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2019年12月15日11:21

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365日語録ー船井幸雄 横山武知 編


『取り組み』
 「心わくわくすることに取り組もう」
 ☆以前に能力測定をしたことがあります。仕方なくやるときの仕事の能率を1.0としますと、上からの命令であっても納得してやる気になると1.5〜2.0暗いまで私語tがはかどります。
 ところが同じ仕事でも自分で提案し、主体的にやるときは2.6〜3.6位の能率で仕事ができるのです。しかも、わくわくした気持ちで取り組みますと、さらに驚異的な能率が上がることもわかりました。
 この結果から「人間は本来、心底わくわくすることをやるべきだ」ということがわかります。ぜひ自分の良心が心底やりたいと感じることを、探してみてください。
 そして、どうしてもやらなければならないことは、受身ではなく、主体的に取り組んでみてほしいのです。能率がぐっと上がるのを、きっと実感することができるでしょう。

 『得する性格』
 ☆人一倍勉強し、幅広い教養を身につけることは大事です。
 しかしそれ同様に重要なことは、自分の性格を明るくするということです。
 暗い人間の周りには、人は集まってきません。とくに部下を扱うリーダーが暗く陰気な性格であれば、誰もついてはこないでしょう。
 会社であろうと、友人関係であろうと、明るく朗らかな人は好かれます。つまり明るいというのは、それだけで非常に得する性格なのです。
 明るい性格になるためには、とにかく何事もプラス発想をすることです。生きていればいろんな事がありますが、それでも徹底してすべてをプラスへと切り換えていくのです。 けして気楽に構えるという意味ではなく、さまざまな問題に退所するにあたり、何をすべきかよく考慮した上で、明るく朗らかに行動してみてください。

 『他人を認め、褒め称えよう』
 ☆たいていの人は、自分のことを他人様から肯定してもらいたい、褒められたいと思っているようです。
 逆に、否定されたり、低評価されたり、批判されるのは嫌います。ですから、誰しも自分のことを認めてもらい、褒めてもらえると嬉しいのです。
 他人のことを自分のように気にし、認めて褒める努力を繰り返していると、他人に対する心遣いが変わってきます。
 すると人によく好かれるようになり、経営も上手にできることに気付いていかれることでしょう。そういう経営者が経営する会社は、必然的に繁栄していきます。
 上手に経営していくためには、他人を認めて褒めることです。これが経営コンサルタント生活を経て、もっとも大事だと私が気付いたことの一つなのです。

 『日々勉強しよう』
 ☆世の中のことがわかり、それをルール化できるようになれば、成功することはより簡単になります。
 物事をルール化するためには、とにかく勉強することです。
 勉強とは、知らないことを知るということであり、たとえば本を読んだり、いろんな人の話を聞いたりするのもそうでしょう。
 また、様々な経験を積むことも勉強です。経験と知識が豊富になれば、世の中のことがルール化できるようになります。ルール化できるようになれば、あらゆる問題に答えができるようになり、成功することもずっと簡単になるのです。
 ですから勉強熱心であることは、まさに成功の条件といえるでしょう。

 『競争から協調の時代へ』
 ☆私は以前、人間は「競争」というものによってお互いに切磋琢磨して進歩してきたのであるから、「競争は善」だと考えていました。
 確かにこれまで、生命というものははげ心生存競争によって生き残ると考えられてきましたが、生命の進化というものは、本来「競争」によってではなく、「協調、共生、協働」の仕組みよって生まれるものであることもわかってきたのです。
 互いによいところを見つけ、協調し合い共生することは、マクロな視点で見た場合にはもっとも効率的であり、企業においては最終的に業績も上がります。
 「競争が善」だという常識は、すでに過去のものだと言えるでしょう。
 
 『使命と義務を思いだそう』
 ☆人間には、使えば使うほど発達する頭脳と、豊かな知恵が与えられています。
 それらを世のため人のために最大限に活かして生きること、それ以上に楽しく幸せな生き方はありません。
 自分を高めていくのと同時に、世の中の紛争、気が、貧困などの諸問題は、アッという間に地球上から消えてしまいます。
 時には自分に与えられた使命や義務というものを、マクロな視点で見つめてみましょう。

 『なぜ最近、みんな言葉が重要というのか?』
 ☆意識や言葉によってあらゆるものは変化するようです。
 たとえば「ありがとう」の言葉は水の結晶を美しくし、「ばかやろう」は潰れたような結晶を作ります。
 我々人間の体は、その70%が水分です。
 意識や言葉で水が変化することを考えると、私たちは自分の心の持ち方や言葉の使い方に、しっかりと気を配る方が良いかもしれません。

 『失敗は成功のもとじゃない』
 ☆人生を上手に生きる上で、勝ちぐせをつけることはとても大切です。
 月単位あるいは年単位でもかまいませんから、自ら達成可能な目標を設定し、成功体験をつけるよう早速今日から挑戦してみてください。
 斉藤一人さんも確か、失敗は大失敗の元といわれていました。
 オリンピックなんかでも、見た目の顔がきれいな方と、顔がそうでもない方が演技してて、どう見ても、きれいな人よりも演技うまかったじゃないって思っても、なぜか、勝野はその顔の綺麗な人というのをみたことありませんか?
 それは小さな頃から、周りの人に綺麗といわれ、勝ち癖できているから。

 『成功体験を積み重ねよう』
 ☆人生というのは一度勝ち癖がつきますと、どんどん勝ち続けることができるようです。
 しかし、逆に負け癖がついた人は、なかなか勝つことができません。
 負けることを繰り返すと、それが習慣になってしまうのでしょう。
 大事なことは、成功体験を自分にいくつも経験させてあげることです。
 大きな成功ではなく、まずは小さな成功体験でも良いのです。
 現在の自分にとって達成可能な目標を設定し、できるだけ多くの成功体験を積み重ね、勝ちぐせをつけましょう。

 『人相を良くする方法』
 ☆一般に健康な人は、人相も良いようです。
 人相をよくするには、まずは感謝の気持ちを持って生きることです。
 両親に反することはやめ、できるだけ人の悪口やマイナスな言葉を口にせず、自分が持っている情報や物、損説や笑顔などを差し上げてみてください。
 これらを日々実行すれば、あなたの人相は必ず良くなり、健康にもなるでしょう。

 『当たり前はありません』
 ☆一緒に生活していれば、あるいは同じ職場で働いていれば、お互いに支え合っていることがあたり前になりがちです。
 しかしあたり前に支えてくれている人たちこそ、日々感謝を伝えてみてください。
 感謝のあるところ、必ずツキが舞い込み、豊かさの好循環がめぐってくるでしょう。
 当たり前は有りません。有ることが難しい、有り難い、ありがとう。
 ありがとう、感謝してますの気持ちを、近くにいる人にこそ伝えてみませんか?

 『心と肉体』
 ☆肉体というのは不思議なもので、その人の心や気持ちがそのまま肉体に現れてきます。
 たとえば人相はその典型で、10分程あれば大きく変わります。
 またその人が普段どんな仕事をして、どんなものを食べ、どんな思考で生活をしているかまで、からだは表してしまうのです。
 肉体は「心」に敏感に反応します。ですから何事にも感謝できる素直な心を持ち、日々プラス発想で生活していきたいものです。

 『ほめて、ほめて、ほめまくる、それくらいでちょうどよい』
 ☆喜ばせ上手になり、人から好かれるようになると、ツキをどんどん呼び込めるようになります。
 「ほめる」「認める」「受け入れる」、人はこれだけでも喜んでくれます。
 日本人には特にそうなのかもしれません。褒めるということをあまり恥ずかしがってか、してる方は少ないようです。 自分が褒められたらメチャうれしいですよね。
 ですから、逆に、まずは身近な家族、友人、あなたが今日出会う人に、真心からの言葉をかけてみてはどうですか?

 『喜ばせ上手になろう』
 ☆「喜ばせ上手になる」というのは、上手に生き、ツキをよくするための大原則的コツのひとつです。
 たとえば「ほめられる」と人は喜びます。「受け入れ、求められる」と喜びます。
 どんな人にも良い点が必ずありますから、相手の長所をもつめて、うんとほめましょう。できるだけ受け入れ、どんどん認めてみましょう。
 このような感たんんあことであっても、実行し続けることで、だれでも喜ばせ上手になることができるのです。
 今こんな簡単なことで・・・って思いましたか?では実際にあなたは喜ばせ上手でしょうか?
 旦那様にはどんな言葉かけてますか?奥様にはどんな言葉かけてますか?子供にはどうですか?

 『よく噛もう』
 ☆私の友人である歯科医によれば、健康な歯でよく噛むことは脳を刺激するそうです。
 またよく噛むと、食べ物の消化吸収も良くなり、胃や腸などの消化器官の働きを助けます。
 その時、唾液腺から若返りのホルモンも分泌されるので、噛めば噛むほど人は元気になるとのこと。
 よく噛むためには丈夫な歯が必要ですから、歯は日頃から大切にしたいものです。
 こんなこと小学校の頃から言われてますが、ついつい忘れがちになっちゃうんですよね。
 これを読んだ後のご飯の時、是非、意識してみてください。

 『早起きは三文の得以上』
 ☆早起きは、ツキを呼びます・
 朝は一日の始まりにあたり、どのようなスタートを切るかでその日一日が決まるのです。 いつもより少し早く起きて、、その時間を大切に価値的に使ってみましょう。
 そして、朝起きて、はじめに発したことpばの用に一日過ごしてしまうというのもありますよね。
 「だる〜〜〜、また一日はじまっちゃったよ」
 そしたら、その一日は・・おそらく経験したことがあると思います。
 一日の始めかた、そして最初の一言、意識していきましょう♪

 『朝が変わると人生が変わる』
 ☆「何をやるにも時間が足りない」と感じている人は、「時間」について一度よく考えてみると良いでしょう。
 成功している人の多くは、時間を可能な限り捻出しようと努力し、また早起きする習慣を持っているようです。
 時間はどんな人にも一日24時間平等に与えられています。
 成功とはわずかな時間をも節約し、それを集積した結果にすぎないのです。
 まずはいつもより30分早く起きることから挑戦するのも良いでしょう。
 30分の時間が創出されるだけではなく、早起きはマイナスの発想を断ち切り、困難にも挑戦していける屈強な精神までも育んでくれます。
 一日のスタートを早めるだけでも運気が変わり、人生がどんどん変化していくことをきっと実感できるはずです。

 『食べ物は、心身に大きな影響を与える』
 ☆格闘技をやっていた頃の私の経験では、豚肉を食べると非常に気が荒くなりました。自分の心が攻撃的になり、波動が変化するのが確かにわかるのです。
 例えば植物ばかりを食べていたら、格闘技は弱くなるかもしれません。
 植物の波動は動物に比べて穏やかだからです。
 食べ物によって性格や心まで変化するというのは、非常に面白いと思います。

 『直感力』
 ☆「直感力」は誰もがもっている能力の一つです。
 直感力は、自分の「良心」に忠実に従おうとするなかで磨かれます。
 あなたの良心から発せられる声に、もっと耳を傾けてみましょう。
 そして良心が発してくることを、ひとつでも実行してみましょう。

 『直感力を身につける方法』
 ☆「直感力」というのは思考を介さず、すぐに正しい答えを得る能力のことです。超能力ではなく、実際には誰もがもっている能力の一つです。
 何となく決めたことが「直感」に元図雲のであることは少なくありません。
 しかし問題はそれがどのくらいの頻度で発露するか、どれほど正確であるかということです。
 行き当たりばったりでは、実用的とは言えません。
 直感力を重要な場面に活かすには、日頃から「良心」に沿う癖をつけておくことです。
 普段から「良心」と語り合う習慣を持つことは、直感を身につけるための有効な手段ですからぜひ意識してみてください。

 『叱るな』
 ☆自費をもって叱るべき時に叱ることはもちろん大切ですが、自分中心の怒りは、あまり体調に良くないようです。
 普段は起こることもほとんどない私が、珍しく人を叱ったことがありました。ところがその直後、自分の体調に変化が起き、お腹を下してしまったのです。
 怒ることは精神面だけではなく、肉体面にもすぐに影響が出ることを改めて実感した出来事でした。
 斉藤一人さんも叱るなといわれてます、叱らず教えてあげればいいのだと。
 もしも、同じことを、上司がしても、市亜kりますか?天皇陛下が同じことをしても同じように叱りますか?
 そうじゃなくて、こうなんですよと優しく教えてあげますよね。
 小学校の頃に教わりましたよね、みんな同じように接しなさいと。
 何か今度怒りたくなったり、叱りたくなった時に、その相手ではなく、その人が上司だったら・・天皇陛下だとしたら・・と考えてみてください。

 『理性について』
 ☆理性というのは、人間だけが持つ特徴です。理性的に生きるとは「あなたの良心が良いと思うことを実行し、悪いと思うことをやめる」ということです。
 確かにわれわれには本能や情動もありますから、理性的にのみ生きることは用意ではありません。
 しかし理性的に生きることが、人間に与えられた役割であり課題のようですから、われわれは「常に理性的に生きること」をできるだけ意識したほうが良さそうです。
 そのことによって「地球と地球上のすべての存在を良い方向に育む」という人間本来の使命を、われわれは果たせるようになるのではないでしょうか。
 自分の良心にまっすぐこたえる習慣を、少しでも身につけたいものです。

 『砂糖摂取量の見直し』
 ☆現代に若者がキレやすい理由の一つとして、砂糖の大量摂取量があげられるようです。 砂糖のような単糖類は、血糖値を急激に上昇させ、そして一気に下げてしまいます。このように短時間のうちに血糖値が極端に変動すると、脳が大きく影響を受けるのです。
 砂糖を接種した直後、つまり血糖値が上昇する時、人は精神が高揚します。
 ところが血糖値の低下に伴い、すぐに気分が落ち込むことから、コレが最近の若い人たちの無力感、落ち着きのなさ、また興奮しやすさにつながっていると言われます。
 気分が極端に変動する時には、砂糖の摂取量を見直してみるのも良いかもしれません。

 『整理整頓』
 ☆ツキや幸運、また有益な情報というものは、スペースのある所にしか入ってくることが出来ません。
 仕事場や自宅など、もし今あなたの身の周りが煩雑な状態であれば、ツキを呼び込むためにも、ぜひ美しく整理整頓してみましょう。
 これはおそらく風水にも繋がると思うのですが、今日、少し、時間をとって掃除してみませんか?
 そのために時間をとるだけの価値は充分にありますよ。

 『即時癖がツキを呼び込む』
 ☆ツキのある人にはいくつかの共通点があり、そのひとつが「いつも周囲が整理されている」ということです。
 つまりすべてのことがやり残しなく処理され、いつでも美しい状態なのです。
 環境をいつもこうした状態に保つためには、即時癖を身につけることです。
 やらなければならないことを後回しにすると、仕事がたまり、トラブルが発生する原因となります。
 その結果、ツキが離れるわけです。
 何事もその都度即時処理すれば、ツキが舞い込んできます。ツキや情報というものは、スペースのある所にしか入って来ることが出来ないからです。
 ツキや幸運が流れ込んでくるスペースを常時確保しておくためにも、是非即時処理に挑戦してみましょう。

 『野菜と穀物』
 ☆植物養生法「マクロビオテック」の第一人者である久司道夫さんは、胎児の脳を大きく発達させるのは野菜と穀物だと提唱しています。
 脳が大きく育つと額がせり出しますから、眉毛が下がり気味になります。
 一方、動物性食品を多く摂るお母さんだと脳がなかなか発達しないので、結果とそ手間湯気がつり上がるとのこと。
 このように、妊娠中のお母さんの食事が胎児に与える影響の大きさを久司三は教えてくれました。
 斉藤一人さんも言われてますね、眉毛が下がって、口角があがってて、顔を見ると○になってる人は、人相が良くて、いいことばかり起きると。
 眉毛が下がってて、口角が下がってるひとは、人相が悪く、それをつなげてみると、顔が×になってる・・・。ということは人生も×に。
 眉間にシワがよってませんか?

 『言葉』
 ☆マイナスの言葉は、悪いものを引き寄せます。
 逆にプラスの言葉を発すれば、あなたのもとにツキがどんどん呼び寄せられるのです。
 今日もマイナスの言葉を徹底して避けましょう。
 そして前向きで建設的、感謝に溢れたプラスの言葉をいつも口にしていましょう。
 あなたがいくらいい言葉を言っても、マイナスの言葉を言ってしまうと、宇宙貯金がゼロに戻っちゃいます。
 つい、言ってしまった時は「ついてる、ついてる」って10回言って、今回のミスは取り消しにしてもらいましょう。
 ほとんどゼロに戻ったら、もったいないんで、言わないようにしましょう。

 『言葉には力がある』
 ☆言葉は「言霊」智代晴れ、良い言葉も悪い言葉も、それ自体が世の中に影響を与えていく力があります。
 そこで大事なことは、マイナスの言葉を徹底して発言しないようにすることです。
 マイナスの発言を避け、プラス発想の良い言葉だけを意識的に使っていますと、心が前向きになるだけではなく、日々起きることが変わるのです。
 悪い言葉は、悪いものを引き寄せます。
 良い想念をどんどん言葉にすれば良い世界が広がり、ツキをどんどん呼び込めます。
 あなたも今日から、プラスの言葉を意識的にたくさん発してみてください。
 これは最初は信じにくいんですが、覚悟してみるんです。絶対にマイナスの言葉は使わないと。その瞬間から奇跡は起きますよ。

 『よきことはすぐやろう』
 ☆知人の欧米のエリートたちは、十数年前からタバコもアルコール類もほとんど口にしなくなりました。アルコール好きな人でも、集の半分しか飲まないようです。
 私もそれまでは毎晩晩酌していたのを、週三回「休肝日」にしました。
 すると、よく眠れるようになったのです。
 調子が悪い時には、ちょっと試してください。
 「よいと思うことはすぐやり、悪いと思うことをすぐやめること」は、あなたにどんどんツキを呼び込むことでしょう。

『メモ』
 ☆効率的に学ぶためには、メモをとることが大事です。
 読んだ本の中で目にとまった箇所、様々なことを見聞する中で、太字分が感じたことなど、できるだけ書き残しておきましょう。
 そのメモから「ひらめき」や「気づき」が生まれるはずです。
 あなたはメモしてますか?
 お笑い芸人さんもネタがみつかったら、すぐに録音したり、携帯のメモにメモしたり、ネタ帳に書いたりしてますよね。
 あなたもメモ習慣をはじめてみましょう。神様からのプレゼントかもしれません。

 『成功者はメモとり魔』
 ☆私がこれまでにあった成功者の多くは「メモ取り魔」でした。
 成功する人、上手に生きている人は、メモをとるのが好きなようです。
 また効率的に学ぶためにも、メモをとることは欠かせないのです。
 普通の人は、わずか一日そこらで見聞きしたことの半分以上は思い出さなくなります。
 ですから大事なこと、知っておいた方がよいと思うことは、書き残しておかなければならないのです。
 メモを見ると、思い出すことができます。
 むつかしいことではありませんから、ぜひメモをとるくせを身につけたいものです。
 
『宇宙の慈悲』
 ☆世の中は実にうまくできており、良いことをしていると、自然と体も元気になるものです。
 逆にどこか間違った生き方をしていると、警告のために病気やケガになったりすることがあります。
 ですから決して悲観的になったりせず、そうした試練を通して、自分が何を学ぶべきなのかを考えてみましょう。
 そうすれば、どんな試練も乗り越えていけるのです。

 『宇宙のリズム』
 ☆「天の理」の代を上手に生きるためには、宇宙のリズムにのっとった生活を送ることも重要です。
 朝は早起きをして、夜はできるだけ早く床につくのがベストでしょう。
 日々に生活が朝晩逆転していたり、不規則であれば、やがて宇宙のリズムから大きくずれてしまいかねません。
 「大宇宙の呼吸」に「我が呼吸」を合わせることで、事前と運もつき、人生がより豊かで楽しいものになるのです。
 と、ここまで読んで、あなたの今日の夜はどんな行動を実際にするでしょうか?
 昨晩までと同じですか?
 それですと、なんの為に、語録を読んでいるのでしょうか?
 斉藤一人さんの言葉に、「いいこと聞いたら、すぐに実行だぜ」というものがあります。是非。

 『天の理』の時代の到来
 ☆二十一世紀は「天の理」の時代です。
 「天の理」が支配する星では、エゴを超越した知的生命体が中心となり、他の存在たちとの「「協調・共生」を意識しながら生活すると考えられます。
 「天の理」の概念は、「宇宙と我が一つである」というものです。
 つまり「マクロコスモス」である「大宇宙」と「ミクロコスモス」である「人間」との融合が二十一世紀のテーマになるのです。
 従って宇宙のリズムに則った生き方・考え方を、われわれは今後よりいっそう追求しなければならないでしょう。

 
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