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2021年01月16日06:02

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観た映画 「イコライザー」 2014年アメリカ

「イコライザー」を観るのは3度目。何度観ても面白い映画のひとつです。1984年から1989年にアメリカで放送されたドラマ「ザ・シークレット・ハンター」の劇場版とは今回初めて知りました。デンゼル・ワシントンの冷静かつ素早い動きが光ってます。特にズームアップした表情を捉えるカメラワークが良かったですね。入れ墨だらけのロシアンマフィアの殺し屋役のマートン・ソーカスもいい演技してました。幼い娼婦役でロバートを目覚めさせるクロエ・グレース・モレッツも可愛くて良かったです。作中のセリフで深くて聞かせる箇所が多かったです。「イコライザー2」も観てみたいです。

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「イコライザー」 2014年アメリカ
2週連続デンゼル・ワシントン! デンゼル・ワシントン主演! 少女の夢を守り、世の中の悪を正せ! 元CIA工作員が、警察が関われない不正を始末する“裏”の仕事請負人となり、己の正義を貫く! 原題:The Equalizer
ストーリー:ホームセンターで真面目に働くロバート・マッコール(デンゼル・ワシントン)。彼は元CIAのトップエージェントだったが、自ら死亡を偽装してCIAを辞め、現在は静かに暮らしている。そして眠ることができない彼は、深夜近所のカフェで読書することを日課としていた。そんなある夜、カフェで幼い娼婦のテリー(クロエ・グレース・モレッツ)と出逢い、本に関する他愛のない会話を交わす内に、彼女がロシアン・マフィアの元で働いていることを知る。彼女は歌手になる夢を持っていたが、ロシアン・マフィアから逃げ出せないというのだ。事実を知ったマッコールは、テリーの自由を勝ち取るために1人でマフィアの事務所に乗り込んでいく。マフィアに大金の入った封筒を渡し、テリーを自由にしてもらえるよう交渉するが、マフィアはこれを拒否。仕方なくマッコールはもう一つの「仕事」を遂行することに。それは、人々を苦しめる悪人を葬り、どんなトラブルも完全抹消すること。マッコールはその場にいた全員を始末してしまう。しかし、これがきっかけとなり、彼はロシアン・マフィアから追い詰められることに……。一方、異常事態を知ったマフィアのボス・プーシキンは、マッコールの元へ殺し屋のテディ(マートン・ソーカス)を送り込む。テディは刑事を装いマッコールの自宅を訪れるが……。
出演者:デンゼル・ワシントン(ロバート・マッコール)[声]:大塚明夫、マートン・ソーカス(テディ)[声]:山路和弘、クロエ・グレース・モレッツ(テリー)[声]:潘めぐみ、デビッド・ハーバー(マスターズ)[声]:四宮豪、ビル・プルマン(プラマー)[声]:安原義人 監督:アントワーン・フークア 制作:2014年/アメリカ
映画 2021/01/15(金) 13:35 2時間05分00秒 地デジ 071CH テレビ東京1 ファインロング(HD) 3,491 MB

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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2021年01月16日 12:02
    2もお見逃しなく(^^)

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