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日記一覧

「日本国紀」の副読本    学校が教えない日本史 百田尚樹、有本香 (著) (産経セレクト S 13) 新書 まえがき 百田尚樹序  章 なぜいま『日本国紀』か   なぜ国を誇りに思う歴史教育がないのか 「この国に生まれてよかっ

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日 本 国 紀 百田 尚樹 (著) 幻冬舎私たちは何者なのか――。神話とともに誕生し、万世一系の天皇を中心に、独自の発展を遂げてきた、私たちの国・日本。本書は、2000年以上にわたる国民の歴史と激動にみちた国家の変遷を「一本の線」でつないだ、壮大な

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「節分祝詞」
2020年02月02日23:56

掛巻も畏き極み 九二(くに)つ千(ち)の清(すが)の中なる大(おお)清(きよ)み、清みし中の、清らなる、清き真中の、よろこびの、其真中なる、御光の、そが御力ぞ、綾によし、十九(とこ)立(たち)まし、大(おお)九二(くに)の、十九(とこ)立大(たちおお)神(かみ)

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民間防衛  ーあらゆる危険から身をまもる原書房編集部 (翻訳) 内容紹介本書はスイス政府がその住民と国土を戦争・災害から守るためのマニュアルとして、全国の各家庭に一冊ずつ配ったものの翻訳である。官民それぞれが平時から準備すべき事柄が簡潔に具体

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僕が神様に愛されることを厭わなくなったワケ 保江邦夫 神様に愛される「美しい生き方のススメ」神様のお願い事に大奔走の日々なぜこの僕に、ここまで愛をお与えになるのかイエス・キリストからハトホル神、吉備真備、安倍晴明まで次々と現われては、お願い

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せめて死を理解してから死ね! 孤独死のススメ 保江 邦夫 天国へ行くには、善人も悪人も関係ナシ!天国行きのチケットを手に入れるのに必要なのは、たったひとつのある言葉だけ!素粒子の世界から「この世」と「あの世」を知り尽くした理論物理学者が語る「孤

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日本版 民間防衛
2020年01月24日01:55

日本版 民間防衛 濱口和久 (著), 江崎道朗 (著),坂東忠信 (著), 富田安紀子 (イラスト) 〈目次〉第1 章 テロ・スパイ工作1.CBRN(大量破壊兵器)テロに備えよ 化学兵器テロ (1)化学剤の特性 (2)化学兵器テロから身を守るための対処法

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国家の品格藤原 正彦 (著) (新潮新書) 内容紹介日本は世界で唯一の「情緒と形の文明」である。国際化という名のアメリカ化に踊らされてきた日本人は、この誇るべき「国柄」を長らく忘れてきた。「論理」と「合理性」頼みの「改革」では、社会の荒廃を食い止

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明治の建築家 伊東忠太 オスマン帝国をゆくジラルデッリ青木美由紀 著目次 築地本願寺、靖国神社神門・石鳥居、湯島聖堂、平安神宮、震災祈念堂、一橋大学兼松講堂、大倉集古館、祇園閣……これらを設計し、「建築」という言葉を提案した伊東忠太(1867-19

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台湾を知ると世界が見える http://taiwannokoe.com/ml/lists/lt.php?tid=amPjk89+ANOrlSMQrsv5AKX8/BHUvTblkCBY35o+zl7RhX6i/pNyNI5qjVXnRVCv読者のみなさんへ なぜ、台湾を知ると世界が見えるのでしょうか?なぜ、台湾の

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アルコール依存症    飲みたければ飲みなさい     やめたければやめなさい 医療法人 藍正会 不動ヶ丘病院            上妻 英正まえがき1.アルコール中毒とアルコール依存症 |翔 依存症2.アルコール依存症とは

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太陽の暗号:「サンゲイジング」の紹介「太陽を見る] ヒラ・ラタン・マネク氏太陽を食べる人「サン・イーター」と呼ばれることも。もうかれこれ14,5年食べてないそうです。出典ameblo.jpサン・イーター マネク氏談"この方法は人間が本来持っている力を

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ルーミー Posted by エハン
2020年01月04日17:43

ルーミー 2013年04月24日ルーミーの偉大さこのメンバーのほとんどは博士号を所有東京のトルコセンターで、この前の日曜日に行われた「ルーミーのシンポジウム」に呼ばれ、話をさせてもらったのです。東大の教授二人、翻訳者一人、野蛮人一人 (僕 

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地下都市デリンクユ
2020年01月04日17:31

地下都市デリンクユカッパドキア、デリンクユの巨大な地下都市の謎に迫る(トルコ)2016年05月04日 ι コメント(20) ι 知る ι 歴史・文化 ι #0_e 1963年、トルコのネヴシェヒルに住むある男性が、自宅の壁を壊したところ、その後ろに謎めいた部屋を発見し

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神社合祀の悪結果 第8(前編)滝尻王子引作神社 / み熊野ねっと 第八 合祀は天然風景と天然記念物を亡滅する。 このことはまた史蹟天然物保存会が中心となって主張するところなので、小生の蛇足を待たない。しかし、かの会より神社合祀に関して公けに反

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神社合祀の悪結果 第6(前編) 第六 神社合祀は土地の治安と利益に大害がある。 むかし孔子に子貢が尋ねたことには、殷の法に灰を町に棄てた者を足切りの刑に処せるのは苛酷すぎるのではないか、と。孔子が答えて言うには、決して苛酷ではない、灰

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神社合祀の悪結果 第3(前編) 第三 合祀は地方を衰微せしむ。 従来地方の諸神社は、社殿と社地また多くはこれに伴う神林があり、あるいは神田がある。別に基本財産というべき金がなくとも、氏子はみな必要な費用は支払い、社殿の改修、祭典の用意を

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新宮、那智神倉神社神倉神社 / み熊野ねっと 次に新宮には、ちょうど一昨年中村氏が議会へこのことを持ち出さぬ前にと、万事を打ち捨てて合祀を励行し、熊野の開祖 高倉下命(たかくらじのみこと)を祀った神倉社といって、火災あるごとに国史に特書

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南方熊楠と 神社合祀令
2020年01月03日18:32

神社合祀令国会議事堂Parliament of Japan / chaojikazu 最初、明治39年(1906)12月に原敬内務大臣が出した合祀令は、一町村に一社を標準とした。ただし地勢および祭祀理由において、特殊な事情があるもの、および特別の由緒書があるもので維持確実

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南方熊楠の宇宙―末吉安恭との交流 神坂 次郎 (著)四季社目次はじめに ーなぜいま南方熊楠か第一部 南島の小熊楠 ー末吉(すえよし)安(あん)恭(きよう) 第一章 人生 出逢いの旅 沖縄の小熊楠 学者の無頼派 学校嫌いで勉強好き  第二章 上

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月の裏側 (日本文化への視角)クロード・レヴィ=ストロース (著), 川田順造 (翻訳) 本書が刊行に至るまで、きわめて細かな心遣いと寛い心で支えてくれた モニーク・レヴィ=ストロースに感謝の意を表する      M・O 序文        

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何用あって月世界へ山本夏彦名言集文藝春秋人は言論の是非より、それを言う人数の多寡に左右される。 日常茶飯事言葉というものは電光のように通じるもので、それは聞く方がその言葉を待っているからである。  毒言独語人は分かって自分に不都合なことなら

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無肥料・無農薬でここまでできる木村秋則と自然栽培の世界木村秋則責任編集日本経済新聞出版社もくじはじめに 木村秋則第1部 これが自然栽培だリンゴ本来の力を引き出す 木村秋則   無農薬・無肥料栽培に取り組んだ契機   化学肥料を使わず、農薬を

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自然を生きる 福岡正信
2020年01月02日03:50

自然を生きる福岡正信聞き手 金光寿 一粒の米に託す ー 福岡正信第一章 自然に生きる 自然農法 マツ枯れ 教育 ー 本当の学問 何もしないのか第二章 地球に種を蒔く 自然農園 砂漠緑化 労働生産性と土地生産性 砂漠に種を蒔くと言うこと 

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自然農法 ー わら一本の革命福岡正信春秋社 序に変えて第一章 自然とは何か 無こそすべてだ この麦を見よ 五月のある日、自然農法の田圃の前で この世には何もないじゃないか 郷里へ帰る 何もしない農業を目ざす 農業の源流としての自然農法 自

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小林旭 遠き昭和の…
2019年12月31日01:49

小林旭 遠き昭和の… 作詞︰高田ひろお 作曲︰杉本真人 あの人 この人 あの顏 この顏 みんなどうして いるんだろう 酒とタバコと 遊びに暮れた やんちゃ時代の 仲間たち 元氣でいるか 變わりはないか 遠き 昭和の まぶしい時代 あいつに

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CLOSE YOUR EYES
2019年12月31日01:48

CLOSE YOUR EYES作詞:長渕剛作曲:長渕剛それでも この国をたまらなく 愛しているからもう一度 生まれ変わったら私の名を 呼んで下さい寒さに 震える夜も流れる涙 つむぐ夜ももう一度 生まれ変わったらあなたを決して 離しはしない私の胸の中へ帰っておいで

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手と手 手と手
2019年12月31日01:46

手と手 手と手 作詞:北山おさむ 作曲:加藤和彦一つ一つ 愛しくて 抱きしめて手と手 手と手 ありがとう 勇気を くれる小さな助けでもさえも 心から嬉しいものさ手と手 手と手 携えて 生きてゆけるねあいつに こ

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折口信夫『死者の書(1943)』 あらすじ・登場人物・章別あらすじ・系図あらすじ郎女(藤原南家の姫)は、二上山に現れる幻影(郎女を恋人と思い込む大津皇子の亡霊)に誘われるように、ふもとの万法蔵院(当麻寺)に入り込み、女人禁制を破った咎をあがなう

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十八当麻(たぎま)の邑(むら)は、此頃、一本の草、一塊(ひとくれ)の石すら、光りを持つほど、賑(にぎわ)い充(み)ちて居る。当麻真人家(たぎまのまひとけ)の氏神当麻彦の社へ、祭り時に外れた昨今、急に、氏上の拝礼があった。故上総守老真人(かず

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