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2019年11月21日07:56

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楽しいエロ小説 【拾ったマゾ女】

その子は可愛い子だった
美代子と知り合ったのは、地下鉄丸ノ内線の車内である

ちょうど朝方の 通勤ラッシュで、電車の中は勤め帰りのサラリーマンですし詰めだった

ドアの隅で、スケッチブックを抱えた 少女が揉みくちゃになっている。
すぐ前に男が立っていて、電車が揺れるたびに、覆いかぶさるような感じで

少女を圧しつけていた。逃げる場所がないので、少女は身動きすることができない。

頬にかかる鼻息を避けようとして、ときどき眉をしかめたり顔をそむけたりする

のだが、声を出す勇気もないようであった。
痴漢にやられてるな・・

ななめ前の吊り革の位置で、僕は先刻からその様子を観察していた。

なかなか度胸のいい痴漢だな・・少女はときどき身をもがく、見えない太腿の
あたりで男の手が這いまわっているらしいことは察しがついた

どうやって弄んでいるのか・・
少女の唇が半開きになったのを見て、間違いなく男の手が局部を弄ってると直感・・
僕は無性に腹が立った 

べつに正義感からではなかった 眼の前で美味しい獲物を捕らえようとしている
男への嫉妬である

「畜生、犯らせてたまるか・・!
とっさに人混みを掻きわけて、僕は強引に少女の腕を掴んだ

「オイ、次で降りろ!早くしろ」
ビックリしたようにこちらを見たが、眼で合図すると、少女はあわてて 身体を泳がせてきた

次の駅で開くのは反対側のドアである 二の腕を掴んだたまま、混雑を肩で
押しのけて電車から引きずり出すと、すぐにドアが閉まった。

少女はぼう然として、走り去る電車を見送っている これが、美代子との
偶然の出会いだった

ミニスカートにソックスをはいて、三ツ編みにしたお下げ髪 

小柄と思ったが 160はある、身体に不釣り合いな
童顔なので かえってそれがよく似合う 化粧っけがまるっきりないが 結構可愛いのである

「すいません」
 電車がいってしまうと、少女は頬を赤くして恥ずかしそうに頭を下げた
「だいぶヤラれていたじゃねえか おマンコにも触られたのかい?」
 あけすけに言ってやると
「えっ?、いいえ・・」
 
ドギマギして、イタズラを見つかった女の子のように両膝を揃えたまま
立ちすくんでいる 「助けてやったんだからな、お礼にお茶ぐらいつきあえよ」

「でもあの・・・ 」
「いいから黙って一緒に来い!」

かまわず歩き出すと、少女は困ったような顔をしたが、断ることもできず黙って
後ろからついてきた。 

喫茶店に入って話を聞くと、阿佐ヶ谷の美術学校に通っている学生で、年令は
19才ですと言った
「へ、十九にゃ見えねえな」
「そうですか」
 
美代子は、はにかんだように笑う 笑うと歯茎が出る・・

(警戒心がないし・・知能が下めだな・・)

「痴漢には、しょっちゅう狙われるのか?」
「ときどきはヘンなことする人がいるけど、それほどでも

言葉を濁して、うわ眼使いにこちらを窺いながらコーヒーをすすっている。
、どうやらもう男を知っている感じの視線だ
 
こいつ、簡単にヤレそうだな・・

獲物を横奪りされた痴漢には気の毒だが、それが第一印象であった

「まあいいや、せっかくだからいいところに連れてってやるよ」
「エッ?」
 少女は、とたんにおびえた表情を見せた。
「助けてやったのも何かの縁だ 痴漢にやられるよりは良いだろう?」

これでは、狼が野良犬を追っ払ったようなものである 結局また断わりきれずに
美代子はズルズルとラブホテルまでついてくる破目になった。

 連れ込んだのは、新宿の歌舞伎町裏に新しくできた洋式のホテルである

赤や青のネオンを見て さすがに抵抗を見せた「いや怖い」

と ほっぺたを一発張り倒して 「来い!」と叱るように言うと 
はい!と言って スッと入った

部屋に入り ベッドに突き飛ばすと、尻餅をついた拍子に、ミニスカートが
捲れて白いパンティが丸見えになった。それを隠す余裕もなく、美代子は股を

広げたまま魂が抜けたようにこちらを見上げている

マゾか・・ パンティの横から指を入れてワレメをさぐると、痴漢に興奮させられたせいか、

出すものはもうしっかりと出していた

「何だおまえ、ベトベトじゃねえか」 (笑)
「ア、いや 」
低い呻き声をあげて脚を閉じようとする。かまわず指を入れて・・えぐってやると
急にぐったりと全身の力を抜いた

「カ、カンニンしてください」
こんなことなら、痴漢にやられたほうがまだマシだったかも知れない

気の弱さとお人好しと、セックスに対する抵抗力のなさが共存している
要するに、典型的なイジメられっ子のマゾタイプであり 僕の好物だ

可哀相な気もしたが、いまさら遠慮するテもないし 第一、性欲が優る

引き起こして、嫌おうなしに パンツを脱がして素っ裸に剥くと、
まったく 大人しくなった

「おおっ!」僕は目を見張った AV女優並みの肢体だった

豊かな乳房がプリプリして 弾力もよさそうだ てっぺんに

乳首がツンと上を向いている ワキの下を覗くと、毛を剃ったあとのプツプツが
妙にナマナマしく、微かに汗の匂いがした 

「ゆさゆさして立派に実ったオッパイしてるじゃねえか」
さっきまでアカの他人だった娘を、気ままに観賞する快感は エロの醍醐味である

太腿の合わせめに栗色の薄い陰毛が卵形に生えて、くっきりと縦の線が透けて見えた 
陰裂をひらくと、猫の舌のような肉ベラがふたつに割れて、肉体はもうすっかり
女になっている アワビと言うが ピンク色でイイ感じだ・・

「あう・・」
真ん中を指でなぞると、ブルブルと膝頭を震わせて、少女は思いがけなく
淫らな嬌声をあげた

「バカ、よがるのはまだ早えぞ」(笑)
「スミマセン・・」と妙なところで謝った

そのまま脚をエビのように肩のところまで曲げる 二つ折りになった尻の

ワレメから、土手のふくらみがハミ出していた 中心をナマコを裂くようにえぐると、
粘り気のつよい液体がツゥーッと三十センチも銀色の糸を引いた

「見ろよ、おめえ相当なインランだな」
「お、お許しを・・下さいませっ・・」
年令に不似合いな女言葉で、美代子は哀願した

「あはは おまえ どこかで躾されたな・・」
「スミマセン・・」

気が弱いわりには性欲が強い・・ 弄るほど 反応してくる
(タダ同然に拾ってきた女だったが、こいつは意外に 掘り出しものだったか・・)


「起きろ 世話を焼かせるんじゃねえ」
「カンニンして下さいませっ お、おゆるしを~~~」
「おめえ 面白い女だな」(笑)

強姦して楽しむだけではもったいない

 お下げの髪を掴んで引き起こすと、横抱きに腰をかかえた。
「おまえ、変態なら変態ですと正直に言ってみろや!」

尻の穴に、なめくじの汁のようなヌメリを塗りつけて指をねじ込む。
「アヒーーッ」
中指と親指を前後の穴に入れて強引に手首を返すと、逆らうことができず、

美代子はヨタヨタと身体を起こした

括約筋がふたつの穴を分離していたが、内部は薄い粘膜一枚で、俗にいう
蟻の戸渡りを掴まれているので逃げることができない  

指を動かすたびに、美代子は蛙のように身体を伸び縮みさせた。
「あぅぅあうっ・・」 転がるような声・・

「恥ずかしがっていないで、いい加減に白状したらどうだ。お前、

痴漢が好きなんだろ?」

「言います、言うからっ!」
 少女は身をよじりながら叫んだ 

「わたしっ、ヘ、ヘンタイなんですぅぅ」
「どうして、そんなことが解るんだよ」

「ときどきヘンな夢を見るんですっ 子供のころから」

「それで、電車で痴漢を待っていたのか?」
「よ、良くわかんない わたし、きっとおかしいんです」

(笑)(笑)

女も笑った 歯茎を前以上にだした
ブスでもないし むしろ可愛いマゾの楽しい女だ・・
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