mixiユーザー(id:66462631)

2019年11月29日09:18

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私のスケベ短歌一首

<strong>秋の夜の

  茂みに咲ける

    姫百合の

      知らえぬ恋は苦しきものぞ
</strong>

解釈
秋のさびしい夜は 茂みにひっそり咲いている姫百合のように、
あなたに知られない オナニーの恋はとても苦しい (^^)v

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
皆様 おはようございます^^

今日もよろしくお願いします!
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年11月29日 09:39
    梓弓 いるさの茂みに惑うかな ほのかににほへ 姫百合の露

    なはは〜!(笑)
    源氏物語の、朧月夜の下りをアレンジしてみました。(笑)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年11月29日 09:59
    素敵ですね
    ちなみに 梓弓 いるさ ってどういう意味ですか?教えてもらえます?この短歌を引用したいです
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年11月29日 11:35
    梓弓は神事に使われる弓のことだったと思いますが、いる、つまり弓を射るの「いる」とどこかに入るの「いる」をかけて使う時の枕詞なので、これそのものに意味はないんです。(笑)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年11月29日 11:41
    なるほど・・イイね! これつかわせていただきますね!
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年11月29日 12:27
    > mixiユーザー 喜んで〜!(笑)

    ちなみに意味はお分かりだと思いますが、僕としては、、、、


    男に逢えない寂しさから隠れてオナっているという女を探して茂みに分け入ったはいいけど、迷ってしまった。
    せめて万汁のスケベな匂いでも漂って来れば、探り当てて亀ハメしてあげるものを。。。

    って感じですかね?(爆笑)

mixiユーザー

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