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2019年12月11日07:02

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まだ悩んでます。

 そう、壁紙、床材も、どうにもねぇ〜、だいぶ固まっては来た様な、でも、ふっと見直すと心変わりしそう。

 一日悩んで、結論から言うと「無難な、ごく普通の」って方向にほぼ傾いている・・・残る問題は、玄関の部分の床である、四角の模様が無い?・・・そう、長い木の板状の物ばかりで、って言うか、四角いパネル型の物はストーン系って事で、木目調の物が無いって事。

 市川さんに相談してみた・・・つなぎ目はどうしてもちょっと凸凹になっちゃいますねぇ〜、同じ方向なら問題ないですけどぉぉぉ・・・うぅぅぅむぅぅぅ、そこんトコは、ワザと切れ目をはっきりとさせたいので、縦横に交差させたいんですねぇ〜〜。

 結局、結論は出ない、もう一日検討して・・・どうなるのかねぇ〜?思いっきりストーン系のタイルにしちゃおうかなぁ〜〜・・・揺らぐ心、そう、決して悪くは無いんだよね、ストーン系!
 そもそも、貼る向きが関係ないので、ベタで向きとか模様とか気にせず貼れる、そう考えるといいんだけど・・・色合いがね、ちょっと寒々とした感じって言うか、事務所、ホテル、ホール、どうもイマイチ広々としたスペースが思い浮かんじゃう・・・暖かみのある緩い感じの色合いってないんだよなぁ〜〜。

 まっ、とにかく、今日一日悩んで決めましょう。

 ところで、壁が抜けました、見事に・・・まだ、ブルーシートが張ってあるので、開放感はイマイチ味わえてないんだけど・・・良い感じですよぉぉぉぉって、ありゃ、まぁ、なるほどぉぉぉぉ。
 壁を取っ払った後の柱、そう、ほぞ穴がたくさん空いている、ボコボコだねぇ〜・・・「ボードを貼ってかべがみをまきましょうか?」って、いやいやそれは違うなっ・・・それにしても、強烈に穴が開いてるもんだねぇ〜、柱の壁に隠れていた面ってのは。

 これは、どうにかしないと・・・壁紙の見切りどうするんですかって聞いてみた、「細い棒の様な木材で見切りを付け様かと」って、ふぅぅむ、もっともなご発言です・・・柱と壁のつなぎ目のところに、細い棒上の物を打ち付けてしまうって事。
 さて、しばし考えて、買ってあった杉の板材、1Cm厚で幅は7Cmにカットしてある、これを柱に押し当ててみた・・・柱の面は凸凹である、まっ、経年劣化って言うか、反って、膨らんで、歪んでいる、カンナをかけて平らにするって言うのもありかなっ?・・・でっ、とりあえず、ギュッと押し当ててみると、まっ、何とかくっ付いたようになる!

 ふむっ、これなら見切りもいらないし、そう、10Cm角の柱に、10Cm幅で1Cm程度の厚みの板を張り付けてしまう・・・穴は完全に隠れる、1Cm分の出っ張りで見切も付く・・・うん、いい案だね!・・・でも、さすがに市川さんにやって貰う訳には行かないだろう。
 何と言っても、「壁をぶち抜いてもらえれば、後の始末は自分でします」って言うオーダーだからね!

 まっ、やる事は簡単なんだけど、ちょっと歪んでも愛嬌って事で、大筋ハマっていればOKでございますもの・・・って、問題なのは、部材の調達である、1Cm厚の10Cm幅の板、その上、長さが1820を超えている、そう、ホームセンターで売っている標準サイズではダメって事!
 まっ、ちょっと、探して観ますか・・・市川さんにも相談してみよう・・・壁に面していた柱を全て囲うって事になるので、ぼちぼちの枚数の板が必要になる、旨く手に入るかねぇ〜・・・見切りを取り付ける前に結論を出さないと、ちっちゃな見切り棒か、大きなな板か、どっちにするのかってね。

 うぅぅん、やっぱり作業が進むと、あちこちに急な判断を迫られるとこが発生するねぇ〜〜、のんびり行きたいんだけどなぁぁぁそうは行きませんか。

 さてと、日中は結局暇なので、庭の手入れと言うか、台風で倒されたトマトの始末やら、カズラの木の剪定やら、細々した片付け作業をして過ごして・・・やっぱり、ちょっと、腰がぁぁぁぁ、痛いと言うかぁぁぁ・・・背筋の筋肉が張って来るねぇ〜、そして、筋肉の張りにつられるように腰が痛い?苦しい?重い?・・・何とも言えない違和感!
 これが、圧迫骨折の後遺症なのか、そもそもの腰痛ってやつなのか?ここのところの見極めがつかないところが困ったちゃんなんだよなぁ〜〜・・・作業を続けて、筋力が付けば自然と消えていく違和感なのか、それとも悪化しちゃう腰痛なのか?
 ふぅぅぅ、まっ、ほどほどにしておこう。

 おっと、昨日は、市川さんひとりで解体作業に勤しんでいた、ふむっ、そうかぁ〜、一昨日の人は畳屋さんだったんだぁ〜・・・畳の寸法取りに来て、ついでに解体を手伝って行った・・・なるほどねぇ〜、そうやって人を使うって事かぁ〜。
 今どき、畳屋さんと言えども、解体もやらないとッて言うか、皆さん本業は有っても、何でも屋さんにならないと仕事にならないって事なんだろうね。
 ってことで、そもそも解体は市川さんひとりで、ふむっ、だから前半の一週間かかるんだって言うか・・・下請けで請け負って、本人ひとりに任された現場って事だよね・・・人手をかければイチニチで終わっちゃうって事、うん、そう、作業的には難しいことは無い、ただそれなりの時間がかかる手仕事って事だ。

 今朝は5時半起き、コーヒー飲みながら日記を書いて7時だね、雲は有るけど晴れかなっ、解体も終盤、玄関へと進むんだろうなっ。
 朝は定番、昼は昨日買っておいた菓子パンをパクリ、晩は豚肉を焼きました、湯豆腐、サラダ、めかぶ。
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