空気ばねの内圧を変化させることで車体を傾斜させる車体傾斜制御装置についても解説する。

★「落とし穴と振り子」おとしあなとふりこ、The Pit and the Pendulum)
https://ja.wikipedia.org/wiki/落とし穴と振り子
エドガー・アラン・ポーの短編小説。
異端審問によって捕らえられた語り手が、牢獄内の様々な仕掛けによって命をおびやかされる様を描いている。
スペインでの異端審問という歴史的背景はあまり重視されない一方、この作品ではしばしば超常現象に頼って作られているポーの他の作品とは違い、感覚(特に聴覚)に焦点を当てるによって物語にリアリティを与え、読者の恐怖を煽り立てる。
1843年『ザ・ギフト』の年末・新年号に掲載され、その後わずかに手直しされた後に1845年5月の『ブロードウェイ・ジャーナル』に再掲された


★シャープペンシル(英: mechanical pencil, propelling pencil, clutch pencil,reedpencil / 和製英語: sharp pencil)
https://ja.wikipedia.org/wiki/シャープペンシル
黒鉛の芯を随時補充可能な機械式筆記具。
鉛筆の代替品として広く用いられる。
細い黒鉛の芯を繰り出して用いる機械式筆記具である。略称で「シャープ」、「シャーペン」とも呼ばれ、「シャープペン」の表記も一般に見られる。
鉛筆と異なり、本体の握り部分と芯が分離され、芯の出し入れ・補充が可能となっている。また、鉛筆では書き続けると芯の先端が丸く(太く)なって細かい筆記操作がしづらくなってくるが、シャープペンシルの芯は書き続けても芯の太さは変わらない。そのために、鉛筆削りを使用して芯を削る必要がない。
名前は、現在のシャープの社名の語源にもなっている(詳細は後述)。
口語では「シャーペン」という呼称が広く定着しており、一部に「シャープペン」、「シャープ」と呼ばれることもある。
なお、英語圏では一般に アメリカ英語: mechanical pencil(メカニカルペンシル)またはイギリス英語: propelling pencil(プロペリンペンシル )と言い、また「黒鉛の芯を使う筆記具の総称」とし一括りに英語: pencil(ペンシル)と言うこともある。
...造コストが低く操作も簡単なレバー式、高級モデルでは振り子式やツイスト式が主流となっている。 == 振り子式シャープペンシル ==





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