mixiユーザー(id:67030402)

2020年06月03日18:40

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|『数学と記号論と物理量等について』|||

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||今、例えば(記号)「W」が現れた時を「デフォルト」的に設定・考察を行ってみましょう.この時点ですと、「W」自体は「単なる記号」か、あるいは「数学的な記号」とまでは、見なす行為に「妥当性」はあるようです.しかし、ここで、この「W」という記号が、例えば[kg]や[m/s]等という「MKSA」の要素に狃爐┐蕕譴拭鼻嵎理量」を「当てはめられた」時には、この記号「W」は、いきなり「物理量」[W]という「現実の物質的な量」と見なされる「要素」へと(ある意味)「変換」されてしまいます.そして更に今「W」[N](力の値)と置いて見られる時では、例えば
   (W)×(X)=WX[N][m]=WX[J]
という「エネルギー値」へと(組み立て量的)により牾板ァ匹気譴晋充体未砲覆蠅泙后
|このように「数学」や「記号論」、そして「物理量」との間には、微かな「同位相」さ加減と、微かな「位相差」加減という「異なり」等が、色々と生じ得る訳です。
|「Thank you very much.」|||||














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