mixiユーザー(id:66445)

2020年04月06日11:42

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昔、既存の特許を調べたとき、どうみても同じだよなこれ。という別の特許が

https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6036152
でてきた。いったいどこが違ったのだろうか。

特許で重要なのは、誰も使わないような特許を1人1年に1件という件数では無い。会社で特許がたった1つでも、重要なところを押さえるのが良い。

小学生が取得したというのは、すごいね。

実際、世の中は特許だらけである。あの間をくぐり抜けて、別の新しい特許を取るのは難しい。商標も、○○の○○という無限の組み合わせで登録あるし。がんじがらめです。
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年04月06日 12:12
    ニュースから、 私も特許を一つ持っています。
    おそらく素材がシリコンとか磁石での工夫とかだと思います。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年04月06日 13:12
    > mixiユーザー 新案は無審査でほとんど意味がなくなり、特許に一元化されたと記憶しています。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年04月06日 15:10
    > mixiユーザー 丁度20年程度前に一元化と思います。これ請求項の書き方ですよね「ゴムのような弾力性を有した素材」と書くのか。シリコンゴムと書くのか。幅広く書いて実証例に「シリコンゴム」で行くのが一般的だと思いますが。

mixiユーザー

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