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日記一覧

たわむる。
2020年05月29日02:02

マスクをして着衣のまま、バスタブに浸かりました。肌と肌が触れないよう?そんな冗談半分に笑って、その膨らみに手を伸ばしました。バスルームに、あの娘の声。お湯が弾けて、乳房が揺れていました。換気扇の鳴る音。排水溝に流れる水音。そして、また、マス

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きす。
2020年05月14日22:27

マスク越しに、口唇を寄せてみましょう。ずっとずっと、待っていてくれたの?舌先が蠢くのが解ります。どこに触れていいのか、迷っているようです。大丈夫、逃げないから。好きなだけ、突き刺してみて。涎に滲んだ、口紅の紅い色。あの娘と私の色が混ざり合っ

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こもり。
2020年04月26日05:54

時おり、PCで、お互いを確認しています。相変わらず欧州では、厳しい状態のようです。また会える日を楽しみに、励まし合っては、互いを慰めています。窓を開けて、空気を入れて。仕事だって、いつ再開できるか解らないままに、思いはせながら過ごしています。

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はぐるま。
2020年04月22日03:16

わずかにズレているようです。ギシギシギシギシと、耳障りな音。油を注さなければいけません。どこまでも滑らかに。潤してくれるように、それを挿し入れて。舌先、指先、何を使ってもいい。窓を開けて、夜の空気を入れましょう。

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きゅん。
2020年04月15日23:58

その場所がキュンとして、我慢できないようです。かと言って、安易にしてしまうのも。少しばかり、考えてみなくては。簡単に与えてしまっては、つまらないでしょう?いつもの決まりことだから。ちゃんと、順序を守らなくちゃいけません。潤んだ瞳に、キュンと

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あさいぃ。
2020年04月13日05:24

眠りのサイクルが、違うように考えられます。それは、きっと私だけじゃなく。彼女たちと会えない日々が、そう感じるのでしょうか。国に帰っても、元気だからと、メールをくれます。また遊ぼうと、その日を待っていると。することと言えば、互いを思いながら深

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うながす。
2020年04月12日05:11

バスタブの淵に、あの娘が腰かけて。爪先に力が入ると、その繁みから滴り落ちます。ずっと我慢させて、ずっとずっと。眉間に皺を寄せると、安心してしまったのか、とめどなく。久しぶりのお遊び。他にすることがないから?それじゃあ、次は私。頭の上から、か

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つつれぅ。
2020年04月03日23:53

四月になりました。かろうじて、桜は散るのをこらえているようです。窓から見える景色は、いつもと変わらずに。テレビのニュースばかりが、不安を伝えています。あの娘は、何をしているかしら?悪い知らせなど無くいことが、良い便りなのかもしれません。あの

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ふたぁな。
2020年03月30日05:07

久しぶりに、自らしてみました。何が切っ掛けになったのか、無性に唐突に。小さな粒が連なったそれを、ゆっくりと挿し込んでいきます。お尻を高くして、抜き挿ししながら。少しずつ、少しずつ、奥まで。たまには、そんなことに、身体を慰めて。前と後ろ、蕩け

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みつ。
2020年03月29日04:44

今週は、以前よりも、密に連絡をとるようになりました。お互いの安否や、国の状況など。それぞれに元気でいると、嬉しくなります。国の政策は、まちまちで、何かと不便もあるようです。彼女たちなりに、工夫はしているものの、相当なストレスのようです。その

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いょいょ。
2020年03月28日04:30

お店の方も、いよいよです。来月から、しばらくの間、お休みとなりました。従業員の方、女の子たち。約30人の方々が働いていますが、中には深刻な方もいるようです。女の子の中には、CAさんや教職の方、モデルさんに主婦の方まで。皆、それぞれに本業があるの

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すぃーと。
2020年03月26日03:01

甘くて、ほろ苦くて。時には、酸味もほのかに。どこから食べましょう?どこから、手を着けて欲しい?貴女は、動けないまま。それでも、誘うように、甘い香り放って。色とりどりに、せい一杯の化粧を施して。私に食されるのを待っていてくれます。

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かさね。
2020年03月25日05:03

また、ひとつの夜が終わって。また、ひとつの朝を迎えます。そのときそのときの出来事と、出来心と。手のひらに、温もりを感じながら。その場所に、温かさを感じながら。私には、もったいないや。例え、それだけの繋がりであっても。

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たくし。
2020年03月21日01:50

今夜も、早々に退散しました。お店に来る人は、めっきり減ってしまったから。でも、その代わりに、あの娘と会う時間、身体を重ねる時間は増えています。タクシーの中。スカートをたくし上げては、下着の上から撫でてあげます。声を殺しながらも、両足が開いて

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さくら。
2020年03月20日02:08

お店の界隈でも、ちらほらと。満開には、まだまだだけれども。ちょっとばかり、遠回りして帰るのもいいかもしれません。暖かくなることが、実感できること。なので、ブラは外してみました。

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あぅく。
2020年03月19日01:45

舌先を尖らせて、ゆっくりとなぶるように。声が絡んだら、やがて硬さを増してくるようです。可愛いピンク色のそれは、いつも待っていてくれます。そうされること。そうなることを、思いながら私の元へ。あの娘の、その先に触れてあげましょう。優しく優しく、

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さぐる。
2020年03月16日05:03

彼女と彼女と、彼女に彼女。片言での会話が、空を飛んでいます。そちらはどう?ミラノは?パリは?トウキョウは?きっと、それぞれに、小さいながらも、何か抱えてる。時差の中で飛び交う言葉は、そんな感じ。貴女は、大丈夫?と、スカートの中に、手を伸ばし

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あまね。
2020年03月15日05:17

週末は、相も変わらず。夜の風は、やがて朝の風となります。通りには、車が少ないみたい。いつもの場所から、少し歩いてみます。ひんやりした空気の中で、また思いだしたり。そして、また備えて。

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そもそも。
2020年03月14日04:43

慣れ合いは嫌い。群れることは嫌い。相変わらずの身勝手。そもそも、そもそも。舌先が絡んだら、もうちょっとでも。目を閉じてしまえば、その先に進めます。まるで、慣れ合いみたいに。私の相手は、大変だと思います?泣いて、鳴いて、哭けばいいのに。

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それでも。
2020年03月08日01:21

やっぱり、逆らうことなく。それでも。それでも、行為はしてしまいます。お互いが、お互いを気づかい思っているから。そうじゃなければ、それだけのことはしないでしょう。頭の中で、そう言っています。今夜も、その声が聞こえるままに。迷うことなく。抗うこ

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