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2021年10月14日16:12

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ABC the seventh 振り返り

 こんにちは。東京大学4年の江上大介と申します。
 今月9日に行われたABC the seventhで、中核スタッフとして運営に携わらせて頂きました。ご参加頂いた皆様、ありがとうございました。
振り返りを書くか否かも迷っていたのですが、準備開始以来、大会運営のかなりの部分に携わる経験をさせて頂いたこと、当日がスタッフとしても一観戦者としても忘れられない一日になったことから、「どうせなら記念に」という気持ちが強くなりました。
 「大会長より長く書いちゃいけないよな」「裏方が参加者より感情込めるのはどうなんだ」と考えまくった結果、三度原稿を破棄してしまったので、どんなに冗長だろうと、準備中に思ったこと、記憶に残っていることを素直に書こうと思います(結果、めっちゃ字数伸びました)。以下、トピックごとに。

[準備]

・大会開始
 詳しい経緯は大会長・劉の手記を参照してください。「ラージはもう開かれないだろう」という話を聞いていたのでびっくり、それなりに経ったあとにマジの雑談からスタートしたと知って更にびっくり。そんなテンションで開いた結果、こんだけのエネルギーが投下されたの、何度考えてもウケますね。

・葛西区民館
 準備段階で担当した仕事のひとつめが会場調整でした。
 4月の大会長アナウンスで「場所取りに困っている」旨連絡があったので、えどねっとから葛西区民館が取れることを伝えたら即決しました。次月に抽選を申し込んで、10/9に決定。その後、当日まで会場との折衝を担当することになりました。
葛西区民館のことを伝えたタイミングで中核に追加されたので、大会運営に深く関われたのはこれのお陰かもしれません。ありがとう葛西区民館。大会一か月前、死ぬほど「10/9に予約している江上です」って連絡しまくってごめん。来夏までの改修工事も乗り切ってくれよな。

・運営中核として
 仕事ふたつめは運営中核スタッフでした。基本的には、劉、桐原、僕の三人で直前まで準備作業の諸々を進めていました。
 劉の手記に「あーでもないこーでもないと話し合った」と書いてあった通り、僕と桐原の仕事は劉のビジョンにツッコミを入れていくことで、「この部分はこうしたい」「これはどうなってんの?」みたいな事をずっと話してました。 
 ABC大会長としての劉の仕事力は凄まじいものがありました。たぶん5月の時点でそれなりの設計図が頭の中にあって、仕事の割り振りもバリバリに行ってました。基本的なデザインもそうですが、各所で激賞されている交通費支給&昼飯激ウマカツサンドシステムも全部劉が考えて実行したんですよ。本当に凄いと思う。
 それに比べれば自分の仕事は本当に微々たるものなんですが、「劉の手が回ってなさそうな所はとりあえず自分からやっておく」ことを意識して作業に臨みました。結果的に、劉が大元の仕事をして、桐原がディテールをしっかり確認しつつ、自分が資料やメール文面で補完して共有・連絡する、みたいに自然と分担ができていたのはよかったと思います。二人とは大会を開くのが三回目で、何となくの共通理解があった点もよかった。
 自分が無任所大臣的に仕事をさせてもらったのに対し、劉と桐原は名前を出して具体的な責任を背負う立場にいたので、(特に直前期に)厳しいプレッシャーの中でしっかり仕事を仕上げていて本当に偉大だった。二人の負担を少しでも肩代わりできていたら嬉しい。焼肉、絶対行こう。

・問題班中核
 三つ目の仕事が問題班中核でした。スタッフは桐原・倉門・上野と自分で、直前のヘルプに吉原と植田、齋藤和が入ってくれた。(劉も問題班の仕事結構見てくれてたので、劉・桐原・自分は大体の作業に関わっていたことになりそう)
 多分桐原が振り返りを上げるだろうと思ってるので詳しい作業は書きませんが、4人で全部の問題5回以上は見た気がする。特に一ヶ月前に問題が圧倒的に足りないことが分ってからは問題班全体で毎日のように作業していた。個人的には、文系・芸術問題の修正で力になれそうだったので集中的に取り組んだ一方で、直前期には別作業で手一杯になって作業に穴をあけてしまったのは本当に申し訳ない。『名所江戸百景』の枚数のブレを江戸東京博物館に問い合わせたりしたのは良い思い出。
 特に鬼神のような仕事ぶりだったのが桐原・倉門の二人で、作業開始時から直前までずっと一貫した基準で問題を捌いていてマジで凄かった。直前期はいつdiscord覗いても二人がコメントを書いていて、開催前日まで妥協無く作業を主導していた。最終的な採用問題数の多さも含め、当日の問題群の「顔」は間違いなく二人のものだと思います。

・桐原伶於
 問題班チャットで「桐原が事前の予想にあまり挙げられていなかったから、僕たちで魅力を広めていこう」という一言があったので、桐原の凄かったところを追加で書きます。

  "一般人目線"の難易度感覚が優れている......"一般人"という言葉はめちゃくちゃバズワードですけど、クイズ経験者ないしインテリ学生にとっての「常識」に寄りかかるのではなく、世間一般での知名度を下敷きに難易度判定が出来るところが凄いなと思いました。また、「常識」「一般知名度」重視のサプライヤーの中にはクイズ的な文脈を極端に排除する人もいるようですが、そういうこともなくクイズの内と外の文脈両方のバランスを取れるのが、abc系大会のチーフとしての一番の魅力だと思ってます。
  日本語感覚が鋭い......鋭いと思ってます。どこがダメなのかをフラットな言葉で説明できるのもすごい。
 人の話を丁度良く聞ける.......上に立つ人の難しい所として、自分の意見をブラさずにメンバーの意見を取り入れる度量が求められるところがあると思います。自分の意見にこだわらず、他者の意見に媚びずというところを自然と出来る性格なのが凄い。無視されたり、置いてけぼりにされたりしていると感じた事は一回もありません。重言になってしまいますが、自分の意見をブラさずに出来るのが、本当に凄いと思います。
 ぅ優ティブなことを不必要に言わない......大会の運営スタッフはストレスが溜まるものなのでちくちく言葉大会になるケースもあると思います。個人的にそういう環境が苦手なので、桐原の常識があるところがすごく助かりました。

 パッと思いついたところを書きました。上述の通り、桐原の凄いところは能力と度量を兼ね備えている所だと思います。問題集も面白い作品が多いので、是非買ってみてください。

・その他の思い出
 上述のように特定の人間が運営に深くかかわっていた反面、それ以外のスタッフを置いてけぼりにしてしまったことを個人的に反省しています。準備期間の問い合わせについてはその都度対応したけれど、今思えば、結構なスタッフが詳しい事を知らされずに大会に臨むことになってしまったのではないかと......。
劉・桐原の立場を踏まえれば、僕がもっと積極的に窓口になるべきだったし、そのポジションにいたので、もっと仕事のやりようはあったなあと思っています。やきもきさせた人達はごめんなさい。
 ↑で挙げた以外のスタッフだと、得点表示の川向聡(東京大4)の仕事には触れておきたいです。夏に難しい学科の院試を控えていたにもかかわらず、半年未満の準備期間ほぼ一人で得点表示を作っていました。納期の短い表示はやっつけ仕事になりがちだけれど、最終的に出力された表示が他の大会に比べても非常に高いクオリティだったので本当にびっくりしました。後述の塚本もそうですが、今回のABCが好評に終わる事ができたのは、劉・桐原も含めて各担当者がプロフェッショナルな仕事をしたからだと(僕が特定の業務に専念する立場ではなかったからこそ)強く感じています。

[前日]
・印刷
 劉・桐原と前日に印刷しに行きました。今思えば最初で最後の運営3人だけで行う実働作業だったのでもっとエモくなっても良かったけれど、当日は全員作業があったり何か忘れてることがあるんじゃないかと思ってたりで気が気じゃありませんでした。僕は持ち前のガバさが出てペーパーの問題印刷ミスって紙1束無駄にしました。運営スタッフ全員ボーっとしてて、会場までの電車で植木くん(早稲田大3)が乗り換え教えてくれなかったらミスって遅刻するところだった。

・リハ
 前日17:30-21:00というド短期突貫設計のせいでスタッフは総じて大変そうだった。会場の事情でここしか無かったんだけど、今考えれば、別日に会議室取って動きのリハだけでもやっとくとか、やりようはいくらでもあったな。特に司会の塚本(東京大3)、音響の中尾(一橋大4)、照明の半田さん(中央大3)には非常に負担がかかって申し訳なかった。僕は壇上周り以外を回っていたのでリハはよく見ていないけど、3時間半という時間は仕込みに満足なレベルでは無かったと思うので、陰ながらの努力があっての本番だったのだろうと思います。
 自分の仕事としては、受付周りのガイダンス、インタビュー部屋の打ち合わせとかの細かいすり合わせをしていました。本当は誘導・消毒の打ち合わせもしたかったけど、リハには来れない人も多かったので当日中にやろうと判断。

[当日]

・スーツ
 「クイズ大会にスーツ着ていくの、カジュアルな場だからこそ普段ない責任を感じて大変だよね」みたいな話を中核でした。でも色んなスタッフが似合ってるって褒めてくれて嬉しかった。当日朝にも橙武者さんに「就活生みたいだね!」と言われた。終わりました!!

・プロデューサー
 プロデューサー? なんだこれな方も多いと思います。僕もまだ半分分かってません。プロデューサー?
 当日シフトで僕と植田は「プロデューサー」という謎の役職を割り当てられました。元々の第一版ではこれが「プロデューサー」と「フロアD」の二つに分けられていて、一層謎でした。劉に中身を聞いても「まあ当日はそんなに仕事無いと思うよ」みたいな返事が。
 実際に仕事をするにあたり下敷きにさせて頂いたのが、第25回高校生オープンで下山航さんがが担当された「ディレクター」職に関する記述です。以下、引用。

 「ざっくり言ってしまうと、大会の運営業務のほぼ全てに関わることです。こういうと超八面六臂ヒューマンのように聞こえますが、一つ一つの業務で中心的な仕事を果たすことではなく、たくさんの業務に参加してその内容を知っていること、に重点があります。(中略) 選定の裏で台本のひな型を作り、あとはひたすら話し合って進行順序を決めて、当日はトラブル対応や進行の合図出し(ペンライトはこれでした)、時間調整をする。こんな感じの仕事でした。」(2016, 『第25回高校生オープン』, p.58)

 完全にこれです。下山さんありがとうございます。強いて言えば、第25回高校生オープンのディレクター職では「ほぼ全てのMTGに参加し、当日のトラブルシューターになること」に重きを置かれていたのに対し、今大会では前述の事情から「大会全体の進行イメージを理解し、各担当者にレクチャー/指示出しを行うこと」の部分がそれなりに多かったことが相違点になるかもしれません。
 今回の大会では、リハーサルの時間が前日17:30-21:00と極めて短かったこと、準備作業が突貫工事かつ少数のメンバーに集中する形で進められたことから、事前に各作業について丁寧なすり合わせをすることはできませんでした。その上、劉が専用業務で席を外す時間もそれなりに長く、"大会長の影武者"的な指示出し要員が各所で必要な状況でした。という感じで、僕と植田に与えられた仕事は、「大会長がカバーしきれない範囲への指示出し」「大会中に発生した細かい作業やトラブルへの対応」の2点だった......と僕は解釈してます。多分正しいはず!!! 面白ネームも先輩方の笑いを取れたみたいで良かったんじゃないですかね。

・受付周り
 前日に30分ガイダンスしただけなのに、当日、想定よりも10分短い時間で捌いててマジですごかった。朝にリハ不参加の藤田に教えようとしたら「りーぬさんに全てを教わりました」と言われた時もめちゃびっくりしました。(ありがとう!) 当日の中で一番スムーズに仕事が実行された部門だったと思います。周りにラージの受付やった学生がいる方は労って頂けると幸いです。

・当日の進行作業(及び反省)
 塚本が振り返りに点数上げていたので僕も自分の仕事を採点すると、50/100がいいとこかなと思います。大会がうまく行ったからこの水準なだけで、本当はもっと低くても良いと思う。
 ↑で挙げた†プロデューサー†としての仕事ですが、全体的にガバい指示出しに終始してしまった印象です。特に当日の進行周り(配布、消毒など)は自分の理解が甘くて関係スタッフをやきもきさせてしまいました。フワフワした状態のままで大会に入ってしまったのが良くなかったのか........大会運営が何とかなったのは当日スタッフ各位の力量が大きかったと思ってます。特に司会の塚本には不安にさせた箇所が沢山あったと思います。ごめん。
 今後これだけの大会の運営に関わらせて頂く事は無いと思うので「反省を活かそう」みたいな気持ちにもなれず、本当に素晴らしいスタッフメンバーに恵まれて助かったな、みたいなことしか考えられません。一緒に仕事して下さった皆さん、ありがとうございました。
 塚本の司会は本当にプロフェッショナルだった(だからこそ、ああいうことをさせるべきではなかった。申し訳なかったなと思っています。)し、得点表示チームはリハでしか準備してないのに連携ばっちりで凄かった。誘導の小山田も初めての経験であそこまでやってくれて感謝しかない。他にも、「こうしたら良いと思います」とか「私何かやることありますか?」って自分から言ってくれる人が多くてスムーズにお仕事できました。(後者を言ってくれたのはサークルの大学スタートの2年目の後輩で、来てくれるだけで嬉しいのに.......みたいな気持ちになってしまった) スタッフの皆さん、一緒に仕事して下さってありがとうございました。

・当日のクイズの中身
 あまりスタッフの立場から「誰が〜〜で嬉しかった/悲しかった」っていうものではないと思いますが、二点だけ書かせて頂きます。
 \酖弔気鵑里干萍が本当に嬉しかった。本当に感動して、本当に嬉しかったです。いつか、また壇上で一緒にクイズさせて頂きたいです。
 ⊃垢気鵑里干萍が嬉しかった。森さんは去年誰よりも努力されていた姿を拝見していたので、abcとは違えどラージという舞台で渾身のガッツポーズを見られたことは感動以外の何物でも無いです。
 7莨,ヤバかった。決勝前に撤収作業のアナウンスを済ませたので、純粋に一学生として観ることができた。詳しくは参加者の皆さんの手記を。10年クイズしてきたけど、僕が思っているより数倍クイズって奥が深いものなんだな、と思いました。横の上野がずっとドラゴンボールの例えしてたのもめっちゃ面白かった。

・写真
 撤収作業後、スタッフ全員で集合写真を撮りました。準備段階を通じて中核の人間が集中作業で進捗を進める体制が採られ、運営陣に対して他のスタッフが一歩引いた立場で働いてくれたような感じがしたので、最後にはスタッフ全員で大会を締める記念ができたらと考えていました。照れを隠して提案した結果、日常的な言葉遣いの悪さが出てしまって帰り道ずっと落ち込んだけど、まあやって良かったなと思います。

・使用された提出問題
 (未読のものも含め)54/93。個人企画と並行して作問をしていたこともあって、比較的個性のない問題を大量生産した結果、ジャンル競合に負け続けた。選定班の中だと一番下で四天王最弱数値なんですが、全体では普通に高いので許してほしい。
(これ以降、当日に出題された問題への言及があります。筆記の答えも書いてあります。)

想い出のある作成問題
・家系図...ベンちゃん(京大4・鈴木)に「妥当な英名問題」と褒められた。僕もそう思う。
・ほぼ日刊イトイ新聞......ラージ本戦の雰囲気で「ほぼ日」出たら面白いなと思った。当日はNGYさんが美しいスラッシュで成仏させて下さった。
・スコラ哲学.......めっちゃ問題文頑張った。
・ドラガン・ストイコビッチ......桐原に「往年Jリーグ問題作って」と言われてその場で作成した即席問題5問を勝ち抜いて出題。しっかりフミさんに刈り取られた。
・南禅寺......観光に行ったとき景色が綺麗だった。
筆記
・少年隊......参加者の目に留まる最初の問題を作れた事はただただ光栄
・レアル・マドリード......ベンちゃん激賞(2)。桐原に「海外サッカー基本問題作って」と言われてその場で作成した即席問題4問を勝ち抜いて出題。海外サッカーを通過した人間なら90%知っているし、サッカーファン以外の一般知名度も悪くないが、クイズの現場ではあまり発掘されていない情報、という点で結構自信のある問題だった。「差がついて嬉しかった」みたいな感情は無い(参加者の誤答を喜べない)んですが、100問の群の構築にそこそこ寄与できたのではないかと思っています。(「平泳ぎ」とかもそのラインかも)
・予後......大学受験前1-2月の自宅学習期間に鬱発症して、ちょっとした体の不調に「ガンなんじゃないか」という心配が止まらず勉強そっちのけでガン治療のページ漁ってた俺、ナイス。


 ABCでさせて頂いた仕事への振り返りは以上になります。
 ごく個人的に思ったところもあったのですが、仕事のこととないまぜに語るのは公私混同で違うなと考えたので、↓の方に書きました。上述箇所以上に自分語りが強いので、ご容赦頂ける方だけ読んで頂ければ幸いです。
 今回のラージが「良い大会」として受け止められているのは、何よりも、当日の参加者の皆さんの素晴らしいクイズ故だと思っております。172名の皆様にクイズを楽しんで頂けたこと、劉・桐原をはじめとする人々の努力が報われたこと、どちらも本当に嬉しい気持ちでいっぱいです。
 次(もし次があるなら!無いなら無いで別の大会で)は、当日の参加者の皆さんと同じ舞台で押せたらと思っています。
 ご参加頂いた皆様、スタッフとして仕事してくれた学生諸氏、本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

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・ABCスタッフを務められたことへの個人的な感情

 ここは完全に個人的なお気持ち表明です。あまり書くべきことではないのかもしれませんが、お許しください。
 僕は大学1年の際、高校生オープンの大会長をやらせて頂きました。その際、責任者としての務めから逃げてスタッフ各位に多大な迷惑をかけました。中でも一番迷惑を掛けたのが劉寛為で、彼がいなかったら僕らの代の高プンは本当に酷い事になっていたと思います。僕の仕事は大失敗で終わりました。
 今回、その劉が大会長を務めるラージで、一緒に中核スタッフとして準備を進める役割にあずかりました。先述の失敗は、今後僕が何をしたとしてもチャラにならない、できない、したくない経験です。ですが、微力ながら今回の大会運営に身を置き、スタッフとしての役割をこなせた事で、三年間自分を責め続けてきた気持ちが、ほんの少しだけ柔らかくなったような気がしました。個人的な感情を大会に込めるのがご法度だとは知っているつもりですが、このABCに携わることができて本当に良かったです。劉は誘ってくれてありがとう。高校〜大学一年までの未熟な態度によってご迷惑をお掛けした皆様、本当に申し訳ございませんでした。今後も自分なりにクイズに携わらせて頂ければと思っています。宜しくお願い致します。
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