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2020年02月17日12:39

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●トンボ・蜻蛉(とんぼ)

●トンボ・蜻蛉(とんぼ)
★はてなキーワード > トンボ
昆虫の一。
4枚の細長く薄い翅と大きな複眼、ほっそりと長い腹部を持つ肉食昆虫。飛翔能力が高く、飛んでいる昆虫を捕まえて食べる。幼虫はヤゴと呼ばれ水生。貝などを捕食する。
慣用句:「尻切れトンボ」(中途半端の意)
 
★はてなキーワード > トンボ座り
正式名称「鳶足」「割座*1」「亀居*2」。
俗称「女座り(女の子座り)」「M字座り」「ぺったんこ座り」「おばあちゃん座り」・・・他多数。
正座の状態から足(下腿)を左右に崩し、その間に尻を下ろして座る座り方。股関節が固いと出来ないとされる。
歴史的には平安期に叙位・除目の敬礼として用いられたこともあるが、茶道における女性の座しかたの一つとして用いられた時代もあってか、現在では女性が用いる印象が強い。故に俗称の中に「女座り」を有する。
萌え属性として捉える人もいる。
*1:つま先を後方に向け、足の甲を下にして座る。
*2:つま先を左右に向け、土踏まず側の側面を下にして座る。
 
★はてなキーワード > トンボ鉛筆
日本の大手文具メーカー。MONOブランドで有名。東京都北区豊島に本社がある。
1913年に創業者の小川春之助が小川春之助商店として創業した。1939年に小川春之助商店を法人化し、後に現在の社名の株式会社トンボ鉛筆となった。
 
★はてなキーワード > ベッコウトンボ
学名:Libellula angelina
トンボ目・トンボ科・ヨツボシトンボ属に分類されるトンボの1種。
特徴:体長約4センチ。4枚の羽に3個ずつ褐色斑がある。早ければ5月に孵化(ふか)してヤゴになり、翌春、羽化する。かつては東北地方以南の本州と四国、九州に広く分布していたが、池沼の減少と環境の悪化によりその数は激減している。繁殖にはヨシやガマなどの挺水植物が繁茂している池沼・湿地と周辺の豊かな植生が不可欠で、現在では静岡県、兵庫県、山口県と九州に少数が局所的に生息しているにすぎない。環境省のレッドリストで絶滅危惧?類(CR+EN)にランクされている。

★トンボの体色変化と体色多型 - J-Stage
トンボは, 一般の人にも馴染みの深い昆虫であるが,「アカトンボ」 の赤色色素を含め,トンボの赤色や黄色,緑色などの鮮 やかな色の正体は,意外なことにこれまで知られていな かったのである(二橋,2010)

★飛ぶ宝石・トンボの世界/識別(成虫・トンボ)
http://dragonflykumamoto.web.fc2.com/sikibetu.html
トンボの体の仕組み
トンボは雄(♂)・雌(♀)、未成熟・成熟・老熟、異型、発生時期で色や模様が異なります。
特にイトトンボ科・サナエトンボ科・トンボ科(アカネ系の仲間)など似た種が多く肉眼では識別が難しいトンボもいます。


識別ポイントは胸部・腹部・翅の色・模様・尾部上下付属器で判別できます。
『飛ぶ宝石・トンボの世界』は熊本県天草からとんぼの情報発信です!雄、雌、成熟、未成熟、老熟、異型、連結、羽化など多くの写真を載せています! トンボ(成虫)の識別では、写真と解説でトンボの種の判別を載せています!見比べて下さい!
 
★トンボの色 - study note
トンボの婚姻色発現のセミナーを聴いてきた(産総研の二橋さんという方,深津武馬先生のところの人らしい).シオカラトンボの体がオスだけ(とメスの腹だけ)銀水色になるのは,オスでは体表面のワックスが花弁状の構造をしてて,乱反射するためだとか.この色というかワックス構造はUV反射能を持っているそうで,日向で生活するうえで都合がいいのかもとか.

★蜻蛉(とんぼ)三秋 – 季語と歳時記
http://kigosai.sub.jp/archives/2568
2011/03/11
【子季語】
蜻蜒、とんぼう、あきつ、やんま、墨とんぼ、青とんぼ、黄やんま
【解説】
鬼やんま、塩辛蜻蛉、蜻蛉釣トンボ目に属する昆虫の総称。あきつ、やんまなどともいう。腹部は細長く円筒状。透明な二対の翅で飛び、大きな複眼を持つ。日本国をさす「あきつしま」は、蜻蛉が尾を咥えあった形に似ているからという故事による。

★森の自然誌:虫たち:トンボ
http://uralowl.my.coocan.jp/nature/insects/html/insect_tonbo.html
1.トンボってどんなもの?
2.トンボの繁殖
3.お奨めのホームページとブログ
トンボってどんなもの?
トンボ(蜻蛉)は、春から秋にかけて羽化する細長い翅と腹をもった昆虫です。 分類上は蜻蛉目(せいれいもく、トンボ目)という分類群です。
日本には200種類近くが分布しています。 大型のオニヤンマから、2cm足らずのハッチョウトンボ、15cmほどのイトトンボの数種まで、さまざまな種類が知られています。
地球昆虫図鑑, 広くいろいろな種類が見られる図鑑です.
 
★自然に学ぶ科学技術〜トンボのハネの風力発電 - サイエンスのこと
http://nature-sr.com/index.php?Page=11&Item=147
2011/02/20
トンボに学ぶ新しい羽の形
なにがすごいの?
ギンヤンマ
(C) miquelder
大空を自由に飛び回るトンボ。
そよ風の中でも、少々強い風の中でも、トンボは気にすることなく飛んでいます。
実はこれはとても凄いことなのです!
体重わずか1〜2グラムのトンボにとって、空気はとても粘性が高く、例えるならば私たちにとっては水の中を飛んでいるようなものなのです。
その中を、トンボはどうしてスイスイ滑空できるのでしょうか?
秘密はその翅の形にありました。
トンボの翅の断面を見ると、流線型の断面を持つタカや飛行機の翼とは違って、デコボコしていることがわかります。
トンボの飛翔中には、このデコボコした部分に小さな空気の渦が発生します。
この小さな渦が、その外側の空気を翅の後方へスムーズに流し、微風でもトンボの翅には揚力が生じるのです。
大電力用の小型風力発電機
「 wajin128 」さんの書き込み
2015-02-11 13:09:44
トンボの翅小型風力発電機を、九州大学が開発した【風レンズ装置】の中に置けば、効率良く発電する事が出来ます。
さらに風通しの良いビルを建設して、各部屋に小型風力発電機を設置すれば、大電力を生産できます。
ビルをネットで覆えば【バードストライク】も防げます。
シャッターを設置すれば、強風の被害も無くせます。
海岸には年間平均5m/sの風が吹くと、国土交通省が語っています。
の風を利用すれば、日本国内で消費する電力はすべて賄えるでしょう。
https://youtu.be/dLd6HdjI4jo  https://youtu.be/8yxk1q3JOO4
https://youtu.be/LrWlkrfYLS8  https://youtu.be/_zQRMSRCC_E
 
★トンボからヒントを得た微風駆動型小型プロペラ風車
https://gyou.hatenablog.com/entry/20120516/p1
2012/05/16
(1)ミドリムシのパワーや
(2)ヤママユの幼虫成分のガン細胞増殖抑制作用の話もおもしろかったが、3つめの
(3)トンボの羽をヒントに発明した小幡章さんの微風でも回る風力発電、の話にビリッときた。
風車発電は魅力的ですが致命的な問題ある。
1)ある程度の風力が無いと発電できない。(常時風が吹いているところなど設置場所が限定される)
2)微風では発電ができない一方、台風のような強風にも耐えられるような強度と構造が必要。そのために大型化しコストが増大化する(火力発電の倍近いコスト)。
3)大型風車は低周波騒音やバードストライク(鳥の衝突)の問題もある。
上記の3つの問題を解決するのが、この微風でも回る風車。
小幡章さんはトンボの飛翔行動の研究からこの微風発電風車を着想し発明した。
 
★トンボから学んだ風力発電(PDFファイル)
以下↓のPDFがよくまとまっています。
http://www.nbu.ac.jp/topics/archives/mfrl-201103.pdf
 
★赤とんぼ(あかとんぼ) [ 日本大百科全書(小学館) ] .
少年少女雑誌。1946年(昭和21)4月創刊、1948年10月終刊。実業之日本社発行。赤とんぼ会=大仏(おさらぎ)次郎、川端康成(やすなり)、岸田国士(くにお)、豊島与志雄(とよしまよしお)、野上弥生子(やえこ)の編集者名があるが、おもに藤田圭雄(たまお)が担当した。藤田の筆になる創刊の辞によれば、赤い鳥運動の文芸復興を願ったもので、「児童文学の復興と、綴方(つづりかた)教育の再建」を目ざした。戦後児童文学の記念碑的作品『ビルマの竪琴(たてごと)』(竹山道雄)の連載は注目され、ケストナー『飛ぶ教室』の翻訳(高橋健二)、サトウ・ハチローの童謡も話題になった。綴方の選者には川端康成があたった。 [ 執筆者:大藤幹夫 ]

★トンボ - Wikipedia  https://ja.wikipedia.org/wiki/トンボ
トンボ(蜻蛉、蜻蜓、とんぼ、英語:dragonfly, damselfly)は細長い翅と腹を持った昆虫である。蜻蛉目(せいれいもく、トンボ目、Odonata)をなす。

★トンボ鉛筆       http://www.tombow.com/

★トンボの目線でレポートする“プチ”インフォメーションページ。
https://www.tombow.com/blog/
2019/05/17
トンボWebスタッフのAkitsuです。

★トンボ図鑑  トンボフィールド観察記   http://tombozukan.net/

★トンボ・蜻蛉(とんぼ)の意味・語源・由来を解説。
【意味】 トンボとは、トンボ目の昆虫の総称。胴は細長く、大きな複眼と二対の透明なハネをもつ。幼虫はヤゴと呼び、水中に棲むが不完全変態で、成虫・幼虫ともに害虫を捕食するため益虫とされる。
【トンボの語源・由来】
トンボの最も古い呼称は、奈良時代の「アキヅ(秋津)」で、その後「セイレイ・カゲロフ(蜻蛉)」、「ヱンバ(恵無波)」の語が現れる。
古くは「トンバウ」の語形で、平安末期には「トウバウ」「トバウ」などが見え、江戸時代から「トンボ」と呼ばれている。
語源は、「トン」が「飛ぶ」、「バウ」が「棒」の意味で、「飛ぶ棒」が変化したという説が多く、この虫の印象から正しいように思えるが、「バウ(棒)」は漢語、「飛ぶ」は和語で、漢語と和語が結び付けられることは時代的に早すぎるため考え難い。
「トン」は「飛ぶ」の意味であろうが、「バウ」は「バウ(棒)」ではなく、和語である「ハ(羽)」の変形と考える方が妥当であろう。

★極楽とんぼ(ごくらくとんぼ)の意味・語源・由来を解説。
【意味】 極楽とんぼとは、のんきに暮らしている者をからかっていう語。極楽トンボ。極楽蜻蛉。
【極楽とんぼの語源・由来】
極楽とんぼの「極楽」は安楽で何の心配もない場所や境遇。
「とんぼ」は昆虫のトンボのことで、のんきに生活している者を極楽を飛ぶトンボのようなものと喩えた言葉である。
現代ではあまり使われないが、極楽とんぼと同じ意味の言葉に「極楽とんび」もある。
「とんぼ」や「とんび」が、このような喩えに使われるようになった由来は、上空を優雅に舞うように飛ぶ姿からである。
トンボの中には、極楽とんぼといった喩えには向かない素早く飛ぶ種も多いが、ここでのトンボはアキアカネのことと思われる。
また、極楽は天国を意味するように、空高い位置にある場所であることからも、空高く飛ぶアキアカネと考えられる。

★蚊(か)の意味・語源・由来を解説。
【意味】 蚊とは、双翅目カ科の昆虫の総称。雌は人や家畜から吸血して痒みを与える。雄は植物の汁を吸う。
【蚊の語源・由来】
蚊の語源は諸説あり、「喧・囂(かま)」の下略、「かしましき」の下略など、鳴き声のやかましさに関連付ける説のほか、「細(か)」に由来する説や、「かぶれ」「痒み」に由来する説、「噛む」に由来する説など、非常に多くの説がある。
蜂には「刺された」というが、蚊には「噛まれた」ということから、上記語源の中では「噛む」の「カ」に由来する説が最も有力とされる。
「噛む」に「かぶれ」や「痒み」を総合して、「カ」になったとする説もある。
漢字の「蚊」は、「ブーン」という蚊の鳴き声に由来するといわれる。

★薮蚊・藪蚊(やぶか)の意味・語源・由来を解説。
【意味】 やぶ蚊とは、双翅目ヤブカ属の蚊の総称。日中活動して人畜を刺し血を吸う。デング熱などを媒介する種もある。
【やぶ蚊の語源・由来】
その名の通り、草陰や藪の中などの暗い所にすんでいることからの名。
また、腹や脚に白黒の斑紋があることから、「豹脚蚊」や「縞蚊」の名もある。

★トンボ (道具)
1.運動場などに使用する、T字型の整地用具の俗称。トンボの全身に似ていることからこの名で呼ばれる。木製や金属製。グラウンドレーキ。平型レーキや歯付レーキ(釘付レーキ)などの種類がある。熊手・en:Rake (tool)を参照のこと。
2.日本酒の(かつての)醸造工程などにおいて、原料の表面を均すための器具。形状は整地用具とほぼ同じ。
3.クレープを鉄板で円形に焼く際に用いられるT字型の調理器具。
4.額縁に使われる、裏板を押さえるための部品。金属製が一般的だがプラスチック製のものもあり、一端を枠にネジ止めし、それを回転させることで裏板の着脱をする。形は涙滴型のものが多いが、円形と木の葉型を組み合わせたような形のものもある。
5.陶磁器などの製作過程において、器の大きさを統一するために直径と深さを同時に調べるための器具。T字の棒に深さを調べるための棒が垂直についている。
6.翼状針の俗称。

★トンボ (印刷)
トンボとは印刷物を作成する際に、仕上がりサイズに断裁するための位置や多色刷りの見当合わせのため、版下の天地・左右の中央と四隅などに付ける目印。見当標とも言う。一般的に天地・左右の中央に付けるものをセンタートンボ、仕上がりサイズの四隅に配置するものを角(かど)トンボと呼び、この他、印刷物の形状に応じて折りトンボなどが用いられる。

★トンボ (曖昧さ回避) - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/トンボ_(曖昧さ回避)
★Category:トンボ - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/Category:トンボ

★とんぼ玉 - Wikipedia     https://ja.wikipedia.org/wiki/とんぼ玉
とんぼ玉(とんぼだま、蜻蛉玉)は、穴の開いたガラス玉(ビーズ)のこと。模様のついたガラス玉をトンボの複眼に見立てたため、「とんぼ玉」と呼ばれたといわれている。
江戸時代には青地に白の花模様のガラス玉を「蜻蛉玉」と呼び、それ以外のものは模様に応じて「スジ玉」「雁木玉」などと呼び分けていたが、現在では模様に関係なく「とんぼ玉」と呼ばれている。

★竹とんぼ - Wikipedia     https://ja.wikipedia.org/wiki/竹とんぼ
竹とんぼ(たけとんぼ、竹蜻蛉)とは、回転翼と翼をまわすための軸によって構成される中国と日本の伝統的な飛翔玩具である。
歴史
中国に古くからあり、東晋時代に葛洪が著した道教と煉丹術の文献『抱朴子』にも「飛車」というものがでてくる。15世紀にはヨーロッパに伝わったとみられ、聖母子像の中にはこのような玩具を持った絵もあり、ルネサンス期のヨーロッパの芸術やレオナルド・ダヴィンチにも影響を与えている。このことから中国学者のジョゼフ・ニーダムらは竹とんぼはヘリコプターの始祖となったとしている。
日本では奈良時代後半頃の長屋王邸跡から類似の木製品が出土しているほか、平安時代や鎌倉時代の遺跡数ヶ所からの出土例もあるが、腐敗しやすい木製であるため例は限られている。

★タケコプター - Wikipedia  https://ja.wikipedia.org/wiki/タケコプター
藤子・F・不二雄の漫画『ドラえもん』に登場するひみつ道具。
どこでもドアと並び、作中で多用される道具の1つ。




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